増える非Windowsアプリに対応

MacアプリやLinuxアプリを仮想デスクトップで使う、そのメリットと実現方法

VDIで使えると便利なアプリは、Windowsアプリだけではない。MacアプリやLinuxアプリなどについても知っておく必要がある。

 非Windowsアプリケーションが増え続ける中で、VDI(仮想デスクトップインフラ)管理者は、それにどう対応するかを知っておかなければならない。そうしなければ、ユーザーはIT部門を飛ばして、自分の仕事をこなすためにどんなものでも取り入れてしまう。

 Windowsアプリだけが利用されていた時代は終わった。今や多くのアプリケーションがWebベースになり、VDI環境に取り入れるべき内容も大きく様変わりしている。

 異なるプラットフォームで実行される非Windowsアプリケーションも再浮上している。それはLinuxベースのCADアプリケーション、Apple「macOS」専用のアプリケーション、モバイルファーストアプリケーションなどだ。

Webアプリ

印刷する
SNSでシェア

この記事の著者

関連記事

新着ホワイトペーパー PR

こんなメディアも見られています

TechTargetジャパンに関連する情報をお探しであれば、こちらのメディアもお役に立てるかもしれません。

無料会員登録
最新情報をいち早くチェック!

IT導入や運用管理に関する技術資料やレポートが閲覧でき、興味や必要性に合致した情報を、的確かつ迅速に入手できます

いますぐ無料会員登録

ベンダーコンテンツ PR

From Informa TechTarget

アクセスランキング

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

ホワイトペーパーランキング PR

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10

TechTargetジャパン SNS

X @techtarget_itmをフォロー

インフォメーション

TechTargetジャパンをフォロー

TechTargetジャパンについて