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クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

相互運用性とベンダーサポートに大きな差
“脱Office”は無謀? 「Microsoft Office」の代わりを見つけるのが難しい理由
「Microsoft Office」はオフィススイートの代表格だが、必要とあればIT部門は別の道を探ることもできる。比較検討のカギは、相互運用性とサポートについて把握することだ。(2017/8/13)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

「Microsoft Office」の選択を迷う人に贈る
ざっくり知りたい「Office 2013」「Office 365」、ユーザー別の本命製品はこれ
「Microsoft Office 2013」と「Office 365」はどちらがいいのだろうか? Office 2013には多くの利点があるが、クラウドベースのOffice 365には別の長所がある。(2014/10/22)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

知っているようで実は知らない
今更聞けない「Office 365」と「Office 2016」決定的な違いとは?
Microsoftのオフィススイート「Microsoft Office」には「2016」と「365」がある。両者はどこが違うのだろうか。(2016/11/13)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

幅広い選択肢の中から選ばれたフリーのオフィスソフトウェア
Microsoft Officeとさよならした人が使う「LibreOffice」ってどう?
オープンソースのオフィスソフトウェアに、米Microsoftのオフィス製品の座を奪うほどの実力はあるのだろうか。「LibreOffice」をMicrosoftの「Office 2013」「Office 365」と比較する。(2014/10/27)

Web版、モバイル版提供で激変
実は無料版も 知らないと損をする「Microsoft Office」再入門
オンライン版オフィス「Office Web Apps」が「Office Online」へと名称変更した。iOS/Android向けのフル機能版Officeは依然として存在がはっきりしない。近年、「Microsoft Office」をめぐる状況が複雑化している。(2014/2/28)

情報筋が明かした次期Officeの機能とライセンス形態
iPad用Officeアプリも提供? 見えてきた「Office 15」の全貌
2012年3月末にβ版のリリースが予定されている次期Officeスイート「Microsoft Office 15」。複数の情報筋が語ったOffice 15の機能とライセンス形態をまとめてみよう。(2012/3/28)

国内提供への期待高まる
徹底レビュー:iPad版「Microsoft Office」を本気で使う PC版Officeはもう不要か
iPad版のMicrosoft Officeがついに登場した。基本的にOffice 365ユーザー向けだが、注目すべき機能が多数ある。iPad版のWord、Excel、PowerPointの機能を紹介する。(2014/4/28)

Microsoft Officeのライセンス大全【前編】
複雑過ぎて頭を悩ます「Office」のライセンス、中堅・中小企業に最適なのは?
Microsoftの「Microsoft Office」には、多くのエディションが用意されている。そのため、エディションを選ぶ場合、重視するものを見極めることが何よりも重要だ。(2016/9/6)

数百人のエンジニアが支援
社員50人の企業でも「Office 365」を、「Microsoft Office」からの移行支援が拡大した理由
これまでライセンス数150以上の企業が対象だった「Office 365」導入支援プログラム「FastTrack for Office 365」の対象が拡大され、50以上の企業であれば利用可能になった。(2016/2/19)

初めてのOffice 365
Office 365を導入するときにIT管理者が知るべき2つのポイント
Office 365を導入するときにIT管理者が直面するであろう、Office 365の契約、Office 365 ProPlusのインストールの注意点について解説します。(2015/9/8)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office 2013」 vs. 「Office 365」
「Microsoft Office 2013」と「Microsoft Office 365」のどちらを選ぶべきかは迷うところ。自社の業務で使うにはどちらが適しているのか知るため、両者を徹底比較してみよう。(2015/3/6)

「Microsoft Office」との違いも解説
オープンソースのオフィスソフト比較:「LibreOffice」vs.「OpenOffice」
企業でオフィス製品をオープンソースに切り替えると決めた場合、候補に挙がる無償のオープンソースオフィススイート製品「Apache OpenOffice」と「LibreOffice」、そして「Microsoft Office」を比較した。(2015/3/5)

NEWS
未来永劫最新版、日本マイクロソフトが「Office Premium プラス Office 365 サービス」を発売
日本マイクロソフトはコンシューマー向けWindows PCにプリインストールされる「Microsoft Office」の新製品「Office Premium プラス Office 365」を発売した。(2014/10/17)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

ドキュメントやアプリケーションの使用状況を把握
あまり知られていない「Microsoft Office」監視ツールができること
「Microsoft Office」のドキュメントとアプリケーションの使用状況を把握する必要がある場合、「Office 2013」に搭載されている「Officeテレメトリ」を使用すれば、情報を収集することができる。(2014/10/3)

価格、機能を代替ソフトと比較
高価な「Microsoft Office」が一人勝ちするのはなぜか?
Google Appsなど代替ソフトが増えてきたものの依然として多くの企業では「Microsoft Office」が使われている。本稿では価格や機能からMicrosoft Officeと代替ソフトを比較する。(2014/2/21)

特選プレミアムコンテンツガイド
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。(2017/3/24)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

週間記事ランキング
無料のAndroidタブレット版「Microsoft Office」はPC版を超えられるか?
Officeの機能をフル活用できる「Microsoft Office for Android Tablet」を徹底検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/2/27)

タブレット活用時のOfficeライセンス管理術【後編】
タブレットからMicrosoft Officeを安価に利用する方法とは?
タブレット端末から社内のMicrosoft Officeを利用するのに必要なライセンス料金は決して安くない。後編では、タブレット端末からOfficeを安価に利用するための手段を解説する。(2011/11/14)

強化点は共同編集機能だけではない
「Slack」のライバルに? 「Office 2016」の“地味だけど役に立つ”新機能を見る
Microsoftは、Office 2016でソーシャルコラボレーション機能とセキュリティを強化した。その他にも追加された新機能と合わせて、Office 2016を紹介する。(2016/6/29)

初めてのOffice 365
いよいよOffice 365 ProPlusを社内に、カスタマイズしてインストールする方法とは
「Office 365 ProPlus」を導入するとき、言語やインストールするアプリケーションなどをカスタマイズしたいと考えるIT管理者は少なくないだろう。そのカスタマイズ方法と注意点を紹介する。(2015/10/13)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(情報系システム編)
iOS/Android版Officeに注目 2015年上半期、情報系システムで最も読まれた記事は
Microsoft Officeは、その主要な舞台をクライアントPCからモバイルデバイスへ変えつつあります。2015年上半期に公開した、情報系システム関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

もうプラットフォームの違いに悩まされない
徹底レビュー:無料で使えるAndroidタブレット版「Microsoft Office」はPC版の代わりになるか
「Microsoft Office for Android Tablet」は、モバイル端末での操作に最適化された最新のバージョンだ。リリースされてまだ日が浅く解決すべき問題が幾つかあるものの、Officeのフル機能を使用することができる。(2015/2/22)

Windows 10向けOfficeの詳細は「間もなく」明らかに?
iPhone、iPad、Android向け「Microsoft Office」が無料化、企業ユーザーの注意点とは
iPad、iPhone、Android向け「Microsoft Office」アプリで、Office 365のサブスクリプションなしでも文書の作成・編集が行えるようになった。しかしながら、企業ユーザーはもろ手を挙げて喜ぶことはできないようだ。(2014/11/13)

もうWindowsだけではない
「Office アドイン」がMac OS、iOSにも対応へ、MicrosoftがOS全方位外交に全力
「Microsoft Office」用のアドインが「Mac OS」「iOS」にも対応するようになった。Microsoftが「Windows」だけに依存した戦略からの脱却を試みる取り組みが一気に動き出している。(2016/11/2)

ただしアプリ連係は未熟
「iPad版Microsoft Office」の完成度の高さで“PC不要論”が加速
iPadでMicrosoft Officeが使えるなら、もうクライアントPCは不要なのではないか――。iPad版Officeのリリースで、企業や組織の間に端末環境を再考する動きが現れつつある。(2014/5/1)

企業ユーザーにとっては不安要素か
Microsoft Officeのクラウド保存にDropboxという選択肢、OneDriveとの違いは?
「Microsoft Office」アプリケーションが「Dropbox」と連係する。これによりモバイルで利用するOfficeの利便性が高まるが、コンシューマー向けプラットフォームであるDropboxとの連係に不安を感じるIT部門もある。(2014/11/14)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

プロプライエタリ製品の利用は例外的になる
「プロプラはダメ」イタリア国防省のLibreOffice採用でオープンソース利用が加速
イタリア国防省が、15万台のPCでMicrosoft OfficeからLibreOfficeへのリプレースを決定。プロプライエタリ製品の利用を事実上禁じる法律によって、公共機関のオープンソース利用が拡大している。(2015/12/18)

iOSとAndroidで使用可能に
スマホで撮影したメモがWordに、無料スキャンアプリ「Microsoft Office Lens」の手放せない便利さ
議事録やドキュメント、名刺を撮影して、自動的に調整して編集可能なWordファイルや検索可能なPDFファイルに変換する「Microsoft Office Lens」について、使い勝手をレビューする。(2015/6/27)

週間記事ランキング
Office 365、Office 2013のどちらを選ぶべきなのか?
米Microsoftの「Office 365」と「Office 2013」、さらにそれぞれと競合する他社製品の機能と特徴を比較。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/6)

三者の長所と短所を比べた
徹底比較:Office 365、Office 2013、無料オフィスの意外な勝者は?
米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較して、さらにそれぞれと競合するオープンソースの他社製品とも比較すると、組織は費用とアプリの管理作業にかける労力を節約することができる。(2015/2/27)

「Microsoft Office」といってもいろいろある
徹底比較:iPad vs. Windowsタブレット――“Office信者”にベストな選択は?
タブレットでMicrosoft Officeを使うなら、iPadとWindowsタブレットのどちらが適しているのだろうか。iPad版のOfficeと、Windowsタブレットで動かすクライアントPC版Officeを比較した。その結果を紹介しよう。(2014/7/18)

