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コンテナネットワークの基礎知識【第4回】

Kubernetesだけじゃない「コンテナオーケストレーター」 Mesos、Swarmとは?

「Docker」の普及で利用が広がったコンテナ。その大規模運用の際に威力を発揮するのが「コンテナオーケストレーター」です。「Kubernetes」などの主要なコンテナオーケストレーターを紹介します。

(2020/10/14)

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IBCによる相互接続

開発者が知っておくべきブロックチェーン間通信

特定のタスクに専門化した異なるブロックチェーンを相互運用することによるメリットは計り知れない。それを実現するIBCは開発者の必須知識となるだろう。

(2020/10/16)
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特選プレミアムコンテンツガイド

Netflixが「REST」から「GraphQL」に乗り換えた理由

動画配信サービス「Netflix」は基盤テクノロジーとして、クエリ言語「GraphQL」を採用した。そのメリットや、過去に利用していた「REST」との違いを担当者が語る。

(2020/10/08)
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「Knative」とは何か【後編】

「Knative」のメリットを“帳消し”にしかねない注意点とは?

「Kubernetes」でイベント駆動型プログラミングを実装するために、「Knative」は良い選択肢になり得るが、注意すべき点も幾つかある。何に注意すべきなのか。

(2020/10/06)
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ユーザー企業が語る「PostgreSQL」の魅力と課題【後編】

コニカミノルタ系がSQL Serverから「PostgreSQL」に移行した訳と、直面した壁

Konica Minolta Healthcare Americasは、それまで利用していた「SQL Server」から「PostgreSQL」に移行した。PostgreSQLを選択した理由と、運用時に直面した課題を担当者が説明する。

(2020/10/02)
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事例で学ぶデータ活用成功の鍵【後編】

急成長のエネルギー企業が「データ品質」を何よりも重視する納得の理由

質の高いデータ分析は、どうすれば実現できるのか。そのために重要なことは「データ品質」の維持だと、データ分析を成長に生かすエネルギー企業のEmber Resourcesは指摘する。それはどういうことなのか。

(2020/10/01)

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UMLモデリングツール製品紹介

オブジェクト指向によるモデリングを行う際に用いられる表記方式であるUML(統一モデル記述言語)はソフトウェアの設計だけでなく、業務分析やビジネス設計にも利用されている。本連載では、UMLモデリングを支援する主要なツールを紹介していく。

エンタープライズRIA開発の最新動向

企業においてRIAシステムをより簡単に構築するにはどうすればよいのか? 本連載ではRIA関連製品やプラットフォームを提供するベンダー7社の製品担当者に話を聞き、各社の取り組みを紹介する。