2019年11月01日 10時00分 公開
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1人あたり月額150円、定番グループウェアと同等の基本機能が格安で使える理由

定番の無料グループウェアが相次いで有料化したことで、製品選びは一気に難しくなった。乗り換え先選びではコストと機能のどちらを重視すべきか? 多くの担当者が頭を悩ますこの問題に画期的な解決策はあるのだろうか。

[ITmedia]

 いまやビジネスに欠かせないツールとなっているグループウェア。定番の無料サービスが相次いで有料化したため、多くの企業が現環境の維持に1ユーザーあたり500円や1000円といったコストを投じるか、利便性を犠牲にしてでも他の無料サービスに移行するかという選択に迫られている。

 しかし、その決断をする前に検討したい選択肢がある。それが1ユーザーあたり月額150円(税別)という格安グループウェアだ。もちろん、この価格帯のサービスでは、機能に不足があったり、導入や運用に余計な手間がかかったり、レスポンスが悪かったりといった問題があるのでは? と心配になるユーザーもいるだろう。

 ところが、このサービスは、基本となる25機能については、多くの導入実績を持つ人気グループウェアと同等。セキュリティや安定性、サポートの面でも十分な体制が整備されているという。それでは、なぜ格安でこれだけのサービスが提供できるのか。本稿では、このサービスで利用できる機能の詳細と「格安の理由」を紹介する。

※本稿は、キーマンズネットからの転載記事です。

提供:リスモン・ビジネス・ポータル株式会社

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