2018年04月23日 10時00分 公開
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IT部門の大きな悩みを解決「マニュアル作成」の自動化、やってみて分かるこれだけのメリット

マニュアル作成を効率化するにはどのようなツールを使えばいいのか。そしてどれだけの効果を得られるのか。

[ITmedia]

 IT部門の業務の中で担当者の大きな負担となっているのが、マニュアル作成や業務手順書の作成ではないだろうか。ただでさえ通常の開発・運用業務で四苦八苦しているのに、マニュアル作成のためにプリントスクリーンやトリミングといった作業を行い、操作手順の説明文を書いて……。

 実は、こうした作業を既に「自動化」している企業が少なくない。東京証券取引所上場企業の約30%(2015年2月現在)に当たる2400社を超える企業は、あるソフトウェアを導入して各種マニュアル作成から、効果的な教育・管理、コンプライアンスの徹底まで、さまざまなシーンでの業務効率化、社員教育などに活用している。また、その導入効果は、コスト面にも大きく表れるという。

 そのソフトウェアとは何か。そして具体的にどれほどの導入効果があるのか。次のページで明らかにしていこう。

※この記事はキーマンズネットからの転載記事です。

提供:株式会社テンダ

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