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ブレインパッドに聞くGCP活用のコツ

「Google Cloud Platform」へ移行した企業に、使って分かった魅力を聞いた

オンプレミス環境で運用していた自社開発のシステム環境を「Google Cloud Platform」(GCP)へ移行した企業がある。クラウド移行やGCPを選択した理由について担当者に聞いた。

(2017/05/25)

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働き方改革が目立った「Japan IT WEEK 2017春」

もはやクラウドは当たり前、「AI技術」搭載製品が一気に拡大した春の展示会

IT業界の最新トレンドが伺える恒例イベント「Japan IT WEEK 2017 春」。各分野で多くのブースが並ぶ中から、特にクラウドコンピューティング、セキュリティ、IoTにフォーカスして業界全体の動向を探ってみよう。

(2017/05/24)
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覚悟を決めて時間と労力を注ぐ価値はある

なぜ今「ソフトウェア定義ストレージ」なのか、SDSのメリットを存分に得る方法

ソフトウェア定義ストレージ(SDS)の実装を検討する際は、多くの選択肢がある。SDSのメリットを最大限に引き出す選び方とは。

(2017/05/22)
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マイナス成長へと転じたストレージ市場

ストレージ業界に荒波が打ち寄せる、「このベンダーなら安心」は幻想に

ストレージ業界に大きな変革が起きている。ガートナーの講演では「既存ベンダーだけでなく新興ベンダーにも目を向ける」「SDSやハイパーコンバージド、オールフラッシュのような新技術も検討する」などが提案された。

(2017/05/22)
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「競争力を高める」をどう評価するか

iPhone導入の投資対効果は? 従来手法では測れないEUCの導入メリット

サーバやストレージのようなインフラとは異なり、EMMやVDIのようなEUC(エンドユーザーコンピューティング)の投資は、ROIの評価が単純ではない。コスト削減以外の効果にも目を向ける必要がある。

(2017/05/22)
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現実味を増す“ソフトウェア定義メモリ”

徹底解説:次世代メモリ技術「NVDIMM」、不揮発性メモリはストレージをどう変える?

さまざまな次世代メモリ技術の発展により、ストレージとメモリを統合するハイブリッドアプローチが登場している。その結果「ソフトウェア定義メモリ」というアイデアが現実味を帯び始めている。

(2017/05/16)

製品一覧

仮想化製品一覧

システムリソースを抽象化、多重化、統合化することでコンピュータを有効活用する技術である「仮想化」。ここでは、サーバ仮想化、デスクトップ仮想化を始めとした仮想化製品をジャンル別に紹介する。

デスクトップ仮想化

デスクトップ仮想化って何?

2010年が元年といわれるほど注目されているデスクトップ仮想化。かつて期待されたシンクライアントやサーバベースコンピューティングとは何が異なるのか。

デスクトップ仮想化製品紹介

企業の経営課題であるコンプライアンスの強化や情報漏えい対策を背景に、デスクトップ環境を集中管理する仕組み「デスクトップ仮想化」が注目を集めている。

プライベートクラウド

OSSクラウド基盤 OpenStackの全て

数あるオープンソースクラウド(IaaS)基盤構築ソフトウェアの中でも注目度の高いOpenStack。同プロジェクトが注目される理由、コミュニティーの状況、リリーススケジュール、主要コンポーネントなど、OpenStackの全体像を解説する。

エンタープライズクラウドを定義する

クラウドコンピューティングは、5つの特性、3つのサービスモデル、そして4つの利用モデルで構成される。エンタープライズクラウドの導入において鍵となる利用モデルを中心に解説する。

プライベートクラウドソリューション最前線

大手ITベンダーを中心に、プライベートクラウドソリューションを紹介する。

サーバ仮想化

運用管理ツールから見るサーバ仮想化製品

サーバ仮想化のメリットを十分に引き出すには運用管理ツールが欠かせない。運用管理および運用管理ツールの観点から、ヴイエムウェア、シトリックス・システムズ、マイクロソフトといった主要仮想化ベンダーの仮想化ソフトウェアを紹介する。

サーバ仮想化におけるライセンスの選択

サーバ仮想化を導入する際の検討指針として、ライセンス選択におけるポイントの整理とケーススタディによるコスト試算を提示する。

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