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自社の環境にどう対応するか

2018年のVDI(仮想デスクトップ)、IT担当者なら押さえておきたい4つのトレンド

新年を機に、VDIをけん引する4つの主要トレンドをチェックしていく。ユーザーエクスペリエンスやデータ集約型アプリケーションが、VDI分野で注目を浴びている理由が見えてくるだろう。

(2018/01/16)

新着記事

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セキュリティと管理機能はますます重要に

「1人で複数台スマホ時代」のうれしいこと、困ること 2018年EUC予測

テクノロジーや戦略を見直すならば、エンドユーザーコンピューティング(EUC)に関するトレンドの変化に注意する必要がある。EUCの次のトレンドは何が来るのか、専門家が予測する。

(2018/01/14)
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サーバ仮想化はもう古い

コンテナがあればハイパーバイザーやストレージアレイは不要になる

従来のストレージは可視性に乏しいプロセスでプロビジョニングされ、手間も時間もかかっていた。コンテナは従来の仕組みを刷新し、コスト効率の高いシステムを実現するという。

(2018/01/09)
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会員が注目した2017年記事ランキング(クラウド編)

AWS、Azure、GCP機能比較よりも、読者が気になったクラウドの“事件”とは

クラウドコンピューティングに関する話題の中で、TechTargetジャパン会員が最も関心を寄せたものとは。2017年のアクセスランキングから読み解きます。

(2018/01/05)
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ハードルは高いが……

HCIアプライアンスではなく、あえて“自作”の意義とは? そのメリットとデメリット

ハイパーコンバージドインフラ(HCI)ベンダーはHCI構築ソフトウェアだけを提供するオプションも用意している。これを利用すれば、IT部門はベンダーロックインとスケーラビリティの問題を回避できるが、別の問題もある。

(2017/12/28)
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APIゲートウェイという戦略

APIとマイクロサービスをまとめて管理する方法

APIとマイクロサービスは一緒に管理することができるのだろうか。本稿では、APIとマイクロサービスは個別よりも一緒に管理する方が良い理由と、その方法を解説する。

(2017/12/27)

製品一覧

仮想化製品一覧

システムリソースを抽象化、多重化、統合化することでコンピュータを有効活用する技術である「仮想化」。ここでは、サーバ仮想化、デスクトップ仮想化を始めとした仮想化製品をジャンル別に紹介する。

デスクトップ仮想化

デスクトップ仮想化って何?

2010年が元年といわれるほど注目されているデスクトップ仮想化。かつて期待されたシンクライアントやサーバベースコンピューティングとは何が異なるのか。

デスクトップ仮想化製品紹介

企業の経営課題であるコンプライアンスの強化や情報漏えい対策を背景に、デスクトップ環境を集中管理する仕組み「デスクトップ仮想化」が注目を集めている。

プライベートクラウド

OSSクラウド基盤 OpenStackの全て

数あるオープンソースクラウド(IaaS)基盤構築ソフトウェアの中でも注目度の高いOpenStack。同プロジェクトが注目される理由、コミュニティーの状況、リリーススケジュール、主要コンポーネントなど、OpenStackの全体像を解説する。

エンタープライズクラウドを定義する

クラウドコンピューティングは、5つの特性、3つのサービスモデル、そして4つの利用モデルで構成される。エンタープライズクラウドの導入において鍵となる利用モデルを中心に解説する。

プライベートクラウドソリューション最前線

大手ITベンダーを中心に、プライベートクラウドソリューションを紹介する。

サーバ仮想化

運用管理ツールから見るサーバ仮想化製品

サーバ仮想化のメリットを十分に引き出すには運用管理ツールが欠かせない。運用管理および運用管理ツールの観点から、ヴイエムウェア、シトリックス・システムズ、マイクロソフトといった主要仮想化ベンダーの仮想化ソフトウェアを紹介する。

サーバ仮想化におけるライセンスの選択

サーバ仮想化を導入する際の検討指針として、ライセンス選択におけるポイントの整理とケーススタディによるコスト試算を提示する。

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