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Microsoft、Salesforce.comの強敵出現

うわさされる「Facebook at Work」(仮)の中身、仕事でも「今どんな気持ち?」

米Facebook は「Facebook at Work」で企業向けソーシャルコラボレーションに新たなてこ入れを狙っているといわれる。

(2014/12/05)

新着記事

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創業からわずか18カ月の新興企業を買収

Microsoftがメールアプリ新興企業を買収、狙いは「iPhoneからOutlookを使いやすく」?

米MicrosoftがiOS/Android版メールアプリを手掛ける新興企業の米Acompliを買収した。それにより、モバイル端末と「Microsoft Outlook」の連係強化につながるかもしれない。

(2014/12/04)
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特選プレミアムコンテンツ紹介

「Dropbox」の業務利用、本気で考える前に知っておくべきこと

米Dropbox が米Microsoft との提携を発表し、「Dropbox」のビジネス利用が一気に加速しそうな気配だが、従業員の勝手利用はIT部門にとってはやはり頭痛の種。何が問題でどう対策すべきか。

(2014/12/04)
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メール処理を効率化し“インボックスゼロ”を実現

Googleの「Inbox」に対抗? Microsoftが「Outlook」にメールの自動分類機能を追加

「Microsoft Office 365」の「Outlook」で提供が開始されたエンドユーザー向けの新機能「クラッター」。大量の電子メールを効率良くさばいて受信箱を空にするのに役立つという。

(2014/11/28)
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Lyncの管理性とSkypeの操作性が融合

「Microsoft Lync」が「Skype for Business」に突然の名称変更、その狙いは?

「Microsoft Lync」が「Skype for Business」に改称される。Microsoftは、企業がコミュニケーションツールに望むニーズと従業員が求める操作性を融合することができるのだろうか。

(2014/11/27)
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ビジネスユーザー取り込みで補強

使い放題の無料ストレージとモバイル管理、「Office 365」の“おまけ”が予想を越えていく

米Microsoftは、ビジネスユーザーを取り込むためにモバイルデバイス機能と無制限の無料ストレージという特典を「Office 365」に追加した。

(2014/11/26)
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重視したのはセキュリティ

「ファイル同期/共有」サービスはDropboxだけではない 3社の決断は?

コンシューマライゼーションの時代において、IT部門は、自社のデータがどこにあるか心配する必要はない。だが、そのセキュリティを心配しないで済むようにするための万能なアプローチは残念ながら存在しない。

(2014/11/25)
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信頼性もセキュリティも向上

「Chromebox for meetings」で急加速、Googleのビデオ会議への本気度は高まる一方

Googleのビデオ会議システムやUCツールでは、企業にアピールする目的で新技術や既存技術に対してどのようなイノベーションが行われているのか。同社幹部へのインタビューから探ってみよう。

(2014/11/20)
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LINEだけではない注目アプリ、巨額買収続出の背景は

メッセージングアプリの流行をIT部門が喜ぶべき理由

企業のCIOが今後着目すべきは、コンシューマー向けメッセージングアプリ市場と、エンタープライズサーチを駆使したエンドユーザーによるビッグデータ活用だ。また、「シチズンデベロッパー」の台頭も押さえておきたい。

(2014/11/20)
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強化されたセキュリティ

もうダメな理由が見当たらない? 加速する企業の「Dropbox」待望論

「ビジネス向けDropbox」に新しいセキュリティ機能が導入された。また、Dropboxのファイル共有操作をよりシームレスなものにするための新たな統合機能も実現している。

(2014/11/13)

製品一覧

ユニファイドコミュニケーション製品一覧

ビデオ会議、Web会議、IPテレフォニーなど、ユニファイドコミュニケーション関連製品をソリューション別に紹介する。

ユニファイドコミュニケーション導入

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する

ユニファイドコミュニケーション(UC)は導入効果が見えにくいといわれる。ならばUCを業務上の課題を解決するためのツールとしてとらえてはどうか。UCがいかに業務課題を解決できるのか、明らかにしていく。

パターン別UC導入・活用術

失敗しないユニファイドコミュニケーション導入の極意

思うほど導入・活用が進んでいないといわれるユニファイドコミュニケーション(UC)。企業導入の障壁は何か。どのような使い方に適しているのか。UC活用への糸口を探る。

専門家が教えるユニファイドコミュニケーション導入の秘策とは

IP電話のエバンジェリストに聞く、ユニファイドコミュニケーションの導入効果が見えない理由

複数のコミュニケーションをIP上で統合し、コスト削減や生産性向上を実現するユニファイドコミュニケーション。だが効果が見えにくい上に期待したメリットも得られない――そう感じる企業も少なくない。何がいけないのか?

