2014年05月16日 08時00分 UPDATE
特集/連載

教育ITニュースフラッシュ立命館守山中高が「Surface」ではなく「iPad」を選んだ理由

1万台以上の「iPad mini」の導入を見据えた千葉工業大学のLAN刷新の取り組みから、「SAP ERP」の知識が学べる学生向けeラーニングの新サービスまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。

[鳥越武史,TechTargetジャパン]

関連キーワード

SAP | 教育IT | iPad | SAP ERP | Android


 教育機関のIT導入事例、教育機関向けの新製品に関するニュースを紹介する教育ITニュースフラッシュ。千葉工業大学が学生や教職員1万人以上を対象としたタブレット導入を見据えて進めたLAN刷新の取り組みから、独SAPのパッケージ製品や技術が学べる学生向けのeラーニングサービスまで、さまざまなニュースがありました。

立命館守山中学校・高等学校がiPad導入 「アダプティブラーニング」も試行

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news100.jpg

電通、サイト解析ツールに調査モニターの属性データをリアルタイム連係する新サービスを提供
電通は、電通マクロミルインサイトと共同で新サービス「Agile Audience Analytics」の提...

news042.jpg

ユナイテッド、DSP「Bypass」にアプリ向け「リテンション広告」機能を提供
ユナイテッドは2016年6月27日、自社が提供するDSP「Bypass」に「リテンション広告」機能...

news036.jpg

Viibarがハリウッドのクリエイター団体「Swanky Flicks」と連携
動画マーケティングを支援する「Viibar」は、ハリウッドのクリエイター団体「Swanky Flic...