2020年11月05日 10時00分 公開
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1TB月額約1万5000円から、マルチクラウド運用の課題を一掃するストレージとは?日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー

AzureやAWSが普及しマルチクラウドの採用も増える中、データ保護や可視化などストレージ運用に課題を抱える企業が増えている。そこで注目したいのが、1TB当たり月額約1万5000円という価格で、高い可用性やモビリティを実現するサービスだ。

[ITmedia]

 Microsoft AzureやAmazon Web Services(AWS)などに代表されるクラウドサービスの普及により、マルチクラウド環境の採用はもはや当たり前となった。そうした中で課題となっているのが、ストレージの運用に関するものだ。複雑な環境において、エンタープライズレベルの可用性やデータ保護、データのモビリティ、クラウドとデータセンターの可視化などを実現するのは、容易なことではない。

 そこで注目したいのが、マルチクラウドからアクセス可能な、フルマネージド型のクラウドストレージサービスだ。ログイン、インスタンス選択、容量/性能の設定という3ステップだけで、エンタープライズレベルの性能と機能を備えたマルチクラウドストレージが利用可能。1TB当たり月額約1万5000円からというコストパフォーマンスの高さも魅力だ。

 その用途には、DR対策の強化や、クラウドエンジンの活用によるデータ分析など、さまざまなものが考えられる。本資料では、同サービスの概要や主要機能、主なユースケースについて、コンパクトにまとめて紹介しているので、ぜひ目を通してもらいたい。

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