IT製品/サービスの導入・購買を支援する - TechTargetジャパン

Top Story

icon
セルフサービス型BIの動向も注目

“やるかやらないか”で二極化するビッグデータ活用 一般企業への浸透が進む

最新の調査結果によると、ビッグデータの活用が一般企業へと拡大しつつある。一方で、ビッグデータの活用を強化する企業と見送る企業で二極化が進んでいる。IDC Japanのアナリストが語った。

(2015/05/26)

新着記事

news12.jpg
データオーナーシップという難問

「そのデータは誰のもの?」――“炎上”を回避するための8つのチェック項目

SNSやモバイル、アナリティクス、クラウドといった近年のトレンドに伴い、データオーナーシップの問題を見直す必要が出てきた。企業の最高情報責任者(CIO)がチェックすべき8つのポイントを紹介する。

(2015/05/20)
news07.jpg
有識者に聞く医療ビッグデータの現在と未来(1)

医療ビッグデータの意義が分かる5つの「V」

さまざまな定義が存在するビッグデータ。医療・ライフサイエンスのエキスパートは、医療ビッグデータでは5つの「V」が重要になると語る。医療ビッグデータを支えるインフラ基盤を探る。

(2015/05/20)
news02.jpg
有力ベンダー各社の動きは?

急成長の「セルフサービスBI」、大流行には理由がある

米Gartnerが2015年版のBIと分析プラットフォームに関する「Magic Quadrant」リポートを発表した。事業部門が簡単に利用できるセルフサービス型のBI/分析ツールに注目が集まっている。

(2015/05/16)
news01.jpg
ビッグデータ市場に勢力再編の動き

ビッグデータ市場に新たな火種「ODPはApache Software Foundationへの侮辱だ」

Hortonworksら13社が立ち上げたHadoop普及団体ODPイニシアチブに、ClouderaのCEOレイリー氏が怒りをあらわにした。レイリー氏の真意とは? ビッグデータ市場で何が起きているのか?

(2015/05/14)
news11.jpg
SQL Server 2012を推す7つの機能を紹介【後編】

「SQL Server 2012」へ移行しても大丈夫? 不安を消し去る注目機能とは

前編に引き続き、サポートが終了した「SQL Server」の移行先として、SQL Server 2012へのアップグレードをお勧めする理由を解説する。後編では残りの4つの機能を詳しく説明する。

(2015/04/30)

製品一覧

情報系アプリケーション製品一覧

BI、グループウェア、コンテンツ管理など、情報系アプリケーションを製品ジャンル別に紹介する。

製品紹介

BI製品紹介

企業内外データの蓄積・分類・検索・分析・加工を支援するBI。ここでは主要BIベンダーへの取材を基に各製品のコンセプトや特徴を紹介する。

連載

ビッグデータのためのDWH基盤

「ビッグデータ」がバズワードとなった今、あらためてデータウェアハウス(DWH)に注目が集まっている。ビッグデータ時代に求められるDWH基盤の3つのアプローチを解説する。

BIツール最前線

リポーティングツール、OLAP分析ツール、データマイニングツール、プランニングツールといった各BIツールの基本機能を解説するとともに、代表製品を紹介。最新BIツールのトレンドを知る。

事例で学ぶBI活用のアイデア

BIは経営層などの限られたユーザーだけでなく、全社利用を検討する企業が増えてきている。現場のアイデア満載のBI導入事例を紹介する本連載を通じて、自社におけるBI活用のアイデアを生み出すことができれば幸いである。

Google Appsの企業利用を考える

既に300万社以上が利用しているというGoogle Apps for Business。基本機能や拡張製品を紹介するとともに、Googleおよびユーザー企業への取材を通してGoogle Appsの企業利用の際の注意点を探る。

業務課題別おススメForce.comアプリ紹介

セールスフォース・ドットコムのAppExchangeで入手できるForce.comアプリケーションを業務課題別に紹介。これらを上手く活用することで、Salesforce CRMはCRMの枠を超えた総合業務アプリケーションとして生まれ変わる。

Salesforce Chatterでできること・できないこと

セールスフォース・ドットコムのリアルタイムコラボレーションクラウドサービス「Salesforce Chatter」。基本機能解説をはじめ、拡張性や技術的な制約の説明、ほかのコラボレーションツールとの比較を通して、Chatterというツールの実態を紹介していく。

失敗しないRFPの書き方

企業が情報システムを調達する際に、ITベンダーに具体的なシステム提案を行うよう要求するための文書「RFP」。スクラッチの場合、パッケージ/SaaSの場合、既存システムからの乗り換えの場合、それぞれについてRFP作成の注意点を解説する。

部長のためのBI活用講座

「現場で使える」をテーマにBI(Business Intelligence)の必要性とツールの選び方を解説する本連載。具体的な事例を交えながらできる限り分かりやすくBIを紹介する。

連携ツールでNotes徹底活用

大きなシェアを誇るグループウェア「IBM Lotes Notes/Domino」。Notesと連携することでNotesの使い勝手を向上するツールを製品ジャンル区切りで紹介

グループウェア

Google Appsの企業利用を考える

既に300万社以上が利用しているというGoogle Apps for Business。基本機能や拡張製品を紹介するとともに、Googleおよびユーザー企業への取材を通してGoogle Appsの企業利用の際の注意点を探る。

グループウェア導入事例

グループウェアによる社内情報共有の活性化をテーマに導入事例を紹介。導入の理由、そして導入の結果社内はどう変わったのかを取材した。

MS直撃「次期Exchange Serverはどうなる?」

スクリーンショットで見る、Exchange Server 2010の新機能

現在β版を公開中の「Microsoft Exchange Server 2010」。現行バージョンまでのユーザーからのフィードバックを基に強化された各機能を、スクリーンショットを交えて見ていこう。

