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新規参入ベンダーが相次ぐ急成長分野

「とんでもない数の企業」がひしめくSD-WAN市場、2020年までの爆発的成長は約束されている?

ネットワーク専門家が注目している「SD-WAN市場の再編」「APIとSDN」「次期米大統領に望むサイバーセキュリティ政策」という3つのトピックを紹介する。

(2016/05/25)

新着記事

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「機械学習」「ビッグデータ」が変えるセキュリティ対策【第3回】

「役に立たないSIEM」という“壮大な勘違い”はなぜ起こるのか

歴史の浅さや宣伝の曖昧さから、実力を正しく評価されない傾向がある「SIEM」。過大評価や過小評価に陥らないために、SIEMの現状をあらためて把握しよう。

(2016/05/25)
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「エンドポイントセキュリティ」再浮上のなぜ【第2回】

「次世代エンドポイントセキュリティ」は今までのウイルス対策と何が違うのか

巧妙化する攻撃を前に限界を迎えたエンドポイントセキュリティ。その課題を乗り越えるべく登場し始めた「次世代エンドポイントセキュリティ」は、今までとどう違うのか。

(2016/05/17)
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モバイルデバイスに革命か!?

「ムーアの法則」の復権──消費電力を1/100にする新トランジスタの可能性

IBMが研究を進めている「圧電効果トランジスタ」は、消費電力を大幅に抑える可能性を秘めている。CPUの高速化、バッテリー寿命の延長、デバイスの小型化などが実現するかもしれない。

(2016/05/17)
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私物ネットワークの業務利用(BYON)を評価する声も

意外に便利な“野良Wi-Fi”、それでも放置してはいけない理由とは

私物端末の業務利用(BYOD)が一般的になり、今度は私物ネットワークの業務利用(BYON)が登場している。IT部門が好むと好まざるとにかかわらずである。

(2016/05/12)
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「ネズミがケーブルかじって全てダウン」は昔話でない

昔ながらの「機械の故障」が企業のセキュリティにとどめを刺す

セキュリティ対策のおかげで身動きが取れない組織は、物理的なセキュリティ対策を見過ごしてしまう。だが、この原始的な故障に対する優先度は依然として高いことを忘れてはならない。

(2016/05/11)

製品一覧

ネットワーク製品一覧

現在、企業のICT基盤としてなくてはならないネットワーク。ルータ/スイッチ、ネットワーク管理機器、VPNといった通信インフラを構成する製品の一覧を掲載していく。

無線LAN

ギガビット無線LAN 802.11ac/802.11ad

IEEE 802.11nにより無線LANは100Mbpsを超える転送速度に達したが、次世代のIEEE規格である802.11acと802.11adは、無線LANの転送速度をギガビットに引き上げようとしている。

IPv6

IPv6移行への成功ポイント

IPv6への移行戦略──企業にとって最低限の準備作業とは

ついに現実問題となってきたIPv4の枯渇。企業がIPv6への移行戦略に向けて留意すべき点とは?

移行のポイントを説明

IPv6への移行は、なぜ厄介なのか

企業のネットワークの管理者にとってIPv6への移行は優先課題である。IPv6への移行を適切に行うためのステップを解説する。

IPv6移行計画に潜む欠点を回避

IPv6へのスムーズな移行を阻む5つの落とし穴

既存の社内インフラの大部分がIPv6に対応していたとしても、各機器の機能、システムアーキテクチャ、拡張性、管理機能、プロバイダーのサービスなどを丹念に置く必要がある。

ブラックリストが対応不可能?

IPv6への移行でスパムボット活発化の恐れ――専門家が警告

スパム対策に有効なIPアドレスのブラックリストが、IPv6の規模に対応しきれない可能性がある。

IPv6移行を迫られるIT管理者へのアドバイス

米国に学ぶIPv6移行期のセキュリティ

IPv4時代に効果を実証したセキュリティ手法や技術は、IPv6移行後に活用すべきであると米政府機関のITセキュリティ専門家は語る。

IPv6移行で必要となるセキュリティ対策

IPv6アドレスに潜むリスクを解決するセキュリティツール登場

企業のIT管理者を悩ます問題の1つがIPv6移行に伴うセキュリティ課題への取り組みだ。そうした中、米バージニア工科大学がIPv6独自のセキュリティ課題を解決するツールを開発した。

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