TechTargetジャパン

クラウドでもデータ保護はユーザーの責任
鋭い人は気付いている「Office 365でもバックアップは必要」、その実現方法とは?
「クラウドサービスならバックアップは不要」と思っていないだろうか。特にOffice 365ではその“誤解”がある。バックアップが必要な理由と選定すべき製品を紹介しよう。(2017/9/15)

相互運用性とベンダーサポートに大きな差
“脱Office”は無謀? 「Microsoft Office」の代わりを見つけるのが難しい理由
「Microsoft Office」はオフィススイートの代表格だが、必要とあればIT部門は別の道を探ることもできる。比較検討のカギは、相互運用性とサポートについて把握することだ。(2017/8/13)

怪しいサードパーティーアプリを遮断
Google「G Suite」にホワイトリスト機能、「Office 365」との差は縮まるか
クラウドサービスにアクセスできるサードパーティーアプリを制限する手段として使われるホワイトリスト。Googleの「G Suite」もこの機能を追加し、信頼できないサードパーティーアプリから重要なデータを保護した。(2017/8/3)

Microsoft Graph使ってる?
Office 365を驚きの便利ツールに変えるMicrosoft Graph
Office 365は単なる文書作成ツールの枠を超え、業務を進めるための分析やコラボレーションを支援するようになった。そして、Office 365の真価を引き出す鍵となるのが、「Microsoft Graph」だ。(2017/7/11)

ビジネス市場を追い上げるGoogle
やはり強い「Office 365」――対抗する「G Suite」の巻き返し策は?
Googleは企業ユーザーの支持拡大に力を注いでいる。だがMicrosoftの牙城を崩すのは難しいかもしれない。(2017/6/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは
Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。(2017/3/24)

徹底的な事前準備を
「Office 365」移行は“無邪気”ではいられない、意外に多いコスト要素を分析する
「Office 365」への移行で考えるべきなのはハードウェアとライセンスのコストだけではない。生産性とインフラ整備コストも考慮する必要があると専門家は話す。(2017/4/28)

過度なメンテナンスを避け健全な運用をもたらす
「Office 365」を快適に利用するためにネットワークインフラで行う必殺技
クラウド移行の流れが加速している。その大きなきっかけの1つがOffice 365だ。しかし、その導入で企業のITシステムが機能不全に陥るという。その原因と解決策を探る。(2017/3/29)

クラウドの普及で追い風が吹いているが
なじみ深い「Office 365」――後れを取る「G Suite」に待ち受ける2つの課題
Googleのビジネスコラボレーションスイート「G Suite」には多くのアプリケーションが含まれている。だがMicrosoftの「Office 365」と比べると後れを取っているという。(2017/3/8)

「働き方改革」の課題を解決する具体策
「Office 365」を使うと“Microsoft仕込み”のセキュリティ対策が付いてくる?
働き方改革による生産性向上には、アナログなアプローチとともに、クラウドサービスによるデジタルなアプローチも大いに役立つ。一方でクラウドにはセキュリティの考慮も不可欠だ。生産性向上とセキュリティ対策の双方にどう対処すべきか。(2017/3/6)

知っているようで実は知らない
今更聞けない「Office 365」と「Office 2016」決定的な違いとは?
Microsoftのオフィススイート「Microsoft Office」には「2016」と「365」がある。両者はどこが違うのだろうか。(2016/11/13)

情報共有・知識継承に関する調査レポート
根強い「Microsoft Office」の人気、情報共有ツールのクラウド活用は進むのか
TechTargetジャパン会員とキーマンズネット会員を対象に、「企業の情報共有・知識継承に関する読者調査」を実施した。本レポートでは、その概要をまとめた。(2017/4/3)

生産性向上を実現する次世代クライアント環境【後編】
「Office 365」をスマートに活用するためのクライアント環境整備の“コツ”
さまざまなデバイスをいつでも、どこでも使うことで生産性を向上させる現在においてはアプリケーションも進化している。その筆頭は「Office 365」。識者に利用のコツを聞いた。(2017/1/18)

MicrosoftがAIの成果をデモ
AIとOffice 365の融合でビジネスとコラボレーションはどう変わる?
Office 365のコラボレーション機能強化とAI研究に注力するMicrosoft。英ロンドンで開催されたイベントで、最新の成果が発表された。Office 365とAIが融合したとき、何が実現するのだろうか?(2017/1/12)

