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専門家が語る2020年のクラウド動向【前編】

「Docker」と「説明可能なAI」が2020年のクラウドで注目の理由

2020年に、クラウド市場にはどのような変化が起こるのか。特にコンテナと人工知能(AI)技術に関する動向を予測する。

(2020/02/18)

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「Android」アプリ開発者が注目

Javaから「Kotlin」に乗り換えたくなる5つの理由

Javaの代替となる可能性を秘めたプログラミング言語がある。Androidアプリケーション開発者を中心に利用が広がっている「Kotlin」だ。注目の背景を探る。

(2020/02/17)
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「MaaS」で広がる可能性【後編】

「MaaS」(Market as a Service)がSaaS開発者を楽にする理由と、2つの課題

アプリケーションをSaaS(Software as a Service)として開発、提供しやすくする「MaaS」(Market as a Service)の商用サービスが登場した。何を可能にし、どのような課題があるのか。

(2020/02/13)
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APIによるデータ連携手法の選択

「GraphQL」に移るべき人、「REST」を使い続けるべき人を分ける条件

API(アプリケーションプログラミングインタフェース)におけるデータ連携の仕組みとして、従来の「REST」に代わる新たな選択肢が「GraphQL」だ。GraphQLとRESTを比較し、両者のメリットを考える。

(2020/02/10)
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可視化・分析ソフトウェアを導入

旧AS/400「IBM i」で動くコメリの基幹系 年500件の修正負荷を半減できた訳

「IBM i」で稼働するコメリの基幹システム修正は、年間およそ500件に上るという。同社のシステム開発会社であるビット・エイは、そうしたシステム修正に伴うドキュメント作成作業をどのように効率化したのか。

(2020/02/07)
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「コンテナエスケープ」の脅威と対策【後編】

コンテナ経由でホストを攻撃 「コンテナエスケープ」に備える3大ポイント

コンテナからホストシステムに抜け出す「コンテナエスケープ」を引き起こす脆弱性が、セキュリティ担当者にとって新たな問題となっている。コンテナエスケープによる被害を防ぐ方法を紹介しよう。

(2020/02/07)

注目連載

UMLモデリングツール製品紹介

オブジェクト指向によるモデリングを行う際に用いられる表記方式であるUML(統一モデル記述言語)はソフトウェアの設計だけでなく、業務分析やビジネス設計にも利用されている。本連載では、UMLモデリングを支援する主要なツールを紹介していく。

エンタープライズRIA開発の最新動向

企業においてRIAシステムをより簡単に構築するにはどうすればよいのか? 本連載ではRIA関連製品やプラットフォームを提供するベンダー7社の製品担当者に話を聞き、各社の取り組みを紹介する。