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業種や事業規模によって機能はさまざま

ERP製品選びに役立つユースケース9選、何を指標にすればいい?

ERPシステムを適切に選定するには、組織の規模や事業目標など、さまざまな要素を検討しなければならない。本稿では、検討要素の決定に役立つ9つのユースケースを紹介する。

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買収後に背負う負担の大きさを危惧

IBMのRed Hat買収がオープンソースのコンテナ管理に及ぼす影響

IBMのRed Hat買収ではIT管理ツールなどの幅広い分野が影響を受ける。中でもオープンソースのコンテナ管理技術コミュニティーへの影響は大きく広がりそうだ。

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ネイティブか、サードパーティーか

ハイブリッド、マルチクラウド環境での「Infrastructure as Code」(IaC)ツール 何を導入すればよい?

「Infrastructure as Code」(IaC)ツールには2種類ある。1つはサードパーティー製ツール、もう1つは特定のクラウドベンダーのネイティブツールだ。本記事では、適切なツールを選ぶ際に留意すべき項目を取り上げる。

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その契約、本当に必要?

ソフトウェア保守契約を無検討で更新してはならない

調査の結果、大多数の企業がソフトウェア保守契約を検討せずに更新していることが明らかになった。だがその保守契約から何らかの価値を得ているだろうか。

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アイ・ティ・アールが指摘

「SD-WAN」はデジタル時代に不可欠なクラウドネットワーキングか

クラウド利用や海外展開が増える中で、企業ネットワークは複雑さを増し、ネットワーク再構築を検討する企業が少なくない。今後、デジタル時代に求められる理想的なネットワークとはどのようなものだろうか。

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「無料」とは限らない点に注意

「モバイルデバイス管理」(MDM)のOSS製品と商用製品の違いは?

スマートフォンやタブレットを管理する「モバイルデバイス管理」(MDM)製品の選定に当たって、見逃せないのがオープンソースソフトウェア(OSS)製品の存在だ。そのメリットと課題を整理する。

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使いたくなるPHR/EHRの姿【後編】

千葉大学病院「SHACHI」が実現した、医療情報連携を持続させるエコシステム

患者が自身の健康情報を管理し、医療機関と共有できる「PHR」は、まだ身近な存在とは言い難い。普及とサービス維持の鍵となる「予算/収益の確保」を、千葉大学医学部附属病院の「SHACHI」はどう実現したのか。

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Azure Cosmos DBもバージョンアップ

SQL Server 2019の新機能 Hadoop、Sparkを内包して企業の「データポータル」に?

SQL Server 2019プレビュー版にHadoopとSparkが組み込まれ、「多目的データポータル」に位置付けられることになった。同時にAzure Cosmos DBもアップデートされる。

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医療用APIが普及すれば実現できること

命を守り、費用と時間を節約する「診療診断支援機能」(CDSS)の可能性

オープンソース技術や医療用APIがあれば、医療ITは飛躍的な進歩を遂げるだろう。ある医学博士は「後はただ前進するだけだ」と考えている。同氏は医療用APIの普及がもたらす可能性の一つとして、診療診断支援機能(CDSS)の進化を挙げる。

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Facebook、Twitter、LinkedInでも活用

ソーシャルメディアに使われるAI技術 マーケティングから密猟防止まで

企業はソーシャルメディアマーケティングにAI技術を利用することで、マーケティングオートメーションを進めている。ソーシャルメディアとAI技術を組み合わせた、意外な分野のユースケースも登場し始めた。

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Computer Weekly製品ガイド

ホリスティックアプリケーションの台頭

ソフトウェアのコンテナ化、コンポーネント化、コンパートメント化のアプローチは、企業の顧客対応を向上させる助けになる。だがCIOには、さらに複雑な環境を管理するという課題が生じる。

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使いたくなるPHR/EHRの姿【前編】

千葉大学病院「SHACHI」が目指す役割――ベンダーロックイン打破と医療情報連携の促進

患者が自身の健康情報を管理し、医療機関と共有できるツール「PHR」。ベンダーロックインの問題など、医療機関同士のデータ連携には数々のハードルがある。千葉大学医学部附属病院のPHR「SHACHI」はどう解決したか。

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分析やセキュリティ対策に貢献

VMware、Citrixが採用するAI技術 VDI管理は“AIOps”でどこまで変わる?

AI技術を用いたツールを使えば、IT担当者はVDIの管理を効率化できる。こうしたVDI管理ツールには、リソース要件を正確に見積もる機能や、問題の根本原因を分析する機能が備わっている。

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バックアップとDRに対策が必要

OpenStack導入で見えてきた課題、バックアップツールに何を選ぶ?

OpenStackを導入したとしても、DRやバックアップに関しては面倒な作業を要求されることは珍しくない。この煩雑さを回避するため、サードパーティー製ツールに目を向ける企業もある。

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