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UEM選定で重視すべき6つのポイント【前編】

統合エンドポイント管理(UEM)を「対応OS」「セキュリティ」で比較するコツ

「統合エンドポイント管理」(UEM)の選定時には6つの機能に注目すると、製品の特徴を見極めるのに役立つ。前編となる本稿は、6つの選定ポイントのうち2つを紹介する。

(2019/12/13)

新着記事

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米海軍のERP移行事例【後編】

AWS障害やデータ漏えい事件があっても、米国防総省がクラウドを信頼する訳

米国海軍のERPシステムを政府専用サービス「AWS GovCloud」に移行したプロジェクトは、簡単な道のりではなかった。成功のヒントは緻密なプロジェクトマネジメントにあった。

(2019/12/12)
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クラウド対テープ【前編】

テープの無視できないメリットと残念なデメリット

テープも進化を続けており、他のメディアにはない無視できない利点も多い。一方で解決し難い弱点もあり、テープでは不適切な用途も出てきた。まずはテープのメリット/デメリットを再確認しよう。

(2019/12/09)
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特選プレミアムコンテンツガイド

Windows使いにこそ贈る「Linuxデスクトップ」のすすめ

Windowsデスクトップに比べればLinuxデスクトップは普及していない。だが使いようによっては大きなメリットがある。Linuxデスクトップが役立つ状況と、セキュリティを高める上での注意点を紹介する。

(2019/12/04)
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BYODの支援機能を充実させるApple

iPhoneやMacのMDM機能「User Enrollment」「Device Enrollment」「Automated Device Enrollment」の強化点

AppleはBYOD向けに「iPhone」や「Mac」のMDM機能を強化している。同社が2019年に「User Enrollment」「Device Enrollment」「Automated Device Enrollment」に追加した新要素を説明する。

(2019/12/03)
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米海軍のERP移行事例【前編】

米海軍が政府向けAWS「AWS GovCloud」に「SAP ERP」を移行した理由

米海軍は「SAP ERP」をはじめとする26個のシステムを、AWSの政府専用サービス「AWS GovCloud」に移行した。その理由とは何か。移行によってどのようなメリットが得られたのか。

(2019/12/02)

製品一覧

システム運用管理製品一覧

バックアップやディザスタリカバリ、シンクライアント、クライアントPC管理、ログ管理、IT資産管理といった運用管理をサポートする製品をジャンル別に紹介する。

製品レビュー

Vistaの次に来るもの「Windows 7」のβ版試用リポート

Windows 7 β版から垣間見た企業クライアントPCの未来

2010年1月にも登場するのではないかといわれている「Windows 7」。Vistaを導入済みの企業にとっても、XPを使い続けている企業にとっても、気になる存在だ。そこで、つい先日公開されたばかりのβ版を試してみた。

Windows Home Serverの実用度やいかに?

家庭だけじゃもったいない? Windows Home Server日本語版のSOHO利用を検証する

2007年8月30日、Windows Home Server日本語版の提供が開始された。主にパワーユーザーの個人用途として注目を集めているが、SOHO利用における実用度も気になるところだ。早速、検証してみた。

Ubuntu 8.10 Server Edition試用リポート

ここ最近、デスクトップLinuxとして人気が高いUbuntuだが、サーバ版があることをご存じだろうか? 企業用途向けの各種機能を強化したという最新リリースを、実際にセットアップして使ってみた。

次期SUSE Linux Enterprise Serverはこうなる?

初メジャーリリース「openSUSE 11.0」試用リポート

openSUSEプロジェクトが開発を進めているLinuxディストリビューションのメジャーリリース「openSUSE 11.0」が公開された。どのようなディストリビューションに仕上がっているのか、見てみよう。

バックアップ

キーワードでひもとくバックアップ最新事情

次々と新技術が実装されるデータバックアップ製品の数々。それらは果たしてユーザー企業のどのようなニーズに合致するものなのか?

シンクライアント

目的別に選ぶシンクライアント

各ベンダーからはさまざまな製品が提供されているが、その中から自社の状況やニーズに合致したシンクライアントを選ぶためのヒントを提供する。

グリーンデータセンターを目指して

仮想化の普及でシンクライアントも人気再燃

90年代後半、シンクライアントがデスクトップを席巻すると予想されながらも、それが実現しなかった要因を幾つか指摘しておこう。