医療分野のアウトソーシング企業 イートライアルの事例
面倒なメール整理・削除からの解放 「Office 365」で運用者と利用者の手間を削減
メールシステムのリプレースをきっかけに「Office 365」を導入したイートライアル。今や「Skype for Business」や「SharePoint Online」も活用し、自社だけでなくグループ全体の働き方を変革しようとしている。(2016/12/27)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

月額課金だけではないメリット
Office 2016 vs. Office 365、「迷ったら365を選ぶべき」は本当?
Microsoftの「Office 2016」は、ユーザーに提供する業務用アプリのスタンダードのように思えるかもしれない。だがクラウドベースのサービス「Office 365」の方が柔軟性は高い。(2016/5/24)

進むコラボレーションツールの統合
Microsoftの“Slack対抗策”は「Yammer」+「Office 365グループ」、その作戦は?
Microsoftは「Yammer」と「Office 365グループ」の統合を発表した。その他にも多くのコラボレーションサービスを持つ同社は、今後どのようにコラボレーション市場を展開するのだろうか。(2016/10/31)

マクロやアドオンからの卒業
次世代“Excel職人”も注目? 「Office 365」向け開発環境の可能性とは
Microsoftは、「Office 365」の普及拡大するために開発者向けにさまざまな取り組みをしている。本稿では、取り組みの詳細を紹介する。(2016/10/28)

「Google Apps for Work」は「G Suite」に名称変更
Office 365 vs. G Suiteの戦いが熱い、クラウドオフィスの最終勝者は?
「Google Apps for Work」が2016年9月末に「G Suite」に改称した。「Office 365」との戦いはどうなるのだろうか。(2016/10/27)

「Operations Management Suite」に新機能
「Office 365」で大丈夫? と思う企業が使うべきハイブリッドクラウド環境管理ツールの実力
「Office 365」は比較的成功しているが、導入に二の足を踏んでいる企業もある。「Operations Management Suite」の新機能は、こうした企業が抱いている懸念の一部を軽減しそうだ。(2016/10/26)

モバイル化が引き起こす生産性の低下
同僚の連絡先が見つからない、「Office 365」はこの問題をどう解決する?
企業がモバイル化を進めるにつれ、システムに格納されている社員の連絡先情報の検索と更新に費やす時間は徐々に増えていると専門家は指摘する。(2016/10/25)

「Power BI」拡張も可能に
「Office 365」を最大限生かすには「Azure」連係がキモ 知られていない機能とは
企業におけるコラボレーションと生産性向上にクラウドがますます重要な役割を果たす今、「Office 365」サブスクリプションサービスを最大限に活用するには「Microsoft Azure」が効果的だ。(2016/10/7)

クラウドの利便性と安全性を手軽に両立
クラウド版Microsoft Officeを月額100円で安全に利用する方法とは?
生産性向上とセキュリティ確保。予算も人的リソースも限られる中小企業が、この2つの課題に無理なく取り組むにはどうすればよいのか。(2016/12/28)

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

「利用初日から障害発生」とならないために
Office 365導入担当者が見落としがちな「穴」と対策方法
クラウドサービス導入時に、どこまで利用者の「使い方」とその影響を把握しているだろうか? 導入時に見落としがちな「穴」と、導入プロジェクト成功への策を解説する。(2016/9/26)

クラウドベースのメリットとデメリットは
オフィスソフトを「Office 365」「Google Apps」へ移行、検討すべきは“失う機能”
オフィスソフトウェアをクラウドへ移行する前に、移行によって何を失い、何を得るのかを考える必要がある。(2016/9/16)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

もうWindowsだけではない
「Office アドイン」がMac OS、iOSにも対応へ、MicrosoftがOS全方位外交に全力
「Microsoft Office」用のアドインが「Mac OS」「iOS」にも対応するようになった。Microsoftが「Windows」だけに依存した戦略からの脱却を試みる取り組みが一気に動き出している。(2016/11/2)

