2015年01月15日 12時00分 UPDATE
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイド「Lync」から「Skype for Business」へ、MicrosoftはUC市場を制するか

Windows などに隠れがちだが、実はUC 市場でも強い米Microsoft。2015年に「Microsoft Skype for Business」へと名称変更する「Microsoft Lync」の底力とは?

[TechTargetジャパン]
ik_tt_15853.jpg クリックでダウンロードページヘ

 ユニファイドコミュニケーション(UC)市場の主要ベンダーへと急成長を遂げた米Microsoft。米Infonetics Research の最近のリポートによると、2014年第1四半期のUC市場では最大の売上高を記録している。

 2015年には「Microsoft Lync」を「Microsoft Skype for Business」へと名称変更することが決まっている。コンシューマー向けに圧倒的な知名度を誇るブランドを掲げ、この勢いはまだまだ続きそうだ。UCにおけるMicrosoftの強みとは何なのか。TechTargetジャパンの過去の記事を再編集した本資料で見ていこう。


プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら


この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news028.jpg

「スマホ世代」ってどの世代? スマートフォン利用者5500万人時代のリアル
国内のスマートフォン利用人口増をけん引しているのはどの世代? 10代はスマートフォン...

news147.gif

富士通がタグマネジメントのTealiumとデジタルマーケティング事業で協業
富士通はタグマネジメント事業大手のTealiumとデジタルマーケティング事業で協業すること...

news115.jpg

Salesforce.comが人工知能を活用したECプラットフォームを提供開始
Salesforce.comは「Salesforce Commerce Cloud」を提供することを発表した。Commerce Clo...