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2014年は「DaaSの年」だったが、2015年は?

「Windows 10」か「Chromebook」か、2015年のデスクトップ仮想化の主役は?

専門家はDaaS、BYOD、Linuxのサポートを2014年の大きなトレンドだと考えている。2015年にはこれらのテクノロジーにまつわる弱点を解決する方法が誕生することを期待している。

(2015/01/26)

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教育ITニュースフラッシュ

学生が「Docker」で学内システム開発 東京工科大学が実践

タブレット活用で「アダプティブラーニング」を推進する学習塾の取り組みから、学研グループが提供する幼稚園/保育園向けAndroidタブレットの新製品まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。

(2015/01/23)
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サポートやエコシステムが拡大

2015年は「Docker」のビジネス利用が増加? 注目技術の近未来を予測する

「Docker」のコンテナとエコシステムは2014年に大幅な成長を遂げた。だが、2015年に企業で大幅な導入が見られる可能性は低い。

(2015/01/21)
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セキュリティでメリットを得られることもある

「Docker」のセキュリティはどうか? 押さえておきたい脆弱性情報

「Docker」はアプリケーションの仮想化にプラスの影響をもたらすが、クラウドやセキュリティにはどうだろう。Dockerに詳しいエド・モイル氏が解説する。

(2015/01/19)
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Amazon、Citrix、MS、VMware

どれを選ぶ? クラウドデスクトップ(DaaS)主要4サービス

Amazon、Citrix、Microsoft、VMwareが投資を続け、DaaSもようやく普及の兆しが見えてきた。DaaS市場全体を俯瞰しつつ、主要4サービスの最新動向を紹介する。

(2015/01/16)
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混戦状態の市場を制するのは、どのベンダー?

2014年は「DaaSの年」だった AWS、Microsoft、VMwareの気になる戦略とは

2014年は「Amazon WorkSpaces」「VMware Horizon DaaS」「Microsoft Azure RemoteApp」などのサービスによって、クラウド型のデスクトップやアプリケーションの重要性が確認された1年となった。

(2015/01/14)

製品一覧

仮想化製品一覧

システムリソースを抽象化、多重化、統合化することでコンピュータを有効活用する技術である「仮想化」。ここでは、サーバ仮想化、デスクトップ仮想化を始めとした仮想化製品をジャンル別に紹介する。

デスクトップ仮想化

デスクトップ仮想化って何?

2010年が元年といわれるほど注目されているデスクトップ仮想化。かつて期待されたシンクライアントやサーバベースコンピューティングとは何が異なるのか。

デスクトップ仮想化製品紹介

企業の経営課題であるコンプライアンスの強化や情報漏えい対策を背景に、デスクトップ環境を集中管理する仕組み「デスクトップ仮想化」が注目を集めている。

プライベートクラウド

OSSクラウド基盤 OpenStackの全て

数あるオープンソースクラウド(IaaS)基盤構築ソフトウェアの中でも注目度の高いOpenStack。同プロジェクトが注目される理由、コミュニティーの状況、リリーススケジュール、主要コンポーネントなど、OpenStackの全体像を解説する。

エンタープライズクラウドを定義する

クラウドコンピューティングは、5つの特性、3つのサービスモデル、そして4つの利用モデルで構成される。エンタープライズクラウドの導入において鍵となる利用モデルを中心に解説する。

プライベートクラウドソリューション最前線

大手ITベンダーを中心に、プライベートクラウドソリューションを紹介する。

サーバ仮想化

運用管理ツールから見るサーバ仮想化製品

サーバ仮想化のメリットを十分に引き出すには運用管理ツールが欠かせない。運用管理および運用管理ツールの観点から、ヴイエムウェア、シトリックス・システムズ、マイクロソフトといった主要仮想化ベンダーの仮想化ソフトウェアを紹介する。

サーバ仮想化におけるライセンスの選択

サーバ仮想化を導入する際の検討指針として、ライセンス選択におけるポイントの整理とケーススタディによるコスト試算を提示する。

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