かゆいところに手が届く管理の実現へ
「Office 365」をよりセキュアに、CitrixとMicrosoftの連係で変わる管理方法
「Citrix XenMobile」は「Microsoft Intune」と連係する見込みだ。これにより、ユーザーはXenMobileで「Office Mobile」アプリを管理できるようになる。(2016/8/17)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

Microsoft Officeのライセンス大全【前編】
複雑過ぎて頭を悩ます「Office」のライセンス、中堅・中小企業に最適なのは?
Microsoftの「Microsoft Office」には、多くのエディションが用意されている。そのため、エディションを選ぶ場合、重視するものを見極めることが何よりも重要だ。(2016/9/6)

素早い社内展開が可能に
こっそり知りたい「SaaS」の基本、「Office 365」が使いやすいのはなぜ?
SaaSの導入が広がっており、企業もアプリケーションの提供方法をSaaSにシフトしている。IT部門は、SaaSを使うことでどのようなメリット/デメリットがあるのだろうか。(2016/6/27)

「Yammer」「Skype for Business」「Outlook」など
「Office 365」内のソフトが本気の連係、「Excel」「Word」の利用だけではもったいない?
Microsoftのコラボレーションツール「Office 365」では、これまでスイート内での連係が欠落していた。だが同社の最近の取り組みにより、連係問題が改善する方向に向かっている。(2016/5/27)

クラウドベースのUCサービスを巡る戦い
価格の「Office 365」 vs. 電話連携の「Cisco Spark」、一長一短ある両雄をどう選ぶ?
Cisco SystemsとMicrosoftのクラウドコミュニケーションサービス、それぞれの長所と短所とは何か。料金面ではMicrosoftの勝ちだが、既に複雑な電話システムを導入している企業はCiscoにメリットを見いだすだろう。(2016/5/25)

数百人のエンジニアが支援
社員50人の企業でも「Office 365」を、「Microsoft Office」からの移行支援が拡大した理由
これまでライセンス数150以上の企業が対象だった「Office 365」導入支援プログラム「FastTrack for Office 365」の対象が拡大され、50以上の企業であれば利用可能になった。(2016/2/19)

強化点は共同編集機能だけではない
「Slack」のライバルに? 「Office 2016」の“地味だけど役に立つ”新機能を見る
Microsoftは、Office 2016でソーシャルコラボレーション機能とセキュリティを強化した。その他にも追加された新機能と合わせて、Office 2016を紹介する。(2016/6/29)

まずは更新プログラムをチェック
「Windows 10」のこれに困った――「Microsoft Office」が開かないときはどうする?
「Windows 10」で「Microsoft Office」アプリケーションの問題が発生した場合は、まず更新プログラムを確認しよう。それから、他のトラブルシューティングの方法を調べて問題を修正するのが良いだろう。(2016/6/18)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第2回】
SaaS版とパッケージ版の「Microsoft Office」、比較して分かる4つの違いとは
長らくオフィススイート市場のデファクトスタンダードであり続けている「Microsoft Office」。2011年に登場したSaaS版は、以前からのパッケージ版と何が違うのだろうか。(2016/6/17)

異なる傾向を見せる大企業と中小企業
勝者はOffice 365かGoogle Appsか──メールサービス市場は混迷模様
Gartnerがクラウド電子メールサービスのシェアを独自調査。Office 365とGoogle Apps for Workのどちらが優位なのか。大企業と中小企業でどのような違いがあるのか。(2016/3/17)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

Microsoftが盛り込んだ新機能とは
WordやExcelにも影響大、「Office 2016」を今すぐ導入すべきセキュリティ上の理由とは
Microsoftは「Office 2016」に新たなセキュリティ機能を組み込んだ。メールとファイルの暗号化や、アプリケーションへのアクセスに多要素認証を採用するなど、追加機能は多岐にわたる。(2016/5/9)

リセラーのクラウドビジネス収益化を支援
DaaS、Office365、Dropboxで商機をつかむ、ソフトバンクC&Sのクラウドビジネス戦略
IT商材の流通だけでなく、クラウドサービス、通信サービスなど、幅広い分野を取り扱うソフトバンクコマース&サービス。同社はクラウドビジネスのどこにフォーカスしているのか。溝口泰雄氏に聞いた。(2016/2/24)

