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月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

週間記事ランキング
Office 365、Office 2013のどちらを選ぶべきなのか?
米Microsoftの「Office 365」と「Office 2013」、さらにそれぞれと競合する他社製品の機能と特徴を比較。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/6)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office 2013」 vs. 「Office 365」
「Microsoft Office 2013」と「Microsoft Office 365」のどちらを選ぶべきかは迷うところ。自社の業務で使うにはどちらが適しているのか知るため、両者を徹底比較してみよう。(2015/3/6)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

三者の長所と短所を比べた
徹底比較:Office 365、Office 2013、無料オフィスの意外な勝者は?
米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較して、さらにそれぞれと競合するオープンソースの他社製品とも比較すると、組織は費用とアプリの管理作業にかける労力を節約することができる。(2015/2/27)

初めてのOffice 365
いよいよOffice 365 ProPlusを社内に、カスタマイズしてインストールする方法とは
「Office 365 ProPlus」を導入するとき、言語やインストールするアプリケーションなどをカスタマイズしたいと考えるIT管理者は少なくないだろう。そのカスタマイズ方法と注意点を紹介する。(2015/10/13)

もはやクラウド版「Microsoft Office」ではない
新プレゼンソフトも搭載――「Office 365」“前のめり開発”の行き着く先は?
「Office 365」には軽量版コラボレーションのための新機能が用意されているが、専門家からは「一部の機能はまだ最高の状態ではない」との指摘も挙がっている。(2015/9/17)

初めてのOffice 365
Office 365を導入するときにIT管理者が知るべき2つのポイント
Office 365を導入するときにIT管理者が直面するであろう、Office 365の契約、Office 365 ProPlusのインストールの注意点について解説します。(2015/9/8)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(情報系システム編)
iOS/Android版Officeに注目 2015年上半期、情報系システムで最も読まれた記事は
Microsoft Officeは、その主要な舞台をクライアントPCからモバイルデバイスへ変えつつあります。2015年上半期に公開した、情報系システム関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

「Microsoft Office」の選択を迷う人に贈る
ざっくり知りたい「Office 2013」「Office 365」、ユーザー別の本命製品はこれ
「Microsoft Office 2013」と「Office 365」はどちらがいいのだろうか? Office 2013には多くの利点があるが、クラウドベースのOffice 365には別の長所がある。(2014/10/22)

「Microsoft Office」との違いも解説
オープンソースのオフィスソフト比較:「LibreOffice」vs.「OpenOffice」
企業でオフィス製品をオープンソースに切り替えると決めた場合、候補に挙がる無償のオープンソースオフィススイート製品「Apache OpenOffice」と「LibreOffice」、そして「Microsoft Office」を比較した。(2015/3/5)

考え過ぎて分からなくなった人のための選択ガイド
みんな知らない「Office 2013」と「Office 365」のちょっと驚く違い
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶとき、SaaSだという点も理由の1つになるだろうが、ライセンス形態と更新頻度も考慮されるべきである。(2014/9/27)

プレビュー版を徹底検証
「Office 2016」を先取りレビュー、タブレットユーザーに優しくなった?
次期Microsoft Office「Office 2016」プレビュー版が公開された。情報漏えい防止や検索機能など役立つ機能が増えたが、普及が進むタブレットでの使い勝手はどう変わるのか。(2015/3/29)

なぜ「Office 365」に移行しないのか
「Office 2013」と別れられない“わが社の事情”
米Microsoftは同社のOfficeスイートに数々の改良を加えてきたが、「Office 365」と「Office 2013」を比較した結果、意外な選択をした企業もある。(2014/8/18)

週間記事ランキング
あなたがきっと知らない「Office 2013」の“とっておき機能”
思わず真顔で購入を検討したくなる「Office 2013」の便利機能を解説。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/8/15)

「できたらいいな」が実現
真顔で購入を考えたくなる「Office 2013」の“とっておき機能”10選
「Microsoft Office」の機能はもう完成されていて最新バージョンにアップグレードする必要はない――そう思っているユーザーが真顔で購入を検討したくなる「Office 2013」の便利機能を紹介する。(2014/8/8)

幅広い選択肢の中から選ばれたフリーのオフィスソフトウェア
Microsoft Officeとさよならした人が使う「LibreOffice」ってどう?
オープンソースのオフィスソフトウェアに、米Microsoftのオフィス製品の座を奪うほどの実力はあるのだろうか。「LibreOffice」をMicrosoftの「Office 2013」「Office 365」と比較する。(2014/10/27)

NEWS
未来永劫最新版、日本マイクロソフトが「Office Premium プラス Office 365 サービス」を発売
日本マイクロソフトはコンシューマー向けWindows PCにプリインストールされる「Microsoft Office」の新製品「Office Premium プラス Office 365」を発売した。(2014/10/17)

各ライセンスの特徴や特典が分かる
徹底解説:「Microsoft Office 2013」のライセンス体系、お得で賢い使い方とは?
「Microsoft Office 2013」のライセンス体系は比較的シンプルであるが、利用状況に応じてさまざまな選択肢が用意されている。各ライセンスの特徴や特典、権利などについて徹底解説する。(2014/6/9)

限定キャンペーンで、ニーズに合ったOfficeのボリュームライセンスを選べ!
複数ライセンスのOffice購入予定があるなら、Officeのボリュームライセンスを検討してほしい。ニーズに合わせて選べるスイート製品を提供しており、いまなら限定キャンペーンを実施中だ。(2014/11/17)

週間記事ランキング
「Office 365」って本当はどうなの?
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶときに考慮すべきポイントとは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/10/3)

