Microsoft Officeが使えて300ドル台で買える。そんな手頃な価格設定で話題をさらったWindows 8.1タブレット「Dell Venue 8 Pro」だが、肝心なパフォーマンスはどうか? 徹底検証する。
米Dellの「Dell Venue 8 Pro」は、300ドル(32Gバイトのストレージ容量。日本では64Gバイトの3万9980円から)という価格のおかげで大きな関心を呼んでいる。フルバージョンのWindowsが動くタブレットとしては驚異的な安さだからだ。そこで気になるのが、このデバイスがどのようなパフォーマンスを発揮するかである。
Dell Venue 8 Proの主な構成は、解像度1280×800ピクセルの8インチディスプレー、米Intelのクアッドコアプロセッサ「Bay Trail」(コードネーム)、2GバイトのRAM、32Gバイトのオンボードストレージ、microSDカードスロットなどとなっている。
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