Microsoft Office Liveで何ができるか?
無料ドキュメント共有サービス、Microsoft Office Live Workspaceを試す
2008年5月に日本語版βサービスが開始された「Microsoft Office Live Workspace」。無料で使えるドキュメント共有サービスということで注目を集めているが、実際の使い勝手はどのようなものだろうか。(2008/10/14)

Microsoft Graph使ってる?
Office 365を驚きの便利ツールに変えるMicrosoft Graph
Office 365は単なる文書作成ツールの枠を超え、業務を進めるための分析やコラボレーションを支援するようになった。そして、Office 365の真価を引き出す鍵となるのが、「Microsoft Graph」だ。(2017/7/11)

タブレット活用時のOfficeライセンス管理術【前編】
タブレットからのMicrosoft Office利用に必要なライセンス料金は?
タブレット端末から社内のMicrosoft Officeを不用意に利用するとライセンス違反になりかねない。前編では、タブレット端末から社内のOfficeをリモート利用する際に必要なライセンスを整理する。(2011/11/9)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

互換性トラブルを事前に確認しよう
Windows 10移行“あるある”、「Office」とドライバ問題を片付けるには?
「Windows 10」への移行について考える際には、ハードウェアの最小要件、「Microsoft Office」とデバイスドライバに付随する潜在的な問題、Webアプリの互換性を念頭に置く必要がある。(2016/10/2)

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Microsoft OfficeがOSSのOfficeスイートに駆逐される(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/11)

初めてのOffice 365
インストールしたOffice 365 ProPlusをトラブルなく更新する方法とは?
「Office 365 ProPlus」を導入したものの、アップデートに不安がある企業も多いのではないだろうか。アップデート管理の考慮点を紹介する。(2015/11/24)

もはやクラウド版「Microsoft Office」ではない
新プレゼンソフトも搭載――「Office 365」“前のめり開発”の行き着く先は?
「Office 365」には軽量版コラボレーションのための新機能が用意されているが、専門家からは「一部の機能はまだ最高の状態ではない」との指摘も挙がっている。(2015/9/17)

Apple、IBM、Boxが参入
オフィススイートは「Microsoft Office」だけではない 代替ソフトの魅力とは
定番の「Microsoft Office」に対抗するソフトが次々に登場している。Officeと高い互換性を維持しながらクラウド対応やスマートフォン対応など最新機能を備えているのが特徴だ。注目ソフトを紹介しよう。(2013/10/24)

「iWork」無償化の中
iPadで「Microsoft Office」が使える日を迎える前に
業務利用という観点で、iPadに唯一欠けているもの、それは「Microsoft Office」だ。いまだにいつ登場するか分からない“本物”のiPad向けOffice。果たして、いつまで待つべきなのだろうか。(2013/10/11)

考え過ぎて分からなくなった人のための選択ガイド
みんな知らない「Office 2013」と「Office 365」のちょっと驚く違い
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶとき、SaaSだという点も理由の1つになるだろうが、ライセンス形態と更新頻度も考慮されるべきである。(2014/9/27)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPad版「Microsoft Office」で現実味を帯びる“PCのない世界”
ついに登場したiPad 版の「Microsoft Office」。機能面、ライセンス面での制限はある ものの、実用に耐えるiPad用オフィススイートの“本命”が、企業の端末環境に変革を迫る。(2014/6/24)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

マクロやアドオンからの卒業
次世代“Excel職人”も注目? 「Office 365」向け開発環境の可能性とは
Microsoftは、「Office 365」の普及拡大するために開発者向けにさまざまな取り組みをしている。本稿では、取り組みの詳細を紹介する。(2016/10/28)

週間記事ランキング
iPadとWindowsタブレット、Microsoft Officeの三角関係を解く
iPad版のOfficeと、Windowsタブレットで動かすクライアントPC版Officeを比較。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/7/25)

“終了直前にエラー”の悪夢を避ける
「Microsoft Office」インストール失敗、3つの“あるある”
複雑なプログラムで構成される「Microsoft Office 2013」のインストールはしばしば失敗し、ユーザーを悩ませる。何がトラブルのもとになっているのか。対処方法を紹介する。(2014/7/18)

MicrosoftがAIの成果をデモ
AIとOffice 365の融合でビジネスとコラボレーションはどう変わる?
Office 365のコラボレーション機能強化とAI研究に注力するMicrosoft。英ロンドンで開催されたイベントで、最新の成果が発表された。Office 365とAIが融合したとき、何が実現するのだろうか?(2017/1/12)

「Google Apps for Work」は「G Suite」に名称変更
Office 365 vs. G Suiteの戦いが熱い、クラウドオフィスの最終勝者は?
「Google Apps for Work」が2016年9月末に「G Suite」に改称した。「Office 365」との戦いはどうなるのだろうか。(2016/10/27)

「操作性」「互換性」「マクロ有効化」など導入の壁を排除
Office互換ソフトで数百万円のコスト削減を実現した3社、その選定のポイントとは?
「Microsoft Office」製品を低コストで導入が可能なOffice互換ソフトへ切り替えることを検討する企業は多い。しかし、本格導入に二の足を踏んでしまうケースが実は少なくない。3つの成功事例を紹介する。(2015/6/22)

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タブレットでサクサク動くと評判の「Office 2016」を試してみた
Microsoft Officeの次期バージョン「Office 2016」の使い勝手を徹底レビュー。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/4/3)

Officeを使うならiPadよりもSurface?
PCを捨てて「Surface」を選択したユーザーの「Microsoft Office」本音レビュー
タブレット端末しか使わないことに決めた米Microsoftの「Surface」ユーザーが、「Microsoft Office」でデスクトップPCと遜色ない操作性を得られた事例を紹介する。(2014/9/19)

各ライセンスの特徴や特典が分かる
徹底解説:「Microsoft Office 2013」のライセンス体系、お得で賢い使い方とは?
「Microsoft Office 2013」のライセンス体系は比較的シンプルであるが、利用状況に応じてさまざまな選択肢が用意されている。各ライセンスの特徴や特典、権利などについて徹底解説する。(2014/6/9)

プレビュー版を徹底検証
「Office 2016」を先取りレビュー、タブレットユーザーに優しくなった?
次期Microsoft Office「Office 2016」プレビュー版が公開された。情報漏えい防止や検索機能など役立つ機能が増えたが、普及が進むタブレットでの使い勝手はどう変わるのか。(2015/3/29)

週間記事ランキング
「Microsoft Office」無料版が意外なほど流行らない理由
複雑化する「Microsoft Office」をめぐる状況を再確認し、今後を占う。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/3/7)

「Office Web Apps Server」を解説
「Microsoft Office」ファイルをWebブラウザで編集できるようにするには?
あるサーバ製品を導入することでMicrosoft OfficeドキュメントをWebブラウザで表示し、編集することが可能になる。実現するための基盤技術を紹介する。(2014/2/26)

初めてのOffice 365
どこまでできる? 何がお得? そもそも「Office 365」とは何か
あるときは月額料金制のMicrosoft Office、あるときはクラウドメールサーバ、またあるときはグループウェア……。さまざまな顔を持つOffice 365。まずは機能の概要をおさらいします。(2015/5/29)

長所、短所を明らかにする
「Microsoft Office 365」、プロが語るセキュリティ赤裸々話
「Microsoft Office 365」のセキュリティ機能は堅牢だが、緻密さの点で不十分だと考える企業もあるかもしれない。本稿では、Microsoft365のセキュリティについて、長所と短所を見直してみよう。(2014/7/16)

徹底的な事前準備を
「Office 365」移行は“無邪気”ではいられない、意外に多いコスト要素を分析する
「Office 365」への移行で考えるべきなのはハードウェアとライセンスのコストだけではない。生産性とインフラ整備コストも考慮する必要があると専門家は話す。(2017/4/28)

iPhone、Androidで検証
徹底レビュー:切羽詰まった状況でスマホ版「Microsoft Office Mobile」は役に立つのか?
米MicrosoftがついにリリースしたiPhone、Androidで使うことができる「Microsoft Office Mobile」。その機能や使い勝手を検証した。iPhoneとAndroidのどちらの方が使いやすいのか?(2014/5/21)

無料? 有料? 利用条件はいかに
ついに発表? iPad版「Microsoft Office」のお買い得度を探る
iPad版「Office」がついに発表となるかもしれない。だが、モバイル向けオフィス製品市場は競争が激しくなっている。その中で、iPad版Officeはどのような特徴を持つのか、これまでのうわさや臆測から考察する。(2014/3/27)

Azure Active Directory&Office 365
MicrosoftのOffice 365戦略、鍵はセキュリティのアピール
Office for iPhoneの公開やDropboxとの連携、Office 365へのシフトなど、MicrosoftのOffice戦略が大きく変わろうとしている。クラウドへの移行を進める同社の鍵を握るのは、やはりセキュリティになりそうだ。(2015/1/9)

本家「Word」「Excel」「PowerPoint」をWebブラウザで使える
徹底レビュー:無料アプリでもう十分? 「Microsoft Office Online」は驚きの充実度
Webブラウザで「Word」「Excel」「PowerPoint」を利用できる。文書の閲覧だけでなく、編集も可能で無料。ユーザーにとって理想ともいえる「Microsoft Office Online」を試してみた。(2014/3/28)

情報共有・知識継承に関する調査レポート
根強い「Microsoft Office」の人気、情報共有ツールのクラウド活用は進むのか
TechTargetジャパン会員とキーマンズネット会員を対象に、「企業の情報共有・知識継承に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2017/4/3)

