2014年05月16日 08時00分 公開
特集/連載

立命館守山中高が「Surface」ではなく「iPad」を選んだ理由教育ITニュースフラッシュ

1万台以上の「iPad mini」の導入を見据えた千葉工業大学のLAN刷新の取り組みから、「SAP ERP」の知識が学べる学生向けeラーニングの新サービスまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。

[鳥越武史,TechTargetジャパン]

関連キーワード

SAP | 教育IT | iPad | SAP ERP | Android


 教育機関のIT導入事例、教育機関向けの新製品に関するニュースを紹介する教育ITニュースフラッシュ。千葉工業大学が学生や教職員1万人以上を対象としたタブレット導入を見据えて進めたLAN刷新の取り組みから、独SAPのパッケージ製品や技術が学べる学生向けのeラーニングサービスまで、さまざまなニュースがありました。

立命館守山中学校・高等学校がiPad導入 「アダプティブラーニング」も試行

ITmedia マーケティング新着記事

news148.jpg

コロナ禍で「たすけあいの意識」が高まったと回答した人が66.9%――こくみん共済 coop調査
コロナ禍の意外な効用? 人と人との「たすけあい」の気持ちが強くなっているという調査...

news056.jpg

企業コミュニケーションの「ニューノーマル」を語ろう
マーケティングやPRの従事者は今、かつてない難問を突きつけられている。「3密」回避など...

news051.jpg

ミレニアル世代・Z世代の離職意向が低下、コロナ禍を機に精神的健康も改善――Deloitte調査
世界各国のミレニアル・Z世代約2万7500人を対象にした年次調査。今回は新型コロナウイル...