連携ツールでNotes徹底活用

大きなシェアを誇るグループウェア「IBM Lotes Notes/Domino」。Notesと連携することでNotesの使い勝手を向上するツールを製品ジャンル区切りで紹介

BI(ビジネスインテリジェンス)

まる分かりIT基礎解説「BI」

読めば分かる! BI(ビジネスインテリジェンス)ツールの種類と必要な機能

BIツールは大きく分けて4つの種類がある。本稿では各BIツールの種類を企業における意思決定プロセスにひも付けて解説するとともに、各ツールに求められる機能を紹介する。

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:BI/OLAP編

BI普及のポイントは「使い勝手」、現場に根付くツール選びを

分析環境整備のためにBI導入を検討する企業が増えている。BIツールの最近の方向性や導入状況から、真にユーザーが求めるBIツールを考える。

部長のためのBI活用講座

「現場で使える」をテーマにBI(Business Intelligence)の必要性とツールの選び方を解説する本連載。具体的な事例を交えながらできる限り分かりやすくBIを紹介する。

BI導入事例:Dr.Sum EA

決算報告作業の劇的な効率化を目指した中外製薬のBI活用

基幹システムの全面刷新に伴いERPパッケージとBIツールを導入した中外製薬。しかしその標準機能が、決算をはじめとする各種報告書や分析リポート作成業務すべてを効率化したわけではなかった。

Column

BIプロジェクトを失敗に追い込む7つの致命的問題

ビジネスインテリジェンス(BI)プロジェクトの成功を目指している企業は、慎重に事を進める必要があるようだ。さもないと、外から見えない問題で、後に悩まされることになる。

電子メール

まる分かりIT基礎解説「企業向けWebメール」

あなたの会社にマッチするWebメールのタイプは?

企業におけるWebメールの導入が注目されている。その理由とともに、企業向けWebメールの種類と製品選びの注意点を解説する。

震災を踏まえて考える中小企業のBCP

Outlook/Exchange Serverユーザーのための場所を問わないメール環境構築

災害時の業務継続や在宅勤務を考える上では、場所を問わないメール環境構築が第一歩になる。主にマイクロソフト製品でメール業務を行っている中小企業が今すぐにできる対策を、日本マイクロソフトに聞いた。

文書管理/ECM

エンドユーザーのための

SharePoint Server Tips

Microsoft SharePoint Serverのエンドユーザーのために、「知っていると得をする」機能や小技を専門家が紹介する。

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:文書管理編

「文書管理」導入の目的はペーパーレス化だけじゃない、多様化する企業の課題

文書管理の目的は真っ先に思い付くペーパーレス化だけでなく、ナレッジマネジメント、ECMなど多様化している。企業は「文書管理製品」を探しているのではなく、自社の課題を解決する方法を探しているのだ。

Microsoft Office Liveで何ができるか?

無料ドキュメント共有サービス、Microsoft Office Live Workspaceを試す

2008年5月に日本語版βサービスが開始された「Microsoft Office Live Workspace」。無料で使えるドキュメント共有サービスということで注目を集めているが、実際の使い勝手はどのようなものだろうか。

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business前編】

Office Live Small Businessのメール/CRM/Webサイト作成機能を使う

Microsoft Office LiveのWebサービス「Microsoft Office Live Small Business」を実際に使ってみた。前編では、電子メール、顧客管理、Webサイト作成/運用の各機能を解説する。

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business後編】

Office Live Small Businessのビジネスアプリケーション機能を使う

「Microsoft Office Live Small Business」で何ができるのか。後編では、グループウェア、ファイル共有、ワークスペースといった、よりユーザー同士のコラボレーション強化に特化した機能を解説する。

エキスパートインタビュー

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:文書管理編

「文書管理」導入の目的はペーパーレス化だけじゃない、多様化する企業の課題

文書管理の目的は真っ先に思い付くペーパーレス化だけでなく、ナレッジマネジメント、ECMなど多様化している。企業は「文書管理製品」を探しているのではなく、自社の課題を解決する方法を探しているのだ。

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:DWH編

大量データの高速処理化が進むDWH、積極化するユーザー企業の投資意欲

先の見えない現在は、過去データの分析だけでは対処できない想定外の要素によって事業の推進が不可能になる場合がある。「今何が起こっているか」をいち早くとらえるために、DWH導入意識が高まっている。

エキスパートに聞く情報系システム導入の現状:BI/OLAP編

BI普及のポイントは「使い勝手」、現場に根付くツール選びを

分析環境整備のためにBI導入を検討する企業が増えている。BIツールの最近の方向性や導入状況から、真にユーザーが求めるBIツールを考える。

進化を続けるエンタープライズサーチ

「情報共有に最終形はない」──情報爆発がもたらす探す手段の未来

インターネットの世界と同様に企業内でも情報が急増し、必要な情報の入手はますます困難になっている。そして専門家は情報の検索と共有にゴールはないと明言する。

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news144.jpg

日本のPR市場規模は4351億円
日本パブリックリレーションズ協会はPR業に関する実態調査を実施。PR業務全般について、...

news103.jpg

スマホ向け媒体へ全世界の広告主から入札が可能に
ユナイテッドは2015年5月28日、同社が提供するスマートフォン媒体社向けSSP「AdStir」と...

news098.jpg

スマホ広告計測の「F.O.X」、YouTube動画広告「TrueView」の効果計測に対応
CyberZは2015年5月28日、スマートフォン広告向けソリューションツール「Force Operation ...