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2009年04月28日 00時00分 UPDATE
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受注型サービス業に高い適応性を誇るERP「ZAC Enterprise」中堅・中小企業の業務改革を実現するSaaS型ERP

多くのサービス業は労働集約型、知識集約型であり、自動化や規模拡大で生産性を高めるのは難しいが、このまま現状に甘んじていてよいわけではない。経営を改善するために必要なものとは何だろうか?

[ITmedia]

 サービス業は全般的に業務の情報化が遅れている。特に中堅・中小企業では依然、どんぶり勘定的な業務管理が目立つ。だが、景況悪化により生き残り競争が激しくなり、情報化による業務改革はいよいよ避けて通れなくなっている。

 ERPによる業務の情報化は大手企業ではすっかり定着したが、これまで中堅・中小サービス業に適したERPはあまりなかった。その空白地帯に突如現れた新星がオロ「ZAC Enterprise」(以下、ZAC)だ。リリース後3年で約60社への導入を果たした。

 ZACは強力な個別原価管理機能により、サービス業でもとりわけ「プロジェクト単位で仕事を進める」企業への適応性が極めて高い。また、ERPとしては珍しくSaaS(Software as a Service)型で提供され、低コスト・短期での導入が可能だ。同製品で業務改革を実現する企業も現れ始めている。

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提供:株式会社オロ

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