PowerPointのヘビーユーザーはわずか2%との調査も
実は使っていない? 不要な「Microsoft Office」ライセンスが分かる方法
ユーザーのキーボードとマウス操作を感知してアプリケーションの利用状況を計測する新しいソフトウェアが、Microsoft Officeの必要なライセンス数を減らすことに役立ちそうだ。(2014/6/13)

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business前編】
Office Live Small Businessのメール/CRM/Webサイト作成機能を使う
Microsoft Office LiveのWebサービス「Microsoft Office Live Small Business」を実際に使ってみた。前編では、電子メール、顧客管理、Webサイト作成/運用の各機能を解説する。(2009/1/19)

「Windows 8.1 Update」登場で使い勝手が改善
キラーアプリはタッチ版「Microsoft Office」、WindowsタブレットのiPad超えは可能か
「Windows 8.1 Update」の登場で使い勝手が向上したといわれる「Windows 8.1」。しかし、先行する「iPad」などに追い付くにはタブレットで利用できるタッチ版の「Microsoft Office」が求められる。(2014/5/9)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

導入を考える「気の早い」企業のために
Office 15の新機能と導入時に検討すべき3つのポイント
ようやくOffice 2010に慣れてきたのに……。確かにそう思うが、Office 15の機能は気になる。リークされた情報から分かったこと、現時点で考えられるOffice 15導入時に検討すべきポイントをまとめよう。(2012/7/9)

クラウドの普及で追い風が吹いているが
なじみ深い「Office 365」――後れを取る「G Suite」に待ち受ける2つの課題
Googleのビジネスコラボレーションスイート「G Suite」には多くのアプリケーションが含まれている。だがMicrosoftの「Office 365」と比べると後れを取っているという。(2017/3/8)

なぜ「Office 365」に移行しないのか
「Office 2013」と別れられない“わが社の事情”
米Microsoftは同社のOfficeスイートに数々の改良を加えてきたが、「Office 365」と「Office 2013」を比較した結果、意外な選択をした企業もある。(2014/8/18)

進むコラボレーションツールの統合
Microsoftの“Slack対抗策”は「Yammer」+「Office 365グループ」、その作戦は?
Microsoftは「Yammer」と「Office 365グループ」の統合を発表した。その他にも多くのコラボレーションサービスを持つ同社は、今後どのようにコラボレーション市場を展開するのだろうか。(2016/10/31)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

OneDriveは容量増加で1Tバイトに
10万人が「Office 365」に移行開始、その時何が起きるか?
「Office 365」利用者に対する「OneDrive」の提供容量が1Tバイトに拡大する。Office 365の利用促進が米Microsoftの狙いだ。一方で、ロサンゼルス郡政府がOffice 365への移行を決めた。その導入の背景と効果を紹介する。(2014/7/15)

「できたらいいな」が実現
真顔で購入を考えたくなる「Office 2013」の“とっておき機能”10選
「Microsoft Office」の機能はもう完成されていて最新バージョンにアップグレードする必要はない――そう思っているユーザーが真顔で購入を検討したくなる「Office 2013」の便利機能を紹介する。(2014/8/8)

注目サービスの機能を紹介
iWorkだけではない、「Microsoft Office」の代わりになる無料クラウドサービス
多くの企業が導入している「Microsoft Office」やバージョン管理ツールなどを代替するクラウドサービスが登場し、利便性を求めるユーザーの支持を集めつつある。(2013/11/19)

2つのOSSの行方は?
OracleがOpenOfficeを譲渡──オープンソース支持者の評価はさまざま
2011年6月、米OracleはOpenOffice.orgのソースコードをASFに譲渡すると発表したが、OpenOffice.orgの主要メンバーはそれ以前に新プロジェクト「LibreOffice」を立ち上げている。両製品は今後どうなるのか。(2011/7/19)

Microsoftの本気度で探る
「Office for iPad」「iWork」の比較で見えてきたiPadユーザーのファイナルアンサー
iPadユーザー待望の「Office for iPad」がついにリリースされた。「Microsoft Office」のほぼ全ての機能を利用することができる同アプリだが、代替製品が数多く存在する中で、勝機を見いだせるのだろうか。Microsoftの戦略を考察する。(2014/4/3)

クラウドの利便性と安全性を手軽に両立
クラウド版Microsoft Officeを月額100円で安全に利用する方法とは?
生産性向上とセキュリティ確保。予算も人的リソースも限られる中小企業が、この2つの課題に無理なく取り組むにはどうすればよいのか。(2016/12/28)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

Google Apps導入費用も負担します
Office 365打倒に燃えるGoogleのなりふり構わぬ「無償」作戦
敵は世界で最も導入されているクラウドアプリ「Office 365」。Office 365をこの座から引きずり下ろすため、Googleが大胆な戦略を発表。「Google Apps for Work」へ移行する企業は増えるのか?(2015/12/8)

かゆいところに手が届く管理の実現へ
「Office 365」をよりセキュアに、CitrixとMicrosoftの連係で変わる管理方法
「Citrix XenMobile」は「Microsoft Intune」と連係する見込みだ。これにより、ユーザーはXenMobileで「Office Mobile」アプリを管理できるようになる。(2016/8/17)

中堅・中小卸売業/小売業の読者が選んだ、2015年記事ランキング(情報系システム編)
気になる「Google フォト」 2015年、中小の卸・小売業が最も読んだ記事は
Google フォトやOffice 2016など、さまざまな動きがあった情報系システム。中堅・中小の卸売業/小売業の読者は、何に注目したのでしょうか。記事ランキングで振り返ります。(2015/12/30)

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イタリアの公的機関がMicrosoft Officeの使用をやめる理由(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/2/7)

Office担当者にインタビュー
Office 365は機能の追加よりも使いやすさ重視へ方向転換
毎日のようにコードが更新されるOffice 365では、ユーザーが新機能を把握し、使いこなすのは困難になっている。この現状は、Office担当ゼネラルマネジャーも把握しているという。(2015/1/5)

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Microsoft Officeがイタリアから閉めだされるわけ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/31)

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Microsoft Officeがイタリアから閉めだされるわけ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/23)

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イタリアから駆逐されるMicrosoft Office(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/16)

限定キャンペーンで、ニーズに合ったOfficeのボリュームライセンスを選べ!
複数ライセンスのOffice購入予定があるなら、Officeのボリュームライセンスを検討してほしい。ニーズに合わせて選べるスイート製品を提供しており、いまなら限定キャンペーンを実施中だ。(2014/11/17)

「Operations Management Suite」に新機能
「Office 365」で大丈夫? と思う企業が使うべきハイブリッドクラウド環境管理ツールの実力
「Office 365」は比較的成功しているが、導入に二の足を踏んでいる企業もある。「Operations Management Suite」の新機能は、こうした企業が抱いている懸念の一部を軽減しそうだ。(2016/10/26)

Windows RT援護射撃で“出し惜しみ”
iPad/Android版Office、2014年10月登場のうわさ
MicrosoftはWindows Phone/Windows RTタブレット用Officeの新版をリリースしてからでないと、iPad/Android版Officeを販売しない計画だという。タブレット市場にWindows RTの足場を築く戦略のようだ。(2013/5/17)

AIによるデータ管理と自動化が進む
「Excel」「PowerPoint」にAI追加、おせっかいではなく本当に使われる機能は?
ソフトウェアメーカー各社がAI機能を主力製品に取り入れている。「Microsoft Office」に関しても同様だ。そのことは、AIが私たちの働き方を変える注目すべき存在であることの証ともいえる。(2017/7/26)

医療分野のアウトソーシング企業 イートライアルの事例
面倒なメール整理・削除からの解放 「Office 365」で運用者と利用者の手間を削減
メールシステムのリプレースをきっかけに「Office 365」を導入したイートライアル。今や「Skype for Business」や「SharePoint Online」も活用し、自社だけでなくグループ全体の働き方を変革しようとしている。(2016/12/27)

「Power BI」拡張も可能に
「Office 365」を最大限生かすには「Azure」連係がキモ 知られていない機能とは
企業におけるコラボレーションと生産性向上にクラウドがますます重要な役割を果たす今、「Office 365」サブスクリプションサービスを最大限に活用するには「Microsoft Azure」が効果的だ。(2016/10/7)

過度なメンテナンスを避け健全な運用をもたらす
「Office 365」を快適に利用するためにネットワークインフラで行う必殺技
クラウド移行の流れが加速している。その大きなきっかけの1つがOffice 365だ。しかし、その導入で企業のITシステムが機能不全に陥るという。その原因と解決策を探る。(2017/3/29)

SurfaceやOffice 365の普及を優先?
ついに登場したiOS版Office、Microsoftの真意は
米MicrosoftがついにiOS版のMicrosoft Officeをリリースした。ただし、利用できるのはOffice 365ユーザーのみで、iPad専用画面を用意しないなど制限も多い。Microsoftの意図は?(2013/7/1)

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「Office 365」って本当はどうなの?
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶときに考慮すべきポイントとは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/10/3)

生産性向上を実現する次世代クライアント環境【後編】
「Office 365」をスマートに活用するためのクライアント環境整備の“コツ”
さまざまなデバイスをいつでも、どこでも使うことで生産性を向上させる現在においてはアプリケーションも進化している。その筆頭は「Office 365」。識者に利用のコツを聞いた。(2017/1/18)

信頼のあるパートナーだからできる
「Office 365」をより安全に使う“1つ上”のノウハウ
クラウドをベースとした「Microsoft Office 365」はモバイルで活用できてこそ、より一層利便性が高まる。これをもっと安全に使えるようにするにはどうするか?(2015/3/30)

「Word」「Excel」「PowerPoint」を個別にダウンロード可能
Androidタブレット向け“無料”「Office」登場、正式版はどこまで使える?
「Microsoft Office」のAndroidタブレット向けバージョンがプレビュー版から正式版になった。「Microsoft Word」「Excel」「PowerPoint」の各アプリはGoogle Playから個別にダウンロードできる。(2015/2/6)