ドキュメントやアプリケーションの使用状況を把握
あまり知られていない「Microsoft Office」監視ツールができること
「Microsoft Office」のドキュメントとアプリケーションの使用状況を把握する必要がある場合、「Office 2013」に搭載されている「Officeテレメトリ」を使用すれば、情報を収集することができる。(2014/10/3)

Microsoftに夏のセールはない
「Office 365」価格のからくり、値上げを避けるには?
米Microsoftがボリュームライセンスの利用者にアップグレード保証や各種サポートなどを提供するソフトウェアアシュアランス。未締結者はOffice 365の価格引き上げ対象になる。(2014/8/8)

それぞれの特徴と欠点
「Windows 8.1」「Office 2013」、今からでも知っておくべき10の事柄
徐々に利用が広がっている「Windows 8/8.1」「Microsoft Office 2013」だが、導入前に知っておくべき幾つかのポイントがある。多くの読者が疑問に持つ10の事柄をまとめた。(2014/2/12)

週間記事ランキング
iPadとWindowsタブレット、Microsoft Officeの三角関係を解く
iPad版のOfficeと、Windowsタブレットで動かすクライアントPC版Officeを比較。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/7/25)

“終了直前にエラー”の悪夢を避ける
「Microsoft Office」インストール失敗、3つの“あるある”
複雑なプログラムで構成される「Microsoft Office 2013」のインストールはしばしば失敗し、ユーザーを悩ませる。何がトラブルのもとになっているのか。対処方法を紹介する。(2014/7/18)

本家「Word」「Excel」「PowerPoint」をWebブラウザで使える
徹底レビュー:無料アプリでもう十分? 「Microsoft Office Online」は驚きの充実度
Webブラウザで「Word」「Excel」「PowerPoint」を利用できる。文書の閲覧だけでなく、編集も可能で無料。ユーザーにとって理想ともいえる「Microsoft Office Online」を試してみた。(2014/3/28)

「Office Web Apps Server」を解説
「Microsoft Office」ファイルをWebブラウザで編集できるようにするには?
あるサーバ製品を導入することでMicrosoft OfficeドキュメントをWebブラウザで表示し、編集することが可能になる。実現するための基盤技術を紹介する。(2014/2/26)

デル渾身の8インチタブレットをベンチマーク
徹底レビュー: Officeも付いて3万円台、格安Windows 8.1タブレット「Dell Venue 8 Pro」の性能は?
Microsoft Officeが使えて300ドル台で買える。そんな手頃な価格設定で話題をさらったWindows 8.1タブレット「Dell Venue 8 Pro」だが、肝心なパフォーマンスはどうか? 徹底検証する。(2014/2/21)

価格、機能を代替ソフトと比較
高価な「Microsoft Office」が一人勝ちするのはなぜか?
Google Appsなど代替ソフトが増えてきたものの依然として多くの企業では「Microsoft Office」が使われている。本稿では価格や機能からMicrosoft Officeと代替ソフトを比較する。(2014/2/21)

米Microsoftの成功と失敗を振り返る【後編】
iOS版、Android版「Office 2013」が登場しない意味
米Microsoftの稼ぎ頭である「Microsoft Office」の最新版を巡って同社は難しい判断を迫られている。競合するiOSやAndroid向けの「Office 2013」を提供するかどうかだ。(2013/2/22)

クラウド版Officeへの移行も進むか
いよいよ発売の「Office 2013」、アップグレードを見送るユーザーの言い分は
企業ユーザーの「Microsoft Office 2013」へのアップグレードには時間がかかる見込みだ。アップグレードにコストが掛かる上に、その他の選択肢としてクラウド版Officeが浮上していることが理由だ。(2013/1/30)

Windows RT援護射撃で“出し惜しみ”
iPad/Android版Office、2014年10月登場のうわさ
MicrosoftはWindows Phone/Windows RTタブレット用Officeの新版をリリースしてからでないと、iPad/Android版Officeを販売しない計画だという。タブレット市場にWindows RTの足場を築く戦略のようだ。(2013/5/17)

間に合わなかったOffice 2013
詳細が明らかになったOffice 2013 RTの提供方法と機能
Office 2013 for Windows RTの正式版提供予定とx86/x64版との違いについて、Microsoftが一部詳細を明らかにした。(2012/9/28)

クラウドや競合で様変わりしたMicrosoft Office
歴史からひも解く、「新しいOffice」ができるまで
米Microsoftの「Office 2013」「Office 365」には、さまざまな提供形態やエディションが用意されている。その背景には、クラウドの普及や競合の存在があった。(2013/2/20)

Microsoftのリリース戦略が破綻か
Office 2013はWindows 8のリリースに間に合わない?
Windows 8およびWindowsタブレットの競争力向上とビジネスiPadユーザーの取り込みの鍵になるとみられているOffice 2013。そのリリース時期が2013年になるという臆測が流れ始めている。(2012/8/10)

「Windows 8はWindows RTの後にリリースすべきだった」
OfficeとWindowsのリリースサイクル短縮が企業に投げかける波紋
AppleやGoogleのペースに合わせ、Microsoftが計画しているOfficeとWindowsのリリースサイクルの短縮は、企業ユーザーにどのような影響をもたらすのだろうか。(2012/12/17)

導入を考える「気の早い」企業のために
Office 15の新機能と導入時に検討すべき3つのポイント
ようやくOffice 2010に慣れてきたのに……。確かにそう思うが、Office 15の機能は気になる。リークされた情報から分かったこと、現時点で考えられるOffice 15導入時に検討すべきポイントをまとめよう。(2012/7/9)