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パフォーマンス向上に貢献

ハイパーコンバージドインフラ(HCI)にはSSD、使って分かる3つの利点

パフォーマンス向上や電力コスト削減など、ハイパーコンバージドインフラ計画にソリッドステートストレージを含めるメリットは多数ある。

(2018/04/19)

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「Alexa、バックアップして」はまだ夢?

2028年の「バックアップ製品」はこうなる――「クラウド」「GDPR」が変化の鍵に

技術開発が進むバックアップ製品は、2028年にはどのように進化しているのか。鍵となるのは「クラウド」と「GDPR」だ。

(2018/04/13)
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既存システムのCPUがボトルネックになることも

NVMe SSDへ移行しストレージの世代交代を進めるには?

高性能SSDインタフェースを取り入れるには、入念な計画が必要だ。NVMe(Non-Volatile Memory Express)技術の進化に伴い、どうすれば容易に移行できるかが模索されている。

(2018/04/06)
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CW:デジタル化とIoT製品導入戦略ガイド

既存インフラが通用しないIoTデータの制御

モノのインターネットは多大なストレージを要求し、前例のない量と種類のデータを発生させる。フラッシュからオブジェクトからクラウドに至るまで、選択肢について検討する。

(2018/04/06)
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CW:コンテナストレージはアリなのか?(後編)

「コンテナでストレージ」が意外に有用な理由

コンテナそのものを永続ストレージのプラットフォームにするというアイデアは、一見すると不適切だ。しかし、それを上回る数々のメリットがある。

(2018/03/30)
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Nimbus Dataが2018年夏に出荷予定

ついに「100TBのSSD」登場 メーカーの自信がうかがえる“5年間の無償保証”

Nimbus Dataは新しい100T(テラ)BのSSD製品「ExaDrive DC100」を発表した。他のエンタープライズSSDと比較して、消費電力が少なく、耐久性が高く、読み書き性能のバランスが良いという。

(2018/03/30)

製品一覧

データセンター製品一覧

ストレージやサーバ、SAN/NAS、電源・空調・ラックなど、データセンター関連製品をジャンル別に紹介する。

ストレージ仮想化

何ができる? ストレージ仮想化

ストレージ仮想化とは何を目的とし、どのような効果を発揮するものなのか? ストレージ仮想化の基礎から最新事情まで、連載形式で解説する。

グリーンデータセンターを目指して

サーバ仮想化が呼び水のストレージ仮想化が大きな潮流に

多くの企業がVMwareを使ったサーバ仮想化の導入に続いて、ストレージを仮想化している。グリーンITを推進している企業では特にそうだ。

サーバアーキテクチャ

メインフレームにまつわる“迷信”に惑わされるな

メインフレームからx86サーバへの移行は本当に正しいのか

古いメインフレームを運用している企業は、x86サーバ用にすべてのアプリケーションを書き直すより、最新のメインフレームにアップグレードする方がコストと時間の節約になるかもしれない。

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