2013年08月09日 08時00分 公開
特集/連載

「Surface RT」がイメチェン模索 仕事で使えるタブレットへ値下げなど次々に新施策

アプリ不足や管理の難しさなどから、企業導入が進まない「Surface RT」。こうした中、米MicrosoftはSurface RTの企業導入を促進すべく動き出した。勝算はあるのか?

[Diana Hwang,TechTarget]

 米Microsoftのタブレット「Surface Pro」を企業のIT部門で使うことは納得できるが、低価格版である「Surface RT」も、業務利用を検討すべきデバイスと位置付けられようとしている。

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