企業はどう考える?
得か損か、意見分かれる「Office 365」の定額課金
定額課金で提供される「Microsoft Office 365 ProPlus」。そのメリットを評価する声が聞かれる一方で、従来のOfficeとの違いに戸惑うユーザーもいるようだ。(2013/6/21)

抵抗に遭っても揺らがないために
Microsoft OfficeからOpenOffice.orgへ──成功の鍵は?
Microsoft OfficeからOpenOffice.org 2.0に乗り換えた2組織のIT管理者に取材。切り替え成功の鍵や教訓について話を聞いた。(2007/9/27)

ビジネス市場を追い上げるGoogle
やはり強い「Office 365」――対抗する「G Suite」の巻き返し策は?
Googleは企業ユーザーの支持拡大に力を注いでいる。だがMicrosoftの牙城を崩すのは難しいかもしれない。(2017/6/29)

Office 2016、いきなりイエローカードか?
Office 2016の出ばなをくじいたMicrosoftの失敗
Microsoftの収益源になると見られているOffice 2016。クラウドベースのコラボレーション機能を前面に押し出すが、いきなりある失敗を犯した。同社はこの汚名を返上できるのか?(2015/11/19)

「Windows Intune」のモバイル向け新機能
iOS、Androidの「Microsoft Office」をも管理、Microsoftが狙うモバイル管理の覇者
2014年5月に「TechEd North America 2014」で発表された「Windows Intune」の新機能では、iOSやAndroid端末上のOfficeアプリケーションの管理ができるようになるという。(2014/6/6)

米Adobeが決断した「サブスクリプションのみ」
Officeユーザーは「定額課金制」の夢を見るか
米Adobeが採用したアプリケーションの定額課金制。米Microsoftは、Microsoft OfficeについてサブスクリプションベースのOffice 365と同時に、パッケージ版の提供を続けることを即座に表明した。ユーザーはどう考えているのだろうか。(2013/5/31)

怪しいサードパーティーアプリを遮断
Google「G Suite」にホワイトリスト機能、「Office 365」との差は縮まるか
クラウドサービスにアクセスできるサードパーティーアプリを制限する手段として使われるホワイトリスト。Googleの「G Suite」もこの機能を追加し、信頼できないサードパーティーアプリから重要なデータを保護した。(2017/8/3)

iOS、Android、Mac OS Xでも利用可
「Microsoft Office」も配信、AzureのWindowsアプリ配信を使うコツ
「Microsoft Azure RemoteApp」はクラウドからアプリケーションを配信するためのサービスだ。ただしIT管理者はライセンスとアプリケーション互換性の問題に留意し、アプリケーションの展開方法による違いを学ぶ必要がある。(2016/3/25)

「Box」の利用が可能に
「Office 365」とオンラインストレージの“愛憎半ばの関係”を垣間見る
米Microsoftの「Office 365」からオンラインストレージ「Box」のファイルを直接開いたり、保存したりできるようになった。単純なパートナー関係とはいえない、Office 365とオンラインストレージベンダーの関係を分析する。(2014/9/24)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

MS、Office文書をオンライン共有できるOffice Live Workspace β版の無料提供を開始
Office文書をオンラインで保存・共有する「Microsoft Office Live Workspace」の日本語β版。500Mバイトのオンラインストレージを無料で提供する。(2008/5/23)

特筆すべきは「Thinkfree Office」
脱「Excel」を担う“4強”スプレッドシートアプリケーション
「Microsoft Excel」は広く普及しているが、「Googleスプレッドシート」や「ThinkFree Office」など、利用できるスプレッドシートアプリケーションは他にもある。(2017/8/20)

米Microsoftの成功と失敗を振り返る【後編】
iOS版、Android版「Office 2013」が登場しない意味
米Microsoftの稼ぎ頭である「Microsoft Office」の最新版を巡って同社は難しい判断を迫られている。競合するiOSやAndroid向けの「Office 2013」を提供するかどうかだ。(2013/2/22)

複雑な環境をどう移行する?
「Office 365」導入に悪い予感がする人々
Office 365に興味があるものの、既存の複雑なシステム環境に導入できるのか。そうした企業がOffice 365が移行を成功させるには、綿密な計画を立てる必要がある。(2014/7/10)

クラウド版Officeへの移行も進むか
いよいよ発売の「Office 2013」、アップグレードを見送るユーザーの言い分は
企業ユーザーの「Microsoft Office 2013」へのアップグレードには時間がかかる見込みだ。アップグレードにコストが掛かる上に、その他の選択肢としてクラウド版Officeが浮上していることが理由だ。(2013/1/30)

あの「Keynote」も「PowerPoint for iPad」に大苦戦
「Office for iPad」「iWork」のガチンコ3番勝負、iPad用オフィスアプリの最強は?
iPadのオフィススイート市場を制するのは、iPadユーザーに定評のある「iWork」か。それともオフィススイートの雄「Microsoft Office」のiPad版か。3番勝負で白黒付ける。(2014/5/28)

Apple、Googleがクラウドで敷く「Microsoft Office包囲網」
オフィススイートに5万円払うのは時代遅れなのか?
仕事の必需品ともいえる「Microsoft Office」。その牙城を崩すべく、安価で便利なクラウドベースのオフィススイートが充実してきた。Microsoft Officeは、今後も優勢を維持できるのだろうか。(2013/10/21)

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「iWork」が引き起こす「Microsoft Office」とのモバイル向けオフィス戦争
全ての新しい「iOS」デバイスに無償提供される「iWork」。MicrosoftのモバイルOffice戦略はいかに変わるか? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2013/10/11)

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

「Yammer」を統合へ
「Microsoft Office 365」がSNS化、仕事の仕方はどう変わる?
米Microsoftは買収した企業向けSNS「Yammer」を「Office 365」に統合する。オフィスソフトのSNS化で仕事の仕方はどう変わるのか。(2013/12/5)

ユーザーの不安と不満への対処が鍵
Microsoft OfficeからOpenOffice.orgへ――ある企業の場合
従業員1万人のある企業では、60日間の移行期間、ユーザー全員への研修を設けてOpenOffice.orgへの移行を実施した。(2007/10/19)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

それぞれの特徴と欠点
「Windows 8.1」「Office 2013」、今からでも知っておくべき10の事柄
徐々に利用が広がっている「Windows 8/8.1」「Microsoft Office 2013」だが、導入前に知っておくべき幾つかのポイントがある。多くの読者が疑問に持つ10の事柄をまとめた。(2014/2/12)

異なる傾向を見せる大企業と中小企業
勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様
Gartnerがクラウド電子メールサービスのシェアを独自調査。Office 365とGoogle Apps for Workのどちらが優位なのか。大企業と中小企業でどのような違いがあるのか。(2016/3/17)

Japan IT Week春 2015リポート
「Microsoft Office」よりも「一太郎」が狙われる? 標的型攻撃の国内動向
国内において、標的型攻撃を取り巻く現状はどうなっているのか。総合ITイベント「Japan IT Week春 2015」での標的型攻撃に関する講演を基に解説する。(2015/5/21)

「仕事ならやはりMicrosoft製品」が本音?
「Microsoft Office」がiOS、Androidに完全対応で無料オフィス市場に地殻変動
米Microsoftの全ての主要な業務アプリが、全ての主要OSで利用できるようになった。ただし、モバイルデバイス管理(MDM)機能を搭載しないなどの問題が採用を妨げる可能性もある。(2015/2/26)

Office 365の利用シーンによって環境・端末をアクセス制御
BOOKOFFも採用、Office 365の社外利用を簡単・安全に制御するには?
スマートデバイスやクラウドの普及などを背景に、Office 365の利用機運が急激に高まっている。ただし、Office 365はアクセスの容易さ故に、セキュアな接続手段の確保が困難だ。では、この問題にどう対応を図るべきなのか。(2014/4/18)

モバイル向けオフィスイートをめぐるバトルに発展か
iOS向けに無償化された「iWork」、「Microsoft Office」はどうする?
米Appleが全ての新しい「iOS」デバイスに「iWork」を無償提供する。その一方で、iOSをめぐるMicrosoftのモバイルOffice戦略は不透明だ。この分野での勢力争いが激化する可能性がある。(2013/10/7)

ツール選択が成功のポイント
失敗経験者が語る「Office 365」導入、どうすべきだったのか?
今、クラウドへの移行がIT担当者の悩みの種になっている。中でも「Microsoft Office 365」への大規模な移行は難題だ。だが、そこに救いの手が差し伸べられた。(2014/7/7)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

モバイル化が引き起こす生産性の低下
同僚の連絡先が見つからない、「Office 365」はこの問題をどう解決する?
企業がモバイル化を進めるにつれ、システムに格納されている社員の連絡先情報の検索と更新に費やす時間は徐々に増えていると専門家は指摘する。(2016/10/25)

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安いは正義 3万円台Office付きWindowsタブレットの気になる性能
Microsoft Officeが使えて3万円台という話題のDell製品を徹底レビュー。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/2/28)

特選プレミアムコンテンツガイド
「ゲームをやらないから必要ない」という人こそチェックしたい「GPU仮想化」
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/11/4)

「便利」は犠牲にしないけど……
Office 365をとことん「安全」に使うために今、何ができるか
クラウドベースの「Office 365」が浸透する中、エンドユーザーの利便性を落とさずに、よりセキュリティを強固にするため、IT担当者は何ができるのか。(2016/1/8)

初めてのOffice 365
わが社でも使える? Office 365のライセンス形態をチェック
Office 365を導入するに当たって、どのライセンスを選択すべきか。何を準備すべきか。IT担当者として事前に押さえておくべきことをチェックしてみましょう。(2015/6/5)

