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オーダリングシステム

最新記事一覧

医療業界でも積極的なクラウド活用が進んでいますが、「クラウドは安い」という印象が先行している側面もあり、導入プロジェクトでITベンダーとの議論がかみ合わないケースが生じています。すれ違いの主な原因は。

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医療機関とITベンダーは「医療現場をITで効率化する」という同じ目標を共有していても、システム導入時の議論がかみ合わないことがあります。用語の使い分けに端を発する「誤解」に注目し、混乱の原因を探ります。

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日本政府が2015年に発表した「医療等ID」構想。医療機関には患者の重要情報が今後ますます集まる。この状況に危機感を覚え、情報セキュリティ対策が急務と考えた東横恵愛病院が暗号化製品を選んだ理由とは。

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京都大学医学部附属病院ではVDI技術を活用し、電子カルテ用端末でインターネットの閲覧を実現。一方、セキュリティを保つために端末からのインターネット上の情報の印刷は禁じられていた。この状況を解決した手法とは?

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管理工学研究所が提供する「Raporte」(ラポルテ)は、精神科病院と医療型障害児入所施設に特化した電子カルテ。各施設の業務フローに合わせて業務効率化を支援する機能を開発するセミオーダー型のシステムだ。

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検査・処方などのオーダを電子化して共有することで、病院業務の効率化や患者待ち時間の短縮を実現するオーダリングシステム。本稿ではオーダリングシステムを中核とした小規模病院向けシステム「TRACLINICA」を紹介する。

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診療所のIT化の核ともなる「電子カルテ」。市場に多数存在するシステムの中から、最適なものを選択するためには? 本連載では、診療所でも導入しやすい電子カルテシステムをベンダー取材を通して紹介する。

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