モバイル版とデスクトップ版の違い
実は2つある「Office 2016」、Windows 10で使うならどちらがベスト?
ユーザーに提供すべき「Microsoft Office」は、「Office 2016」のモバイル版か、それともデスクトップ版か。機能と運用の一貫性、コストについて検討する。(2016/4/26)

「Office 2016」の解体新書(3)
“Office 2016”で変わったドキュメント編集、「もう他の人の作業を待たなくても大丈夫」の理由
「Office 2016」は「Outlook」「Word」といった個別のアプリケーションの機能に加えて、アプリケーション共通機能も追加・強化されている。今回は、その中から4つの機能に絞って紹介する。(2016/4/19)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第1回】
世の中は「Microsoft Office」だけではない クラウドで変わるオフィススイート勢力図
長らくオフィススイート市場は、Microsoft Officeがデファクトスタンダードとなっていた。その勢力図が、クラウドによって大きく変わろうとしている。(2016/4/13)

高度な検出技術で「シャドーIT」も解決
BoxやOffice 365の使い勝手を変えずにあらゆる情報を守る、情報漏えい対策の現実解は
クラウドやモバイルが普及し、機密情報の所在を把握しきれないことが情報漏えい対策の悩みの1つ。しかし保護ポリシーを厳しくし過ぎて、クラウドやモバイルの利便性を損ねたくはない。どうすればいいだろうか。(2016/1/20)

「便利」は犠牲にしないけど……
Office 365をとことん「安全」に使うために今、何ができるか
クラウドベースの「Office 365」が浸透する中、エンドユーザーの利便性を落とさずに、よりセキュリティを強固にするため、IT担当者は何ができるのか。(2016/1/8)

Google Apps導入費用も負担します
Office 365打倒に燃えるGoogleのなりふり構わぬ「無償」作戦
敵は世界で最も導入されているクラウドアプリ「Office 365」。Office 365をこの座から引きずり下ろすため、Googleが大胆な戦略を発表。「Google Apps for Work」へ移行する企業は増えるのか?(2015/12/8)

初めてのOffice 365
インストールしたOffice 365 ProPlusをトラブルなく更新する方法とは?
「Office 365 ProPlus」を導入したものの、アップデートに不安がある企業も多いのではないだろうか。アップデート管理の考慮点を紹介する。(2015/11/24)

初めてのOffice 365
いよいよOffice 365 ProPlusを社内に、カスタマイズしてインストールする方法とは
「Office 365 ProPlus」を導入するとき、言語やインストールするアプリケーションなどをカスタマイズしたいと考えるIT管理者は少なくないだろう。そのカスタマイズ方法と注意点を紹介する。(2015/10/13)

プロプライエタリ製品の利用は例外的になる
「プロプラはダメ」イタリア国防省のLibreOffice採用でオープンソース利用が加速
イタリア国防省が、15万台のPCでMicrosoft OfficeからLibreOfficeへのリプレースを決定。プロプライエタリ製品の利用を事実上禁じる法律によって、公共機関のオープンソース利用が拡大している。(2015/12/18)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

もはやクラウド版「Microsoft Office」ではない
新プレゼンソフトも搭載――「Office 365」“前のめり開発”の行き着く先は?
「Office 365」には軽量版コラボレーションのための新機能が用意されているが、専門家からは「一部の機能はまだ最高の状態ではない」との指摘も挙がっている。(2015/9/17)

初めてのOffice 365
Office 365を導入するときにIT管理者が知るべき2つのポイント
Office 365を導入するときにIT管理者が直面するであろう、Office 365の契約、Office 365 ProPlusのインストールの注意点について解説します。(2015/9/8)

Office 2016、いきなりイエローカードか?
Office 2016の出ばなをくじいたMicrosoftの失敗
Microsoftの収益源になると見られているOffice 2016。クラウドベースのコラボレーション機能を前面に押し出すが、いきなりある失敗を犯した。同社はこの汚名を返上できるのか?(2015/11/19)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office」とは違うオフィススイートの選択肢、オープンソース製品の実力とは
無料でインストールが容易なオープンソースのオフィススイート製品だが、ビジネスで使えるのか。米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較しつつ、その実力を紹介する。(2015/11/13)

医療IT最新トピック
群馬県、WindowsタブレットとOffice 365で救急/災害医療を円滑に遂行
群馬県が全ての消防本部、災害拠点病院と救急医療機関にWindowsタブレットを配備し、救急・災害医療の効率化を目指している話題など、医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/6/17)

