「HTML」「JavaScript」をセキュリティ担当者が学ぶべき納得の理由セキュリティ対策に役立つコンピュータ言語5選【中編】

「HTML」「JavaScript」の知識を身に付けておくことは、セキュリティ担当者にとって決して損ではないという。それはどういうことなのか。

2021年02月27日 05時00分 公開
[Mike ChappleTechTarget]

関連キーワード

プログラミング | セキュリティ


 セキュリティ担当者の業務に役立つコンピュータ言語のうち、本連載は以下の5種類を紹介する。前編「『Python』をセキュリティ担当者が学ぶ意味は? どう学ぶべきか?」は「Python」を取り上げた。中編は「HTML」「JavaScript」を紹介する。

  1. Python(前編で紹介)
  2. HTML
  3. JavaScript
  4. シェルスクリプト(後編で紹介)
  5. SQL(後編で紹介)

2.HTML

ITmedia マーケティング新着記事

news102.jpg

矢野経済研究所「2024年版 デジタルコンテンツ市場動向調査」を実施
矢野経済研究所は、国内のデジタルコンテンツ市場を調査し、市場概況や主要企業動向を明...

news100.jpg

Salesforceの「Einstein Copilot」は他社のAIアシスタントと何が違うのか?
Salesforceが対話型AIアシスタント「Einstein Copilot(β版)」を日本市場で提供開始し...

news029.png

「サイト内検索」&「ライブチャット」売れ筋TOP5(2024年6月)
今週は、サイト内検索ツールとライブチャットの国内売れ筋TOP5をそれぞれ紹介します。