デル渾身の8インチタブレットをベンチマーク
徹底レビュー: Officeも付いて3万円台、格安Windows 8.1タブレット「Dell Venue 8 Pro」の性能は?
Microsoft Officeが使えて300ドル台で買える。そんな手頃な価格設定で話題をさらったWindows 8.1タブレット「Dell Venue 8 Pro」だが、肝心なパフォーマンスはどうか? 徹底検証する。(2014/2/21)

導入企業が伝授
Office 365導入、成功のための7つの教訓
Office 365導入で注意すべきポイントは何だろうか。これからOffice 365の導入を考える企業のために、導入から1カ月がたつ企業の担当者が7つの教訓を伝授する。(2011/12/5)

Microsoft Officeをいかに安く利用するか【後編】
Microsoft Officeへのリモートアクセスを安価に実現する3つの方法
前編に引き続き、Microsoft Officeへのリモートアクセスを安価に実現する方法を紹介する。(2011/5/9)

その手法はNVIDIA、Intel、AMDで三社三様
ゲームをやらないお堅いオフィスにもGPUの仮想化を勧めたい理由
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/6/10)

Microsoftのクラウド戦略はまだまだ初期段階
Office 365の料金体系をめぐるIT管理者の不信感
Office 365の料金体系を見たIT管理者は不安を感じている。MicrosoftにはOffice 365の多様なライセンスオプションについての明確な説明が求められているようだ。(2011/5/25)

Google Appsへの乗り換えを食い止めることができるか
Microsoft Office 365とGoogle Apps、どちらがお得か?
Microsoftのクラウドサービス「Office 365」。「Google Apps」対抗といわれるこのサービスは中小企業にとって魅力的だが、果たしてどのような企業に向いているのか。(2010/11/12)

変化を迎えるMicrosoftの今後を読む(前編)
「Windows 9」「タッチ版Office」、注目プロジェクトの動向は
Windows 9、タッチ版Microsoft Officeなどの注目プロジェクトが進んでいるとされる米Microsoft。新CEOを迎えてどう変化するのか。今後を予測する。(2014/3/13)

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期待と共に登場したiOS版Office、その使い勝手は?
iOS版のMicrosoft Officeがリリースされました。ユーザーにとってその使い勝手はどうなのか? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2013/7/5)

Microsoft Officeをいかに安く利用するか【前編】
Microsoft Officeにリモートアクセスするための有利なライセンスは?
Microsoftのオープンライセンスプログラムを利用するよりも安価にMicrosoft Officeへのリモートアクセスを実現できる方法を、前後編に分けて紹介する。(2011/4/25)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第2回】
Office 2010への移行におけるExcel 2010、Word 2010の注意点
Microsoft Officeは、当然だがバージョンアップごとにさまざまな機能追加、変更がなされている。しかし、「あれば便利な」機能と「必要な」機能を混同しないようにしたい。(2011/10/31)

5社にクラウド移行の方針を聞いた
「Office 365」移行を急ぐ企業が増えているのはなぜ?
企業では今、どのようなクラウドプロジェクトが進行中なのだろうか。企業のIT部門に話を聞いたところ、多くのCIOが「Office 365」への移行を挙げた。ハイブリッドクラウドを目指す企業も増えつつある。(2015/2/19)

単なる変わり種ではない生産性の高さ
徹底レビュー: iPadより仕事がさくさく進む? 「Surface 2」はOfficeもUSBも使える
米Microsoftの最新タブレット「Surface 2」は、アプリ不足は否めないものの、Microsoft OfficeやUSBデバイスが使えるなど、生産性を優先するユーザーには最適な端末だ。(2013/11/15)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

早期導入企業が評価
Notes移行ユーザーが明かすOffice 365の利便性と課題
Microsoftが提供する「Office 365」の実際の使い勝手はどうか。NotesからOffice 365へと移行した米国企業による評価を紹介する。(2012/1/11)

「働き方改革」の課題を解決する具体策
「Office 365」を使うと“Microsoft仕込み”のセキュリティ対策が付いてくる?
働き方改革による生産性向上には、アナログなアプローチとともに、クラウドサービスによるデジタルなアプローチも大いに役立つ。一方でクラウドにはセキュリティの考慮も不可欠だ。生産性向上とセキュリティ対策の双方にどう対処すべきか。(2017/3/6)

クラウドベースのメリットとデメリットは
オフィスソフトを「Office 365」「Google Apps」へ移行、検討すべきは“失う機能”
オフィスソフトウェアをクラウドへ移行する前に、移行によって何を失い、何を得るのかを考える必要がある。(2016/9/16)

プレビュー版を検証
「Windows 10」と「Office for Windows 10」を検証、本当に便利に使えるユーザーは?
米Microsoftの次期OS「Windows 10」は何を目指すのか。Windows 10と「Office for Windows 10」のプレビュー版を検証して見えてきたことを語る。(2015/2/21)

手元のAndroidを“業務仕様”に変える
Androidで「Microsoft Office」を使える確実な方法
Android端末は、業務で使うには少々頼りない――こう考える企業は多いかもしれない。だが市場を見渡すと、十分かどうかはともかく、Androidを“業務仕様”に変える手段は充実しつつある。(2014/2/6)

Ask The Expert
【Q&A】Microsoft Dynamics CRM 4.0とMicrosoft Officeはどう連係するのか?
Microsoft Dynamics CRM 4.0では、Microsoft Officeとの連係がさらに改善された。Officeとの連係機能の主な改善点を紹介する。(2008/6/26)

ビジネスユーザー取り込みで補強
使い放題の無料ストレージとモバイル管理、「Office 365」の“おまけ”が予想を越えていく
米Microsoftは、ビジネスユーザーを取り込むためにモバイルデバイス機能と無制限の無料ストレージという特典を「Office 365」に追加した。(2014/11/26)

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あなたがきっと知らない「Office 2013」の“とっておき機能”
思わず真顔で購入を検討したくなる「Office 2013」の便利機能を解説。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/8/15)

素早い社内展開が可能に
こっそり知りたい「SaaS」の基本、「Office 365」が使いやすいのはなぜ?
SaaSの導入が広がっており、企業もアプリケーションの提供方法をSaaSにシフトしている。IT部門は、SaaSを使うことでどのようなメリット/デメリットがあるのだろうか。(2016/6/27)

Microsoftに夏のセールはない
「Office 365」価格のからくり、値上げを避けるには?
米Microsoftがボリュームライセンスの利用者にアップグレード保証や各種サポートなどを提供するソフトウェアアシュアランス。未締結者はOffice 365の価格引き上げ対象になる。(2014/8/8)

クラウド移行に踏み切った2つの理由
情報共有がリアルタイムに、データ移行も安心できる業務アプリのクラウド移行術
今までオンプレミスで活用していた業務アプリをクラウドに移行したら、どのような効果があるのだろうか。本稿では、業務アプリを「Office 365」に移行した企業の導入後を追跡した。(2016/12/27)

「利用初日から障害発生」とならないために
Office 365導入担当者が見落としがちな「穴」と対策方法
クラウドサービス導入時に、どこまで利用者の「使い方」とその影響を把握しているだろうか? 導入時に見落としがちな「穴」と、導入プロジェクト成功への策を解説する。(2016/9/26)

クラウドや競合で様変わりしたMicrosoft Office
歴史からひも解く、「新しいOffice」ができるまで
米Microsoftの「Office 2013」「Office 365」には、さまざまな提供形態やエディションが用意されている。その背景には、クラウドの普及や競合の存在があった。(2013/2/20)

リセラーのクラウドビジネス収益化を支援
DaaS、Office365、Dropboxで商機をつかむ、ソフトバンクC&Sのクラウドビジネス戦略
IT商材の流通だけでなく、クラウドサービス、通信サービスなど、幅広い分野を取り扱うソフトバンクコマース&サービス。同社はクラウドビジネスのどこにフォーカスしているのか。溝口泰雄氏に聞いた。(2016/2/24)

機能重複がもたらす混乱
意外とキャラがかぶる「Office 365」と「Yammer」、センターに立つのは?
米Microsoftの戦略により、「Office 365」と「Yammer」の機能が重複するという、混乱を招く状態になっている。この状況は解消されるのだろうか。(2014/10/10)

ビジネスソーシャルが本格化へ
電子メール不要の時代はすぐそこ? Office 365とYammer統合の本当の意味
Microsoftは、企業向けSNS「Yammer」と「Office 365」「Outlook」の統合を強化する計画を明らかにした。Microsoft製品とYammerのソーシャル統合は今後どう進むのだろうか。(2014/9/22)

「Microsoft Office」はもういらない?
Microsoftのお株を奪う珠玉のモバイル版オフィススイート5選
「Microsoft Office」のモバイル向け代替ソフトはたくさんある。ドキュメントの閲覧、編集に使える他のモバイルアプリ版オフィススイートをチェックしてみよう。(2014/8/22)

アプリ内課金でもめるAppleへの当てつけか
Microsoftが「25億ドル売れるiPad版Office」をあえて出さない理由
フル機能のiPad版Microsoft Officeの推定売り上げは25億ドル――。専門家のこうした見方を尻目に、米Microsoftはリリースを渋る。その裏には、ある料金設定をめぐる米Appleとの確執があった。(2013/3/1)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Office 2016は本当に大丈夫なのか?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2016/1/9)

マイグレーションの問題点を解決できるか?
Office 365への移行をサポートするサードパーティー製品が登場
「Office 365」へ移行するためのサポートツールが出始めた。しかし、オンプレミスアプリケーションとクラウドが共存するハイブリット環境では、Office 365のメリットが損なわれる恐れがある。(2011/5/23)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Office 2016の仕事がはかどる注目の新機能とは?(CW日本語版)
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TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Office 2016の仕事がはかどる注目ポイントとは?(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/6)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
Office 2016導入を不安にさせるMicrosoftの失敗(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/30)

