2013年10月11日 08時00分 UPDATE
特集/連載

「iWork」無償化の中iPadで「Microsoft Office」が使える日を迎える前に

業務利用という観点で、iPadに唯一欠けているもの、それは「Microsoft Office」だ。いまだにいつ登場するか分からない“本物”のiPad向けOffice。果たして、いつまで待つべきなのだろうか。

[Brian Madden,TechTarget]

 2010年に初代「iPad」が発売されるとすぐに、「iPad版のMicrosoft Officeはいつリリースされるのだろう?」という声が多く挙がった。当時、iPad向けのアプリはあまり多くなく、ビジネスシーンでの実績も乏しかった。それから3年、約1億5000万台の累計出荷台数に及ぶiPadは、今ではノートPCに代わり、多くの業務で利用されている。

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news102.jpg

ブレインパッド、DMP「Rtoaster」のメジャーバージョンアップを発表
ブレインパッドは、DMP「Rtoaster」のメジャーバージョンアップを発表した。

news101.jpg

Feedmatic、Googleダイナミック広告のプロスペクティング配信を提供開始
フィードフォースはダイナミック広告運用サービス「Feedmatic」からGoogleダイナミック広...

news116.jpg

読売巨人軍がマーケティングプラットフォーム「b→dash」を導入
読売巨人軍が、フロムスクラッチのマーケティングプラットフォーム「b→dash」の導入を決...