「IEモード」を使いこなすには【第1回】
無料で使える、“IE専用サイト”がEdgeで開ける「IEモード」とは?
「Internet Explorer」(IE)のサポートが終了しても、世の中にはIEでの利用を前提としたWebサイトが残っている。これらを利用する手段が「Edge」で使える「IEモード」だ。IEモードでは何ができ、何ができないのか。(2023/5/4)

更新プログラムやEdgeの動きをどう捉える
「Windows 10」と「Microsoft Edge」、2018年の陰と陽
2018年は良くも悪くも「Windows 10」の話題が目立った。Microsoftは機能更新プログラムの不具合の対処に追われる一方、ブラウザ「Microsoft Edge」に関する歓迎すべき計画を発表した。(2019/1/9)

管理方法を中心に解説
Chrome、Firefox、IE、Edgeを比較 ビジネス利用の視点で見ると?
主なWebブラウザであるGoogle Chrome、Mozilla Firefox、Internet Explorer、Microsoft Edgeについて、それぞれの管理方法や機能を紹介する。(2018/12/8)

思わぬトラブルをどう回避するか
Windows 10移行、クリーンインストールとインプレースアップグレードのどちらを選ぶ?
IT担当者は「Windows 10」へのアップグレードが自社にとって適切な選択なのか、事前によく見極めないと、思わぬトラブルに見舞われるおそれがある。(2018/3/29)

企業の事例で集まった“使える”知見
「Windows 10」移行、担当者の背筋が凍った5つの出来事
誰にでも怖いものはある。高い所、飛行機、ヘビやコウモリなど人によってさまざまだが、多くのIT管理者にとっては「Windows 10」への移行が最も怖いものかもしれない。(2017/11/24)

最新記事ランキングから編集部おすすめ記事を紹介
IEサポート終了の余波は? Webブラウザの安全神話を考える
「Internet Explorer」の旧バージョンのサポート終了が与える影響とは? 最新記事ランキングから編集部のお薦め記事を紹介します。(2016/1/22)

「Trident」に変わる新エンジン「EdgeHTML」の実力をチェック
Microsoft Edgeが“最強ブラウザ”になれない「ただ1つの欠点」
「Internet Explorer」をしのぐパフォーマンスやセキュリティ機能を実現する「Microsoft Edge」。ただし、ユーザーが待ち望む「あの機能」はまだ実装されていない。(2015/9/17)

あきらめるにはまだ早い! レガシーアプリケーションの上手な延命
「IE 6」専用アプリケーションに救世主、Windows 7/8でも使い続ける方法とは
Windows XPサポート終了を迎えても、企業には今なお多くの“XP仕様”のアプリケーションが残る。セキュリティリスクを考えればXPを使い続けるわけにはいかないが、アプリケーションを改修するコストもない。ではどうするか?(2014/5/15)

VMware ThinAppによるアプリケーション仮想化
【事例】レガシーの壁を乗り越えたサッポログループ、アプリ仮想化でWindows 7へ移行
企業のWindows移行でネックとなるのがレガシーシステムだ。サーバとクライアントが密に結びついてため、容易にクライアント環境を変えられない。その状況をサッポログループはアプリケーション仮想化で乗り切った。(2012/12/26)

BYODに最適なタブレットか
「Surface」がセキュリティ担当者の注目を集める理由
「Windows RT」を搭載するMicrosoftの「Surface」で注目されるのはセキュリティ機能だ。これによって企業内での利用も可能になる。Surfaceのセキュリティ機能が他のタブレットに比べて優れている理由を解説する。(2012/11/14)

デスクトップ仮想化製品紹介:Ericom
費用は従来の2分の1以下、イスラエル発のハイブリッド型デスクトップ仮想化製品
デスクトップ仮想化製品の導入には“初期費用”という壁があった。ところが、従来製品の約2分の1から4分の1で導入できる製品があるという。Ericom Softwareの「PowerTerm WebConnect」を紹介する。(2012/8/15)

BI製品紹介:ウイングアーク テクノロジーズ
現場で自在にデータ分析、全社利用を前提に作られた国産BI「Dr.Sum EA」
難しい、遅い、面倒といった理由で利活用率の上がらないBI。ほぼ事前準備なしにデータを高速分析できる独自のエンジン開発でその課題を解決した「Dr.Sum EA」。日本の業務スタイルに合わせた国産BIの実力とは。(2011/6/22)

