2016年05月27日 12時00分 UPDATE
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイド「Cortana」「Siri」はまだ時期尚早? 音声アシスタントのビジネス利用の未来像

Windowsの「Cortana」やAppleの「Siri」など、音声アシスタントは、個人利用で人気を博しているが、ビジネス利用はどうなのだろうか。その可能性について紹介する。

[TechTargetジャパン]
「Cortana」「Siri」はまだ時期尚早? 音声アシスタントのビジネス利用の未来像

 Microsoftの「Cortana」やAppleの「Siri」、Googleの「Google Now」など、音声アシスタントが個人利用で人気を博している。しかし、技術がまだ進んでいないこともあり、音声アシスタントのビジネスでの価値に関して、十分に明確になっていない。果たして音声アシスタント機能を活用することで、ビジネスはどのように変わるのだろうか。

 本稿では、音声アシスタントのビジネス利用の可能性を探りながら、ベンダーの取り組みや活用例を紹介する。


この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news015.jpg

現代人の30のメディアライフスタイルとは?――電通調査
電通はビデオリサーチと共同で、生活者のメディア視・聴・読習慣を可視化し、30のメディ...

news061.jpg

「Adobe Audience Manager Audience Marketplace」が国内で利用可能に
Adobe Systemsは、同社の顧客とデータプロバイダー間のデータ取引を行う機能「Adobe Audi...

news045.jpg

売れるネット広告社、「確認画面後でアップセル」で特許権を取得
売れるネット広告社は、「確認画面後でアップセル」についての特許権を取得したと発表した。