2010年08月24日 00時15分 UPDATE
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コストと運用管理の課題を解決するためにクラウド時代のストレージ環境を考える

データ量の急増やクラウドの普及。企業はこれまで以上にシステムのコストを最適化し、運用管理を効率化しなければ、ビジネス変化に対応できない。こうした新しい時代に対応するストレージ関連のコンテンツを集めた。

[ITmedia]

注目のコンテンツ

仮想テープライブラリ「TS7610 ProtecTIER Deduplication Appliance Express」

リスクゼロの信頼性、重複データ削減の新基準

大規模システム向けに重複データ削減ソリューションを提供してきたIBMが、ミッドレンジ向け製品を投入。バックアップデータの整合性を100%担保する独自の重複データ削減技術を含め、その特徴を見ていこう。

Webキャスト

日本アイ・ビー・エム株式会社

ストレージクラウドの鍵を握るサービスマネジメントの重要性

クラウドコンピューティング時代にストレージはどうあるべきか、またあるべき姿を実現するためのサービスマネジメントの重要性について動画で解説する。


日本アイ・ビー・エム株式会社

クラウド環境に求められるストレージの3つの要件

増え続けるデータ量に合わせてストレージ機器を増設していては、機器調達コストも運用管理コストも増すばかり。クラウド環境に求められるストレージの要件を動画で解説する。


ホワイトペーパー

日本アイ・ビー・エム株式会社

SAP ERP ストレージ基盤の移行事例。 その実現方法と導入効果は

ストレージ基盤の刷新を成功させるには、性能や信頼性、スケーラビリティーなど多くの検証が必要となる。実際のプロジェクトで行われたこれらの検証とデータ移行をステップ・バイ・ステップで紹介する。


日本アイ・ビー・エム株式会社

プロジェクト成功の鍵は開発環境にあった 〜開発環境のムダを徹底的に排除する3つの方法とは?〜

Oracle E-Business Suite のプロジェクト成功の鍵を握る、開発フェーズにおけるテスト回数の確保。日本アイ・ビー・エム、ネットアップ、日本オラクル、エクサによる共同検証で見えてきたものは。