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もっと帯域を!

ネットワークの広帯域化にシリコンフォトニクスが有望な理由

Intel、Oracle、IBM、そしてIMECが研究・開発しているシリコンフォトニクス。これを光リンクに利用することで、広帯域のデータリンクを低コストかつ高品質に提供できるという。

(2017/09/19)

新着記事

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特選プレミアムコンテンツガイド

「NVMe」など新技術で加速、「ストレージネットワーク高速化技術」のこれまでと今後

フラッシュメモリを搭載した高速に読み書きできるストレージの人気が高まり、各種ストレージネットワークも高速化している。各種ストレージネットワーク技術のこれまでの道のりと今後の開発予定について解説する。

(2017/09/15)
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NVMe対応ストレージアレイも次々登場

「NVMe over Fabrics」でストレージ環境が一変する――注目の技術革新を解説

Non-Volatile Memory Express(NVMe)はSSDストレージの接続規格としてSCSIやSASプロトコルに取って代わり、NVMe over Fabricsはハイエンドネットワーク環境のデータ転送用に採用されていく可能性がある。

(2017/09/15)
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自社ビジネスに「革命」を起こす準備 できていますか

未来型「IoT導入成功事例」の作り方とは

Rockwell Automationは、モノのインターネット(IoT)導入に成功した1社だ。同社のIoT環境は、構築に数十年を要したという。企業がIoT導入を通して成長を遂げる鍵と、現状のIoTが示すビジネス変革の可能性を探る。

(2017/09/12)
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今理解すべき「CASB」の実力【第2回】

いまさら聞けない、「CASB」と「URLフィルタリング」は何が違うのか?

クラウドセキュリティの注目株である「CASB」は、既存のセキュリティ製品やクラウドサービスのセキュリティ機能と、何がどう違うのか。分かりやすく解説する。

(2017/09/13)
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Wave 2のメリットを生かすには?

導入しただけでは速くならない、高速Wi-Fi規格「802.11ac Wave 2」

IEEE 802.11acをベースとしたWi-Fi規格である802.11ac Wave 2は、高速な無線ネットワークを実現する。しかし、単にWave 2対応機器を導入しただけではWave 2のポテンシャルを引き出すことはできない。

(2017/09/07)

製品一覧

ネットワーク製品一覧

現在、企業のICT基盤としてなくてはならないネットワーク。ルータ/スイッチ、ネットワーク管理機器、VPNといった通信インフラを構成する製品の一覧を掲載していく。

無線LAN

ギガビット無線LAN 802.11ac/802.11ad

IEEE 802.11nにより無線LANは100Mbpsを超える転送速度に達したが、次世代のIEEE規格である802.11acと802.11adは、無線LANの転送速度をギガビットに引き上げようとしている。

IPv6

IPv6移行への成功ポイント

IPv6への移行戦略──企業にとって最低限の準備作業とは

ついに現実問題となってきたIPv4の枯渇。企業がIPv6への移行戦略に向けて留意すべき点とは?

移行のポイントを説明

IPv6への移行は、なぜ厄介なのか

企業のネットワークの管理者にとってIPv6への移行は優先課題である。IPv6への移行を適切に行うためのステップを解説する。

IPv6移行計画に潜む欠点を回避

IPv6へのスムーズな移行を阻む5つの落とし穴

既存の社内インフラの大部分がIPv6に対応していたとしても、各機器の機能、システムアーキテクチャ、拡張性、管理機能、プロバイダーのサービスなどを丹念に置く必要がある。

ブラックリストが対応不可能?

IPv6への移行でスパムボット活発化の恐れ――専門家が警告

スパム対策に有効なIPアドレスのブラックリストが、IPv6の規模に対応しきれない可能性がある。

IPv6移行を迫られるIT管理者へのアドバイス

米国に学ぶIPv6移行期のセキュリティ

IPv4時代に効果を実証したセキュリティ手法や技術は、IPv6移行後に活用すべきであると米政府機関のITセキュリティ専門家は語る。

IPv6移行で必要となるセキュリティ対策

IPv6アドレスに潜むリスクを解決するセキュリティツール登場

企業のIT管理者を悩ます問題の1つがIPv6移行に伴うセキュリティ課題への取り組みだ。そうした中、米バージニア工科大学がIPv6独自のセキュリティ課題を解決するツールを開発した。

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