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Office 2016導入を不安にさせるMicrosoftの失敗(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/12/23)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第5回】
Excel 2010、Word 2010、OneNote 2010の便利な機能
これまでの連載ではOffice 2010のUIに関する問題点や、改善が必要な未解決の問題について指摘してきたが、それでも筆者はOffice 2010を利用している。今回は筆者が便利だと感じるOffice 2010の機能を紹介する。(2011/11/21)

メール移行を支えたツールとは?
Lotus NotesからOffice 365へ、グローバル企業のメール移行プロジェクト
繊維製造業の英Coatsは、70カ国に分散したIT機能を再編するとともに、Lotus NotesからOffice 365への移行を断行。プロジェクトを指揮したCIOにその実際を聞いた。(2014/6/12)

ライバル追随のための時間稼ぎか
iOS/Android版Officeは編集不可? Microsoftの狙いは
2013年春に提供される見通しのiOS/Android版Microsoft Officeは、単体ではファイルの作成や編集ができないという。背景には、ライバル打倒を目指す米Microsoftの意向がある。(2012/11/28)

技術より「気持ち」の問題が大きかった
Microsoft OfficeからOpenOffice.orgへ──ある市役所の場合
15年分の文書の変換や研修を受けたがらないユーザーに手こずったが、現在はOpenOffice.orgをかなり満足のいくスピードで実行している。(2007/10/11)

高度な検出技術で「シャドーIT」も解決
BoxやOffice 365の使い勝手を変えずにあらゆる情報を守る、情報漏えい対策の現実解は
クラウドやモバイルが普及し、機密情報の所在を把握しきれないことが情報漏えい対策の悩みの1つ。しかし保護ポリシーを厳しくし過ぎて、クラウドやモバイルの利便性を損ねたくはない。どうすればいいだろうか。(2016/1/20)

NEWS
Dropboxに保存のOfficeファイル、オンラインで編集可能に
Dropboxに保存している大量のMicrosoft Word/Excelのデータ。ローカルにダウンロードしなくても編集が可能になった。(2015/4/10)

教育ITニュースフラッシュ
芝浦工業大学の学生が「農家支援システム」を開発、その狙いとは?
中学校や高校が競ったWebサイトコンテスト最優秀賞の発表から、「Microsoft Office」が無料で使える包括契約校向け特典の話題まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/27)

「Windows 8はWindows RTの後にリリースすべきだった」
OfficeとWindowsのリリースサイクル短縮が企業に投げかける波紋
AppleやGoogleのペースに合わせ、Microsoftが計画しているOfficeとWindowsのリリースサイクルの短縮は、企業ユーザーにどのような影響をもたらすのだろうか。(2012/12/17)

iOS、Androidアプリも開発できる「Microsoft PowerApps」
Officeスキルでモバイルアプリ開発が可能、Microsoft新ツールは本当に簡単?
Microsoftは、IT部門がモバイルアプリを独自に作成できる新ツール「Microsoft PowerApps」をリリースした。このツールを使用するために、コーディング技術は一切不要だ。(2015/12/21)

「Lightning」と「Office 365」が統合
MicrosoftとSalesforceの提携強化、“本当のニュース”から見えること
MicrosoftとSalesforceが提携を強化し、開発プラットフォーム「Lightning」とOffice365が統合される。さらに両社はIoTに向けて、大きな取り組みを考えている。(2015/10/2)

メール処理を効率化し“インボックスゼロ”を実現
Googleの「Inbox」に対抗? Microsoftが「Outlook」にメールの自動分類機能を追加
「Microsoft Office 365」の「Outlook」で提供が開始されたエンドユーザー向けの新機能「クラッター」。大量の電子メールを効率良くさばいて受信箱を空にするのに役立つという。(2014/11/28)

MicrosoftはWindows 8のローンチに集中
10月リリース予定のOffice 15、iOS/Android OS対応版は戦略変更?
iOS/Android OS対応版の開発も順調(ほぼ完成?)とウワサされるOffice 15だが、Windows 8の優位性を重視するMicrosoftは方針を転換したようだ。iOS/Android OS版Office 15の明日はどっちだ?(2012/6/22)

医療IT最新トピック
群馬県、WindowsタブレットとOffice 365で救急/災害医療を円滑に遂行
群馬県が全ての消防本部、災害拠点病院と救急医療機関にWindowsタブレットを配備し、救急・災害医療の効率化を目指している話題など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/6/17)

Office文書も直接編集可能に
5分で分かる次期OS「Android L」のビジネスに役立つ機能
Googleの次期モバイルOS「Android L」では、企業向け管理機能が大幅に強化される。また、「Microsoft Office」文書の直接編集も可能となる。これにより、Androidの企業導入が加速するのだろうか。(2014/7/3)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第4回】
Office 2010への移行に十分な検討とテスト時間が必要なわけ
これまでの連載では、Office 2010における主にユーザーインタフェースの変更で不便になったと感じられる点を挙げてきた。今回は視点を変えて、ユーザートレーニングや導入上の問題を見ていこう。(2011/11/7)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第1回】
絶えず変更されるUI、それでもOffice 2010に移行しますか?
MicrosoftにはOfficeのUI改善に取り組むチームがあると思う。しかし、「一般的な各種操作に関連する機能をまとめれば使いやすくなる」という発想で、ユーザー企業にアップグレードを訴求できると思ったら大間違いだ。(2011/10/24)

Microsoft Office利用可能でキーボード、スタイラスも
「iPad Pro」と「Surface Pro 4」をあえて比較、仕事で映えるのはどちら?
「Office」を搭載し、オプションでキーボードが提供される米Microsoftの「Surface」はエンタープライズ向けタブレットだ。その最新モデルとなる「Surface Pro 4」に今、米Appleの「iPad Pro」が対抗している。(2015/11/24)

従業員の不満を無視しない
中堅・中小企業の“メールの悩み”に効く「Office 365」のススメ
ビジネスのインフラとなったメールだが、使いにくさをそのままにしていないだろうか。安価で安全で移行も簡単なシステムとして、中堅・中小企業にも現実的な選択肢を紹介する。(2015/3/31)

3種類の認証システムの組み合わせで実現
Google AppsとOffice 365を併用? 立教大学のSSOが複雑な訳
Google AppsとOffice 365。競合サービスであるこの両者を、複数の認証システムで連携させて併用しているのが立教大学だ。併用の理由とは何か?(2013/7/8)

クラウド移行をためらわせる課題
Office 365導入のネックは基幹業務アプリとの相互運用
MicrosoftはOffice 365の強化を着々と進めているが、移行を決断できない企業は少なからず存在している。企業の懸念は既存基幹業務アプリケーションとの連係と、各サービス利用の「合計金額」だ。(2012/1/20)

Microsoftのリリース戦略が破綻か
Office 2013はWindows 8のリリースに間に合わない?
Windows 8およびWindowsタブレットの競争力向上とビジネスiPadユーザーの取り込みの鍵になるとみられているOffice 2013。そのリリース時期が2013年になるという臆測が流れ始めている。(2012/8/10)

自分の将来を見ていないITマネジャーは駄目
「Office 365」で変わるExchange管理者の役割
Microsoft MVP受賞者たちは、「Office 365の登場でExchange管理者の役割が変わる」と口をそろえる。Office 365を管理するために、Exchange管理者はどう備えればいいのか。(2011/5/16)

「SharePointの弱点が目立つようになった」
さよならSharePoint&MS Office! Google Appsに全面移行した英オペラハウス
英国のグラインドボーンオペラハウスは、200人の職員が利用するメールや業務ワークフローなどのアプリケーションとストレージを、米GoogleのGoogle Appsに移行した。(2014/6/24)

米Microsoftの成功と失敗を振り返る【前編】
「Office 365」に相次ぐ障害、ユーザーの信頼をどうつかむか
サービスプロバイダーのトップ企業入りを目指す米Microsoftにとって「Office 365」は期待の星だ。しかし同サービスは障害が相次ぎ、ユーザーの信頼が薄れつつある。同社の対応は。(2013/2/5)

間に合わなかったOffice 2013
詳細が明らかになったOffice 2013 RTの提供方法と機能
Office 2013 for Windows RTの正式版提供予定とx86/x64版との違いについて、Microsoftが一部詳細を明らかにした。(2012/9/28)

メディア不要、常に最新版、最大15デバイス利用が新しい
ソフトウェアの新しい買い方とは 最新のOfficeはサブスクリプションで手に入れる時代に
今や音楽の購入は「ネットワークから」が普通になった。CDを購入するより簡単で便利と考える人が増えたからだ。同様にPCソフトウェアの世界でもインターネットで配信する「サブスクリプション方式」がブレーク中だ。(2014/11/20)

社外からのアクセスはやっぱり不安?
“クラウド心配性”を払拭する「Office 365」セキュリティ入門
オフィス外のユーザーが電子メールにアクセスできることがセキュリティの問題になると懸念していないだろうか。そのような場合は「クライアントアクセスポリシー」の実装をお勧めする。(2014/7/25)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:沖縄クロス・ヘッド
SaaS化した「サイボウズ Office 8」が“最初のグループウェア”に最適な訳
グループウェアを初めて導入する企業、その刷新を検討する企業に向けてASP/SaaS型グループウェアを紹介する本連載。今回は、国産人気グループウェアをSaaS利用できる「サイボウズ Office 8」にフォーカスする。(2010/11/9)

MS Office Liveで何ができるか?【Office Live Small Business後編】
Office Live Small Businessのビジネスアプリケーション機能を使う
「Microsoft Office Live Small Business」で何ができるのか。後編では、グループウェア、ファイル共有、ワークスペースといった、よりユーザー同士のコラボレーション強化に特化した機能を解説する。(2009/3/16)