初めてのOffice 365
わが社でも使える? Office 365のライセンス形態をチェック
Office 365を導入するに当たって、どのライセンスを選択すべきか。何を準備すべきか。IT担当者として事前に押さえておくべきことをチェックしてみましょう。(2015/6/5)

週間記事ランキング
Office 365、Office 2013のどちらを選ぶべきなのか?
米Microsoftの「Office 365」と「Office 2013」、さらにそれぞれと競合する他社製品の機能と特徴を比較。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/3/6)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Office 2013」 vs. 「Office 365」
「Microsoft Office 2013」と「Microsoft Office 365」のどちらを選ぶべきかは迷うところ。自社の業務で使うにはどちらが適しているのか知るため、両者を徹底比較してみよう。(2015/3/6)

ユーザー企業/組織の読者が選んだ、2015年上半期記事ランキング(情報系システム編)
iOS/Android版Officeに注目 2015年上半期、情報系システムで最も読まれた記事は
Microsoft Officeは、その主要な舞台をクライアントPCからモバイルデバイスへ変えつつあります。2015年上半期に公開した、情報系システム関連の記事ランキングを紹介します。(2015/8/13)

初めてのOffice 365
どこまでできる? 何がお得? そもそも「Office 365」とは何か
あるときは月額料金制のMicrosoft Office、あるときはクラウドメールサーバ、またあるときはグループウェア……。さまざまな顔を持つOffice 365。まずは機能の概要をおさらいします。(2015/5/29)

三者の長所と短所を比べた
徹底比較:Office 365、Office 2013、無料オフィスの意外な勝者は?
米MicrosoftのOffice 365とOffice 2013を比較して、さらにそれぞれと競合するオープンソースの他社製品とも比較すると、組織は費用とアプリの管理作業にかける労力を節約することができる。(2015/2/27)

従業員の不満を無視しない
中堅・中小企業の“メールの悩み”に効く「Office 365」のススメ
ビジネスのインフラとなったメールだが、使いにくさをそのままにしていないだろうか。安価で安全で移行も簡単なシステムとして、中堅・中小企業にも現実的な選択肢を紹介する。(2015/3/31)

信頼のあるパートナーだからできる
「Office 365」をより安全に使う“1つ上”のノウハウ
クラウドをベースとした「Microsoft Office 365」はモバイルで活用できてこそ、より一層利便性が高まる。これをもっと安全に使えるようにするにはどうするか?(2015/3/30)

「Microsoft Office」との違いも解説
オープンソースのオフィスソフト比較:「LibreOffice」vs.「OpenOffice」
企業でオフィス製品をオープンソースに切り替えると決めた場合、候補に挙がる無償のオープンソースオフィススイート製品「Apache OpenOffice」と「LibreOffice」、そして「Microsoft Office」を比較した。(2015/3/5)

5社にクラウド移行の方針を聞いた
「Office 365」移行を急ぐ企業が増えているのはなぜ?
企業では今、どのようなクラウドプロジェクトが進行中なのだろうか。企業のIT部門に話を聞いたところ、多くのCIOが「Office 365」への移行を挙げた。ハイブリッドクラウドを目指す企業も増えつつある。(2015/2/19)

NEWS
Dropboxに保存のOfficeファイル、オンラインで編集可能に
Dropboxに保存している大量のMicrosoft Word/Excelのデータ。ローカルにダウンロードしなくても編集が可能になった。(2015/4/10)

Azure Active Directory&Office 365
MicrosoftのOffice 365戦略、鍵はセキュリティのアピール
Office for iPhoneの公開やDropboxとの連携、Office 365へのシフトなど、MicrosoftのOffice戦略が大きく変わろうとしている。クラウドへの移行を進める同社の鍵を握るのは、やはりセキュリティになりそうだ。(2015/1/9)

Office担当者にインタビュー
Office 365は機能の追加よりも使いやすさ重視へ方向転換
毎日のようにコードが更新されるOffice 365では、ユーザーが新機能を把握し、使いこなすのは困難になっている。この現状は、Office担当ゼネラルマネジャーも把握しているという。(2015/1/5)

