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Wi-Fi要件の満足度

「IEEE 802.11ac」は当たり前、ならば無線LAN製品は何で選ぶ?

無線LAN製品の価格や速度が横並びになった今、企業は自社の要件にこだわって選ぶのが正解だ。

(2014/12/16)

新着記事

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新人IT担当者のためのネットワーク機器入門【第2回】

まず、「イーサネット」から理解しよう

ネットワークと関連機器に関する「今さら聞けない」基礎知識をこっそりおさらいしようというこの連載。今回はレイヤー1とレイヤー2の主要技術であるイーサネットについて解説します。

(2014/12/12)
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既存の技術でもやればできる

OpenFlowだけじゃない、SDNへの使用が期待される5つのプロトコル

OpenFlowはSDNアーキテクチャのコントロールレイヤーと転送レイヤーの間で最初に定義された標準インタフェースだが、幾つか問題も抱えている。だが、OpenFlow以外にも選択肢はある。

(2014/12/09)
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ベンチマークテストでうまくいくネットワーク機器選び【第3回】

スループットの計測はテストの前提条件に注目せよ

カタログ情報だけでは分からない製品の本当の実力を見抜くため、重要な手掛かりとなるのがベンチマークテスト。今回はテストの方法とともに実測したスループットの読み方を解説する。

(2014/12/05)
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C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2014リポート

SDNの進捗どうですか?――JR東京駅、NEXCO西日本、沖縄県西原町の先進事例

NECの年次イベント「C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2014」から、同社が最も注力する分野の1つであるSDNに関する展示にフォーカスし、最新の事例を紹介する。

(2014/11/27)
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製品ライフサイクルに関する1つの視点

「ネットワーク機器は3〜5年で交換しなくてはいけない」は本当?

コスト削減の圧力が高まる一方で、製品のリプレースと保守メンテナンスはベンダーにいわれるままというケースは少なくない。ユーザーは「他に選択肢がない」と考えがちだが、本当のところ、どうだろうか。

(2014/11/26)
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SDNフラッシュ

SDN活用でサイバー攻撃を“自動防御”――NECとトレンドマイクロが共同開発

SDNのセキュリティへの活用、定評あるSDNソフトウェアのオープンソース化など、10〜11月のSDNをめぐる最新事情を紹介。

(2014/11/20)
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新人IT担当者のためのネットワーク機器入門【第1回】

ネットワークの基本「OSI参照モデル」とは何か?

ネットワークと関連機器に関する「今さら聞けない」基礎知識をこっそりおさらいしようというこの連載。今回はネットワークの基本中の基本、OSI参照モデルから説明します。

(2014/11/14)
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失敗しない「学校IT製品」の選び方:無線LAN編【前編】

学校無線LANの「つながらない」「危ない」は“正しい理解”で解消できる

教育機関の端末活用の可能性を広げる無線LAN。だが一方で「つながらない」「危ない」といった懸念も多い。安全かつ効果的な活用に不可欠なのは、無線LANの正しい理解だ。そのポイントをまとめた。

(2014/11/13)
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SDN JAPAN 2014リポート

もう“実験”じゃない これからのSDNの話をしよう

SDNに特化したイベント「SDN JAPAN 2014」が開催。全体を総括したパネルディスカッションからSDNの課題と展望を読む。

(2014/11/06)

製品一覧

ネットワーク製品一覧

現在、企業のICT基盤としてなくてはならないネットワーク。ルータ/スイッチ、ネットワーク管理機器、VPNといった通信インフラを構成する製品の一覧を掲載していく。

無線LAN

ギガビット無線LAN 802.11ac/802.11ad

IEEE 802.11nにより無線LANは100Mbpsを超える転送速度に達したが、次世代のIEEE規格である802.11acと802.11adは、無線LANの転送速度をギガビットに引き上げようとしている。

IPv6

IPv6移行への成功ポイント

IPv6への移行戦略──企業にとって最低限の準備作業とは

ついに現実問題となってきたIPv4の枯渇。企業がIPv6への移行戦略に向けて留意すべき点とは?

移行のポイントを説明

IPv6への移行は、なぜ厄介なのか

企業のネットワークの管理者にとってIPv6への移行は優先課題である。IPv6への移行を適切に行うためのステップを解説する。

IPv6移行計画に潜む欠点を回避

IPv6へのスムーズな移行を阻む5つの落とし穴

既存の社内インフラの大部分がIPv6に対応していたとしても、各機器の機能、システムアーキテクチャ、拡張性、管理機能、プロバイダーのサービスなどを丹念に置く必要がある。

ブラックリストが対応不可能?

IPv6への移行でスパムボット活発化の恐れ――専門家が警告

スパム対策に有効なIPアドレスのブラックリストが、IPv6の規模に対応しきれない可能性がある。

IPv6移行を迫られるIT管理者へのアドバイス

米国に学ぶIPv6移行期のセキュリティ

IPv4時代に効果を実証したセキュリティ手法や技術は、IPv6移行後に活用すべきであると米政府機関のITセキュリティ専門家は語る。

IPv6移行で必要となるセキュリティ対策

IPv6アドレスに潜むリスクを解決するセキュリティツール登場

企業のIT管理者を悩ます問題の1つがIPv6移行に伴うセキュリティ課題への取り組みだ。そうした中、米バージニア工科大学がIPv6独自のセキュリティ課題を解決するツールを開発した。

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