“艦これ”だってiPadでできる
iPadで“本家Office”もMacも動かす「リモートデスクトップ」6選
熱心なiPadユーザーだが、このWindowsアプリだけは使いたい――。そんな人の有力かつ手軽な解決策となるのが「リモートデスクトップアプリ」だ。主要な6種を紹介する。(2014/8/1)

NEWS
グローバルサイン、Microsoft Office VBAマクロに対応したコードサイニング証明書を発売
Microsoft Office VBAマクロのコードにデジタル署名を行うことで、マクロを含むドキュメントのセキュリティを強化(2007/12/18)

激化するUC市場のシェア争い
Windows、Officeだけではない Microsoftが勝ち続ける分野とは?
米Infonetics Researchの最近のリポートによると、2014年第1四半期のユニファイドコミュニケーション(UC)市場では米Microsoftが最大の売上高を記録。米Ciscoが小差で続いた。(2014/7/31)

スマートフォン、タブレットで利用可能
休暇先で仕事をする羽目になった人に贈るクラウドアプリガイド
仕事でもプライベートでもクラウドサービスは重宝する。仕事で使えるクラウドアプリの代表格は「Microsoft Office 365」だろう。一方、写真共有、音楽、映画などプライベート用のクラウドアプリも多数ある。(2013/8/30)

NEWS
マイクロソフト、Office 2010導入時の検証・トレーニングコストを削減する企業向け支援策
マイクロソフトは次期Office製品に関する記者説明会を開催し、既存版との互換性検証やトレーニング・インストール作業に掛かるコスト削減策を紹介した。(2010/3/30)

Windows 7/8の脆弱性が悪用される恐れも……
「Windows XP」「Office 2003」が狙われる“Xデー”はいつ? 分かれる専門家の意見
「Windows XP」に関するセキュリティ問題が深刻化するのはサポート終了直後ではなく、これからだと専門家は警告する。同OSに関する今後の脅威について、さまざまな専門家の意見を基に考察する。(2014/5/14)

米TechTargetの2014年デスクトップ関連記事ランキング
「Surface Pro」か「Windows 10」か、読者が最も熱中した話題は?
「Windows」と「Office」にさまざまな動きがあった2014年、米TechTargetで最も読まれたデスクトップ関連の記事は米Microsoftに関するニュースがほとんどを占めた。上位の記事を紹介する。(2015/1/16)

モバイルとクラウド、「Office」を育てる
「Windows」頼みはもう卒業、Microsoftの“次の一手”は?
Microsoftは、もはやユーザーをデスクトップOSではつなぎ留められないと悟り、「Windows」から「Office 365」やDaaSへ重点を移しつつある。(2014/12/10)

Microsoftの思惑はユーザーメリットにもなるか?
MicrosoftがOffice 365を推進する4つの理由
クラウドとOffice 365への移行を推し進めるMicrosoft。その思惑がわれわれユーザーにとってメリットとなれば問題ないのだが。(2011/8/1)

100〜1000人で利用したら幾ら掛かる?
【徹底比較】クラウド型グループウェア4サービスのライセンス費用
「Google Apps」「サイボウズOffice on cybozu.com」「Garoon on cybozu.com」「desknet’s on Cloud」のライセンス費用をまとめるとともに、ユーザー数に応じたライセンス費用を比較する。(2012/9/21)

「IBM SmartCloud Docs」がリリース
Office 365、Google Docsを超える? IBMのクラウド型オフィススイートに高まる期待
IBMの新オフィススイート「IBM SmartCloud Docs」はMicrosoftやGoogleの既存サービスにどう対抗するのか。選択肢が増えてきたクラウド型オフィススイートの動向を探る。(2013/1/15)

プロジェクト管理ツール紹介:マイクロソフト編
競合製品は自社のExcel――その弱点もカバーする「Microsoft Office Project 2007」
プロジェクト管理にも使われる万能ツール「Excel」。しかし、Excelを使用するとプロジェクトのリスクが高くなることもある。Excelの弱点とプロジェクト管理専用ツールの導入メリットをマイクロソフトに聞いた。(2009/12/8)

もう限界! PC管理の社内運用
煩わしいのに数値化しにくいPCセキュリティ管理コスト、どう削減する?
「Google Apps」や「Office 365」を代表とする業務システムをクラウドへ切り替えるユーザーが急増している。Windows XPのサポート終了で社内のシステム環境を見直す今、この機会にPCセキュリティ管理ツールもクラウド移行を検討しよう。(2014/1/15)

3社の事例から見えるクラウド移行の実際【後編】
Office 365への全面移行を決断した総合病院の狙いとは?
米国フロリダ州の総合病院Tampa Federalは、2つの課題を解決するためにMicrosoftのクラウドサービス「Office 365」への切り替え作業を進めている。(2011/5/12)

ダウングレードPCを生かして簡単、高速、安心、安価を実現
PCの買い換え「ちょっと待った!」 XP問題をバッチリ解決!
Windows XP、Office 2003、IE 6のサポート終了が間近に迫っている。この対応は容易ではない。しかし、ダウングレードPCを生かすことで、非常に簡単、かつ高速で安心、しかも安価にOSアップグレードを実施する方法がある。(2014/1/14)

クラウド向け認証製品紹介:シマンテック編
Google AppsもOffice 365も一括認証、ワンタイムパスワードも備えた「Symantec O3」
クラウドサービスのシングルサインオンを可能にするシマンテックの「Symantec O3」。ワンタイムパスワード機能を標準で利用できるなど、豊富なセキュリティ機能がウリだ。(2013/4/17)

Microsoft Office Communications Server製品紹介
Office Communications Serverに見る次世代ユニファイドコミュニケーション効果
マイクロソフトがユニファイドコミュニケーション(UC)戦略の中核に据えるOffice Communications Server 2007 R2。その導入効果や機能など詳細を紹介しよう。UCの全体像がつかめるはずだ。(2010/6/3)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第3回】
Office 2010への移行におけるOutlook 2010の注意点
前回、Excel 2010、Word 2010の注意点について挙げたが、Outlook 2010にも変更点は多い。Outlook 2010に移行した筆者が、非常に不便だと感じた点を挙げる。(2011/11/2)

プロジェクト管理ツール利用に関するアンケート結果リポート
「Microsoft Office Project」が圧倒的なシェア、その満足度は?
2010年2月、TechTargetジャパン会員を対象に「プロジェクト管理ツールの利用状況に関するアンケート調査」を実施した。調査結果から、利用状況や必要とされている機能などが明らかになった。(2010/3/12)

NEWS
マイクロソフト、ユニファイドコミュニケーションソフトウェアを提供
「Microsoft Office Communicator 2007」や「Microsoft Office Live Meeting」など、ビジネス環境におけるコミュニケーションの効率化を図るソフトウェア群を11月より提供(2007/10/17)

中小企業は必見
Windows XPのリプレース、エプソンPCで選ぶ5つのポイント
Windows XPとOffice 2003のサポート終了まで時間がない。サポートが終了するとどんなリスクがあり、今やるべきことは何か。どんなPCにすれば短期間でリプレースができるか。中小企業がチェックすべき項目とお勧めPCを紹介する。(2013/9/29)

最大の目玉はOfficeのサブスクリプション
Office 365の登場で変わるMicrosoftのライセンス制度
Office 365のリリースに合わせ、Microsoftのライセンス制度が大きく変わろうとしている。柔軟性が増した新体系は、何が変わったのか。そしてユーザー企業にどのようなメリットがあるのだろうか?(2011/3/29)

NEWS
目指したのは「使いやすいERP」──新Dynamics AXはOfficeライクなリボンを採用
マイクロソフトがERP製品「Microsoft Dynamics AX 2009 日本語版」を発表。Office製品同様の操作感、Office製品との連携強化により「使いやすいERP」を目指した。(2009/1/30)

マイクロソフト次世代UCスイートのハイライトは?
次期版Office Communications Server“14”の新機能を検証する
2010年下半期にリリース予定のOffice Communications Server“14”には、位置情報機能、ボイスメールのテキストプレビュー機能など、魅力的な機能が幾つかある。(2010/6/7)

サービスへの移行を明確に示したMicrosoft
オンラインOfficeスイートをめぐるMicrosoftとGoogleとIBMの戦い
クラウド型Officeスイート分野でGoogleに後れを取ったMicrosoftの強みは、Googleよりも企業の心情を理解でき、Googleには提供できないものを提供できる点だ。(2010/11/25)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第6回】
Outlook 2010を導入すべきこれだけの理由
「Officeのファン」ではないと断言する筆者だが、Outlook 2010は使えば使うほどその新機能に感心させられるという。Outlook 2010の便利な機能を見ていこう。(2011/11/25)

NEWS
オーシャンブリッジのドキュメントポータル最新版、Office 2007を正式サポート
最短1カ月で導入が可能なドキュメントポータル「Net-It Central」の最新版を発売。「Microsoft Office 2007」も正式サポート対象となり、Open XMLフォーマットのファイルについてもブラウザでの表示が可能だ。(2008/6/3)

CIO Japan Summit 2011リポート(前編)
Officeのパスワードを数秒で解析――専門家が語るサイバー攻撃の現状
CIO向けイベントであるCIO Japan Summit 2011。本稿は、パスワード解析などサイバー攻撃の現状について実演を交えて説明した講演の内容を紹介する。(2011/11/15)

IT部門を悩ますコンシューマー仕様
気になるセキュリティは? 「Windows Phone 7」のビジネス利用を考える
Windows Phone 7にはMicrosoft OfficeやOutlookなどビジネス利用に向いたアプリが搭載されているが、果たして企業での採用に見合うだろうか?(2011/1/13)

