2016年12月15日 12時00分 UPDATE
特集/連載

3ステップで対策社員が怪しいリンクを踏んだ、そのときセキュリティチームはどう動くべきか

社員が悪意あるリンクをクリックした場合の対応は、企業がセキュリティを維持する上で重要だ。どんな手を打つべきなのか。

[Matthew Pascucci,TechTarget]
疑似的にフィッシング環境を再現する製品もある(出典:PhishMe)《クリックで拡大》

 社員が電子メールの不審なリンクをクリックしてしまったことに後で気付いた場合、セキュリティチームは、その社員のクライアントデバイスをスキャンする以外に、何をすべきだろうか。デバイスをネットワークから隔離したり、そのアカウントを凍結したりする必要もあるだろうか。

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news087.jpg

Webと店頭サイネージを連動する動画広告、マイクロアドデジタルサイネージとCyberBullが提供
マイクロアドデジタルサイネージはCyberBullと共同で、小売店の店頭サイネージと連動する...

news043.jpg

無料DMP「Juicer」とマーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI」が連携
トライベック・ストラテジーは、マーケティングプラットフォーム「HIRAMEKI management」...

news129.jpg

VR/AR利用ユーザーの行動を可視化したマーケティングプラットフォーム、オプトが開発
オプトは、VR/ARを活用したプロモーションのためのプラットフォーム「drop:VR360°動画...