FAX統合はコスト削減の第一歩

音声もFAXもメールで確認――ユニファイドメッセージの業務効果

メールにマルチメディアを統合する「ユニファイドメッセージ」。この手法を使って、業務課題やコミュニケーションの改善だけではなく、従来の通信機器・回線コストを削減する方法を解説しよう。

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介

電話とプレゼンスを1つに――Lotus Sametimeのコミュニケーション力

ビジネスプレゼンス管理の代表的ツールともいえるLotus Sametime。その位置付けはもはやIMではなく、電話を含めてあらゆるコミュニケーション手段を透過的に使い、意志決定を早めていく道具となっている。

Office Communications Serverに見る次世代ユニファイドコミュニケーション効果

マイクロソフトがユニファイドコミュニケーション(UC)戦略の中核に据えるOffice Communications Server 2007 R2。その導入効果や機能など詳細を紹介しよう。UCの全体像がつかめるはずだ。

ビデオ会議

ビデオ会議製品はここをチェック!

ビデオ会議システム紹介

ユニファイドコミュニケーションの主要コンポーネントであるビデオ会議システム。HD化の波に乗って、教育、医療など活用の場が急速に広がっている。ベンダーごとにさまざまな特色があるビデオ会議製品を紹介していく。

Web会議

Web会議製品はここをチェック!

Web会議システム紹介

ASP/SaaSならではの導入のしやすさ、環境を選ばない手軽さから、市場が急成長中のWeb会議システム。ユーザビリティ、画質、モバイルなど、製品可知を最大化する各社独自の路線が本コンテンツから発見できるだろう。

まる分かりIT基礎解説「Web会議」

読めば分かる! Web会議とテレビ会議の違い

社内にいながらにして遠隔地との会議を可能にするWeb会議。一見テレビ会議と同じように見えるが、異なるものである。Web会議とは何か。そのメリット、導入に当たっての注意点とは?

コスト削減だけじゃない、Web会議の見えざる効果

Web会議を導入して業績アップにつなげるコツ

Web会議システムは出張費削減などのコスト効果ばかりがクローズアップされがちだが、それだけでは導入の成果とはいえない。業績改善に結び付く Web会議の“見えざる効果”を明らかにする。

IP電話

知ってるつもり? IP電話AtoZ

通話するだけがIP電話の役割ではない。知っておくと導入・運用に役立つ、IP電話にまつわるさまざまなキーワードを取り上げていく。

通話だけじゃない! IP電話による業務コミュニケーション活性化

IP電話を導入したものの、通話にしか使っていない――そうした企業は多いのではないだろうか。本特集では通話料削減などのコスト効果ではない、IP電話ならではのメリットやソリューションを紹介していく。

ワンナンバーで実現するシームレスコミュニケーション

単一番号で電話が必ずつながる「ワンナンバー」で作る機会損失ゼロ環境

スピード重視のビジネスの現場では、電話がかかってきた担当者が不在だと、転送、伝言したりと、時間ばかりか機会の損失にもつながる。1つの電話番号で確実に通話可能とする「ワンナンバー」とは?

企業IM

“第3のコミュニケーション”企業向けIMの魅力【前編】

企業で使ってこそ分かるIMの本当の価値

短いメッセージをリアルタイム交換できるIMは、コミュニケーションを円滑にするツールの1つ。だが企業においてなかなか普及が進まないのも事実だ。IMがもたらすメリットと導入の阻害要因について考えてみる。

“第3のコミュニケーション”企業向けIMの魅力【後編】

モバイル対応、使い勝手……自社に最適な企業向けIMを見極める7つのポイント

コミュニケーションを円滑化してくれるIM。だが個人向けと企業向けの製品では、その考え方、使い方が根本的に異なる。ビジネスに適したIMの選定ポイントをまとめてみた。

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