NEWS
サイボウズ、Officeとデヂエの最新バージョンを来春リリース 両製品の連携を強化
グループウェア「サイボウズ Office」およびWebデータベース「サイボウズ デヂエ」の最新版を同時リリース。同じディレクトリにインストールすることで、ユーザー情報の連携やシングルサインオンがあらかじめ設定されるなど、両製品の連携を強化している。(2008/10/16)

NEWS
ウイングアークとフィードパス、「サイボウズ Office 7 for ASP」に帳票作成機能を標準搭載
帳票サービス「帳票SaaS」とWeb型グループウェア「サイボウズ Office 7 for ASP」を連携。サイボウズ Office 7 for ASPに登録しているスケジュール情報をPDFファイル形式で出力可能に。(2008/2/5)

企業デスクトップをWindows 7に移行するための5つのポイント(前編)
Windows 7移行に伴うOfficeデータ改変が法令違反に?
SP1のリリースで本格化した企業のWindows 7移行。これを確実に成功させる5つの重要なポイントのうち、前編では最初の2つを紹介する。安易な移行は法令違反を誘発する可能性があるので要注意だ。(2011/3/10)

NEWS
岩手全県立高校が「サイボウズ Office 7」を一括導入
教育委員会主導の下、県立高校75校すべてに中小規模向けグループウェア「サイボウズ Office 7」を導入。校務の情報化推進を目指す。 (2008/10/28)

NEWS
ネットアップ、ストレージ管理ソフトウェアの機能強化版をリリース
ネットアップがストレージ管理ソフトウェア「SnapManager」の機能強化版3製品をリリース。それぞれOracleデータベース、SAPアプリ、Microsoft Office SharePoint Serverのデータ管理強化が図られている。(2009/4/6)

Microsoftが情報共有のあり方を変える!
Office 2007/Exchange 2007が変えるコミュニケーションとコラボレーションのスタイル
約11年ぶりの同時出荷となるWindows Vistaとthe 2007 Microsoft Office system。そしてマイクロソフトの企業向け製品ラインアップ上、欠かすことのできないExchange Server 2007もほぼ時を同じくして出荷を予定している。ビッグローンチイヤーである今年、マイクロソフトは企業のコラボレーションスタイルやコミュニケーションスタイルを、どのように変え、どこに向かおうとしているのだろうか。(2006/11/6)

NEWS
BIGLOBEのSaaS型PDFポリシー付与サービスがOffice文書に対応
SaaS型文書セキュリティサービス「BIGLOBE ドキュメントコントロールサービス」を機能強化。「Adobe LiveCycle PDF Generator ES」を活用してOffice文書をPDF変換することができ、ポリシー付与が可能になった。(2008/5/15)

NEWS
日揮情報ソフトウェア、BPMN 1.1完全準拠のビジネスプロセスモデリングツールを無償配布
Microsoft Office VisioでBPMN 1.1完全準拠のビジネスプロセス図の作成を実現する。(2008/12/4)

NEWS
ポリコム、マイクロソフト「OCS」次期版に対応した多機能IP電話機を発表
IP電話機「Polycom CXシリーズ」に新製品3モデルを追加。マイクロソフトのUC製品「Office Communications Server」次期版をいち早くサポートしたのが特徴。(2010/8/25)

BI製品紹介:マイクロソフト
「Microsoft SQL Server 2008 R2」+「Excel 2010」が目指すセルフサービスBI
マイクロソフトはSQL ServerとExcelの組み合わせでBI環境を提供してきた。そしてOffice 2010により、同社のBIはエンドユーザー自ら分析環境を構築できる「セルフサービスBI」へと進化した。(2010/7/30)

次世代クライアントOS/Office導入を考える
ポストWindows XPをどうするか? Vistaに移行するかWindows 7を待つか。それ以外の選択肢を模索するか。経営者・CIOのためのクライアント関連海外動向。(2008/10/20)

NEWS
スマートフォンでも利用可能なサイボウズ/Outlook同期ソフトが発売
サイボウズとアイビィ・コミュニケーションズが業務提携。「サイボウズ Office 7」と「Microsoft Outlook」とのデータ同期が可能な「AIVY Sync for サイボウズ Office 7」を発売した。Windows Mobile端末とのデータ同期も可能だ。(2008/5/29)

NEWS
日立ソフト、専用USBメモリで社外PCをオフィス環境に変えるセキュリティソフト
日立ソフトは社内データを暗号化して社外に持ち出せるソフト「秘文 LE Personal Office」を2月26日から発売する。(2010/1/13)

NEWS
ポリコムのテレビ会議システムがフルHD・H.264ハイプロファイルに対応、使用帯域が半分に
主力のHDXシリーズがバージョンアップし、フルHDでの通信や利用帯域を従来の約半分に抑えるH.264ハイプロファイルに対応。Office Outlookからの会議予約も可能になっている。(2010/4/22)

NEWS
Zenlok、無料の電子メール暗号化サービスを提供開始
個人向け無料電子メール暗号化サービス「Zenlok Eメール暗号化サービス」の提供を開始。対応メールクライアントは「Microsoft Office Outlook 2003/2007」および「Mozilla Thunderbird」。(2008/5/16)

NEWS
スカイコム、Microsoft SharePoint Serverのコンテンツ管理環境でPDFを扱えるソリューションを販売
スカイコムのPDF作成ソフト「SkyPDF」とマイクロソフトの「Microsoft Office SharePoint Server 2007」を組み合わせたソリューション「SkyPDF for SharePoint Server 2007」を販売(2007/12/14)

NEWS
ウイングアークとフィードパス、SaaS事業で業務提携
フィードパスの「サイボウズ Office 6 for ASP」とウイングアークの帳票サービス「帳票SaaS」を連携させ、「サイボウズ Office 6 for ASP」上での新しい帳票機能としてサービス提供を開始する(2007/11/13)

NEWS
MSと日本ユニシス、Dynamics CRMを基盤としたSaaS型SFAソリューションを提供
Dynamics CRMのマルチテナントを利用したSaaS型SFAソリューションを提供。製造業向け業務テンプレートを皮切りに、順次各種業種向けテンプレートを開発・提供するとともに、Dynamics CRMとOfficeとの連携を強化する。(2008/12/16)

NEWS
マイクロソフト、小企業向け「Office Live Small Business」を正式に開始
国内約2万4000社の小規模事業所からのフィードバックを反映し、メールやグループウェアなどの機能をインターネットサービスとして無償提供する。(2008/3/6)

NEWS
アイエニウェア、iPhone 3Gにも対応するグループウェア連携携帯メールソフトを販売
Lotus Notes/Dominoなどのグループウェアと連携し、携帯端末で電子メールを会社のメールアドレスのままセキュアに送受信できる「Mobile Office」の国内販売を開始した。(2009/3/23)

CRM導入事例:Microsoft Dynamics CRM
「Office感覚で使える」から実現したCRMパッケージの短期導入
NECフィールディングは中小企業向けコールセンターASPサービスの連携CRMにMicrosoft Dynamics CRMを選択した。その理由とは? 既にコールセンターを運営している企業にも参考になる事例だ。(2008/3/27)

NEWS
サイボウズ、Ajaxを取り入れた中小規模向けWebグループウェア「サイボウズOffice 7」発売
本業の合間にシステム管理を行う兼任の管理者でも活用できるよう、「かんたん」「安心」をテーマに機能強化(2007/11/28)

Microsoft Office SharePoint Server 2007速報 第2弾
SharePoint Serverが利便性や生産性の向上を可能にした環境基盤を実現
「Microsoft Office SharePoint Server 2007」は、組織と個人の生産性とコラボレーションを促進するプラットフォームとして大きく進化した。エンタープライズ向けの機能が追加されたほか、個人の生産性向上をキーワードに、情報共有環境に対しても新機能の追加や機能強化がされている。新しいSharePointの内容を見てみよう。(2006/11/21)

Microsoft Office SharePoint Server 2007速報
コンプライアンス対応可能な情報共有を実現する「SharePoint Server 2007」
「Microsoft Office SharePoint Server 2007」は、これまでのSharePointをベースに、さらなる個人の「生産性向上」を目的に開発された製品だ。近年のビジネスシーンにマッチする、さまざまな機能の追加と強化の実態を追う。(2006/11/6)

Microsoft Office Groove 2007速報
グループウェアに新旋風!? 情報共有のあるべき姿を「Groove」に凝縮
社内外におけるコラボレーションをワークスペースという機能を用いて円滑にこなすことができる情報共有ツール「Microsoft Office Groove 2007」。すでに発表されている米国では高い評価を得ており、これまでのコラボレーションツールに比べ、スピーディーに情報共有環境を実現できる要素を備えているのが大きな特長だ。その気になる内容を見てみよう。(2006/11/6)

NEWS
日本HP、人材配置や投資を最適化するITプロジェクト管理ソフト
ビジネスプロセスを作業要求のリクエスト単位で管理する「HP Project and Portfolio Management 7.5」を発売。MS Office Projectとの基本的なデータ連携も可能だ。(2008/7/29)

NEWS
サイボウズグループのフィードパスとサルガッソーが業務提携
「サイボウズ Office 6 for ASP」と議事録ツールを連携(2007/7/3)

NEWS
凸版印刷、「TOPICA」で「セキュアケータイ・オプション」を提供開始
携帯電話から「サイボウズ Office セキュアASPサービス」を安全に利用できるオプションサービス(2007/7/6)

Microsoft Office Communicator 2005超入門
電子メールからIP電話までを一元管理する「Office Communicator」の魅力
電子メールやメッセンジャー、IP電話、テレビ会議システムなど、オフィスにはたくさんのコミュニケーションツールが氾濫している。相手の状況を確認しながら、多くのツールを使い分けるという苦労から開放してくれるのがCommunicatorだ。相手の在席をひと目で確認でき、最適な手段で即座に連絡ができる。この進化するコミュニケーションツールの魅力を紹介する。(2006/11/6)

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