2007年11月30日 00時00分 公開
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カーナビ、ケータイで次々採用される、富士通の最新UI開発フレームワーク組み込みミドルウェア「Inspirium」

組み込みミドルウェア「Inspirium」はUI製品が充実している。PC向けWebサイトカバー率業界最高水準の組み込みフルブラウザからUI開発・実行基盤まで。UI開発を刷新できるツールとライブラリが満載だ。

[提供:富士通株式会社]

 携帯情報端末やカーナビなどの組み込み機器では、ソフトウェアの開発量が肥大化している。中でもリッチ化が進むユーザーインタフェース(UI)の開発は開発工数全体の半分を占める場合もあるという。

 特に、UIとアプリケーションロジックが分離されていない状態では、最後の最後まで仕様が変わるUIのためにコード修正が絶えず発生し、ソフトウェアの開発生産性を下げる大きな要因となっている。UI開発を抜本的に見直さなければ、今後も続くソフトウェア肥大化に耐えられないだろう。

 そこで注目したいのが、UI開発向けの総合的なフレームワーク(ツールとライブラリ)を提供する、富士通の組み込みミドルウェア「Inspirium(インスピリアム)」である。UIとアプリケーションを分離し、「UI 2.0時代」に即したリッチなインタフェースを開発できる。

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