TechTargetジャパン

コストパフォーマンスだけじゃない
製造業に最適なストレージって何だろう?
経済のソフト化/サービス化が叫ばれる今日、モノづくりは単なる製造加工を意味しない。開発から生産、販売に至るまで、製造業においても扱われるデータは膨大。そんな中、ストレージに求められることとは何か。(2014/11/7)

教育ITニュースフラッシュ
成績上がると「Ponta」がたまる? 明光義塾が新サービス
徳島大学がコンテナ型データセンターを導入した事例から、教育機関で広がるプログラミング教育の動きまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/6/27)

被害拡大を防ぐ方法をスペシャリストが解説
セキュリティインシデント発生後の初動対応の鉄則とは?
サイバー攻撃が巧妙になる中で、被害に遭うことを前提としたセキュリティ対策の重要性が増している。そこで鍵となるのが迅速な初動対応である。(2013/11/11)

「GEMAP市民フォーラム」リポート【前編】
東日本大震災の反省を生かし、救急患者の最適な搬送をITで実現
GEMITSアライアンスパートナーズは3月11日、「平時から災害時に耐え得る医療を目指して」と題した市民フォーラムを開催。災害・救急医療におけるIT活用例の紹介や復興に向けた提言などを行った。(2012/3/26)

災害・救急医療分野のIT化最新動向(前)
物言えぬ患者の代理人となる医療情報カード「MEDICA」
2011年3月の東日本大震災では、全国から災害医療専門チームが派遣され、被災地の医療活動に従事した。災害・救急医療の現場でITはどう活用されているのだろうか?(2011/7/20)

地域医療連携ネットワークの現状(2)
災害救急医療体制を最適化する取り組み
全国各地で進められている地域医療連携の種類は、慢性疾患の疾病管理や生活支援ネットワーク、災害救急医療体制の見直しなど、実にさまざまだ。(2011/3/25)

誤送信対策製品一覧
ベンダー各社から提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2010/11/16)

【IFRS】IFRSで学ぶ会計英語【2】
英語で理解「資産・負債アプローチと弁当男子」
IFRSの英語原文を読み始めた前田くん。今回は高島さんの指導を受けながら、IFRSの特徴である「資産・負債アプローチ」を学習していきます。原文を読むことで資産・負債アプローチの概念が明確になります (フレームワークの掲載はFair UseとしてIASBの承認を得ています )。(2010/10/19)

プロジェクト管理ツール紹介:デンソークリエイト編
現場メンバーの改善活動を支援する工数・プロジェクト管理ツール「TimeTracker FX」
現場の業務改善において、重要な情報源となる日々の工数実績。しかし、現場のメンバーに毎日正確に入力させるのは難しいことでもある。今回は、実績入力の負荷を軽減する機能を追求したツールを紹介する。(2010/10/7)

【IFRS】IFRSで学ぶ会計英語【1】
IFRSを英語で読んでみましょう
IFRSを深く理解しようとすると避けられない英語。英語に苦手意識を持つ人もいますが、これを機に会計英語に触れてみませんか。シンプルなIFRSの英語を教材に、前向きに、かつ楽しく、皆さんの英語力を向上させたいと思います(フレームワークの掲載はFair UseとしてIASBの承認を得ています)。(2010/9/21)

今こそ考えたい“誤送信対策”
電子メールの「誤送信」について、企業でできる対策の考え方、および各社から提供されている製品・サービスを紹介する。(2010/6/30)

誤送信対策製品紹介:キヤノンITソリューションズ編
メールのうっかり誤送信を多方面から防ぐ「GUARDIAN CorrectMail」
電子メールは業務上欠かすことのできないツールであると同時に、誤送信というヒューマンエラーが付きものだ。キヤノンITSは、再確認を徹底させ社内一丸で誤送信を防止する仕組みを提供する。(2010/6/11)

NEWS
キヤノンITS、低コストで導入できる「メール誤送信対策 ASPサービス」を開始
10アカウントから利用でき、初期費用は5万円、月額料金は1アカウント当たり250円。送信した電子メールを一定時間保留する自己査閲機能などを備えている。(2010/4/20)

NEWS
キヤノンITS、Windows 7に対応したPC認証・暗号化ツール「CompuSec」の新版を発表
キヤノンITSはモバイルPCやデスクトップPCを対象にしたセキュリティ製品の最新版を発表した。Windows 7に対応し、パッケージ/ライセンス/ダウンロードという3つの提供方法を用意。(2010/4/9)

組み込みシステムって何?【後編】
組み込み業界が携帯電話から自動車にシフトし始めたのはなぜか?
前回に続き、組み込みシステムの分類をソフトウェア面から考察するとともに、現在の組み込みシステムのトレンドと今後の展望について述べる。(2008/8/12)