Smarter Retailing Forumインタビュー:マイクロソフト編
「さらなるユーザー企業の参加が重要」──Smarter Retailing Forumとマイクロソフトの流通IT標準化活動
流通業界のITの標準化を提案する「Smarter Retailing Forum」のメンバー企業を紹介する連載企画。第1回は代表幹事を務めるマイクロソフトのキーパーソンに話を聞いた。(2010/9/17)

レガシーシステムに有効なセキュリティ対策【第1回】
Windows 2000 Serverのサポート終了まで、あと1カ月……レガシーシステムに潜む脅威
2010年7月13日にサポートが終了するWindows 2000 Serverなど、今後セキュリティパッチが提供されないレガシーシステムの現状を解説するとともに、有効なセキュリティ対策を紹介していく。(2010/6/28)

NEWS
トレンドマイクロ、社外のWeb閲覧も規制できるクラウド型URLフィルタリングサービス
URLフィルタリング機能をクラウド型で提供する新サービス。企業PCからのWeb閲覧を規制でき、従来のゲートウェイ型とも併用できる。(2010/5/27)

デスクトップOS市場のこれから
Webアプリ、仮想化、Netbookの普及で変わりゆくWindowsの役割
Webアプリケーション、仮想化、Netbookなどの普及で、デスクトップOSの役割は大きく変わりつつある。Windowsの市場シェアは低下していくのだろうか。(2010/1/25)

中堅・中小企業向けプロダクトレビュー
セキュリティ機能を網羅したエントリーUTM「SonicWALL TotalSecure TZ 200」
2009年7月31日、ソニックウォールのUTMアプライアンス「TotalSecure TZシリーズ」の最新機種「TZ 200」がリリースされた。中小企業でどのように使えるのか、実機を検証してみた。(2009/10/8)

エンタープライズRIA開発の最新動向 第2回
自社に適したRIA開発のための製品選定ポイント
今回は、RIAという言葉が誕生する前から企業向けWebアプリケーション開発製品を提供してきたソフトウェアベンダー4社に、自社のRIA製品の特長や用途、今後の戦略について話を聞いた。(2009/5/13)

有用な機能だが……
IE 8のセキュリティ機能、生かすにはユーザー教育が必要
SmartScreenフィルターやInPrivateブラウズなど、IE 8では幾つものセキュリティ機能強化が図られたが、その恩恵を受けるためにはエンドユーザーに知識を伝える必要がある。(2009/4/27)

新たな2つのセキュリティ機能
ActiveXのセキュリティが改善されるInternet Explorer 8
IE 8には、悪質なActiveXコントロールがシステム上で悪事を働くチャンスを減らすのに役立つ2つのメカニズムが搭載される。(2008/8/29)

SMBのセキュリティポリシーはこう作る【後編】
その資産をどう守るか?――利用規定の策定
セキュリティの基本ポリシーができても、PCなどの情報資産をどのようなルールで利用し、管理するかを決めなければ、肝心の情報を保護することはできない。その規定作りを考える。(2008/5/14)

電子署名ツール「ベリサイン コードサイニング証明書」
ニセモノにはだまされない! プログラムや文書の原本性を保証するツールの効果
音楽データをダウンロードしたり、動画コンテンツを閲覧するためActiveXコントロールを実行したり、私たちは日常的にさまざまなプログラムをダウンロードしている。だが、それらは本当に正規の開発者が作成し、安全が保証されているものだろうか。(2007/5/22)

Column
スパイウェアとの戦いにUTMアプライアンスを活用する
悪質なスパイウェアとの戦いに勝つためには、デスクトップ用のスパイウェア対策プログラムだけでなく、ネットワークおよびワークグループの外辺部でスパイウェアを阻止するUTMアプライアンスが必要だ。(2007/5/17)

検疫ネットワーク再入門【第4回】
検疫ネットワークの実際:ユニアデックス編
ユニアデックスは、6月1日に「ネットワーク検疫ソリューション」を発表している。このソリューションは、PFUの検疫ソフトウェア「iNetSec Inspection Center」をベースとしており、3種類の制御方式に対応している。(2006/10/19)

検疫ネットワーク再入門【第3回】
検疫ネットワークの実際:アスキーソリューションズ編
アスキーソリューションズでは、ハードウェアアプライアンスという形で検疫ネットワーク製品「iBricks」を発売している。PCと同じように企業内のネットワークに組み込むだけで、セグメント単位で検疫ネットワークを実現できる。(2006/9/26)