「Microsoft Office」の選択を迷う人に贈る
ざっくり知りたい「Office 2013」「Office 365」、ユーザー別の本命製品はこれ
「Microsoft Office 2013」と「Office 365」はどちらがいいのだろうか? Office 2013には多くの利点があるが、クラウドベースのOffice 365には別の長所がある。(2014/10/22)

NEWS
未来永劫最新版、日本マイクロソフトが「Office Premium プラス Office 365 サービス」を発売
日本マイクロソフトはコンシューマー向けWindows PCにプリインストールされる「Microsoft Office」の新製品「Office Premium プラス Office 365」を発売した。(2014/10/17)

プレビュー版を徹底検証
「Office 2016」を先取りレビュー、タブレットユーザーに優しくなった?
次期Microsoft Office「Office 2016」プレビュー版が公開された。情報漏えい防止や検索機能など役立つ機能が増えたが、普及が進むタブレットでの使い勝手はどう変わるのか。(2015/3/29)

考え過ぎて分からなくなった人のための選択ガイド
みんな知らない「Office 2013」と「Office 365」のちょっと驚く違い
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶとき、SaaSだという点も理由の1つになるだろうが、ライセンス形態と更新頻度も考慮されるべきである。(2014/9/27)

週間記事ランキング
無料のAndroidタブレット版「Microsoft Office」はPC版を超えられるか?
Officeの機能をフル活用できる「Microsoft Office for Android Tablet」を徹底検証。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2015/2/27)

もうプラットフォームの違いに悩まされない
徹底レビュー:無料で使えるAndroidタブレット版「Microsoft Office」はPC版の代わりになるか
「Microsoft Office for Android Tablet」は、モバイル端末での操作に最適化された最新のバージョンだ。リリースされてまだ日が浅く解決すべき問題が幾つかあるものの、Officeのフル機能を使用することができる。(2015/2/22)

プレビュー版を検証
「Windows 10」と「Office for Windows 10」を検証、本当に便利に使えるユーザーは?
米Microsoftの次期OS「Windows 10」は何を目指すのか。Windows 10と「Office for Windows 10」のプレビュー版を検証して見えてきたことを語る。(2015/2/21)

「Word」「Excel」「PowerPoint」を個別にダウンロード可能
Androidタブレット向け“無料”「Office」登場、正式版はどこまで使える?
「Microsoft Office」のAndroidタブレット向けバージョンがプレビュー版から正式版になった。「Microsoft Word」「Excel」「PowerPoint」の各アプリはGoogle Playから個別にダウンロードできる。(2015/2/6)

ビジネスユーザー取り込みで補強
使い放題の無料ストレージとモバイル管理、「Office 365」の“おまけ”が予想を越えていく
米Microsoftは、ビジネスユーザーを取り込むためにモバイルデバイス機能と無制限の無料ストレージという特典を「Office 365」に追加した。(2014/11/26)

幅広い選択肢の中から選ばれたフリーのオフィスソフトウェア
Microsoft Officeとさよならした人が使う「LibreOffice」ってどう?
オープンソースのオフィスソフトウェアに、米Microsoftのオフィス製品の座を奪うほどの実力はあるのだろうか。「LibreOffice」をMicrosoftの「Office 2013」「Office 365」と比較する。(2014/10/27)

機能重複がもたらす混乱
意外とキャラがかぶる「Office 365」と「Yammer」、センターに立つのは?
米Microsoftの戦略により、「Office 365」と「Yammer」の機能が重複するという、混乱を招く状態になっている。この状況は解消されるのだろうか。(2014/10/10)

週間記事ランキング
「Office 365」って本当はどうなの?
「Office 2013」ではなく「Office 365」を選ぶときに考慮すべきポイントとは? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/10/3)

「Box」の利用が可能に
「Office 365」とオンラインストレージの“愛憎半ばの関係”を垣間見る
米Microsoftの「Office 365」からオンラインストレージ「Box」のファイルを直接開いたり、保存したりできるようになった。単純なパートナー関係とはいえない、Office 365とオンラインストレージベンダーの関係を分析する。(2014/9/24)

ビジネスソーシャルが本格化へ
電子メール不要の時代はすぐそこ? Office 365とYammer統合の本当の意味
Microsoftは、企業向けSNS「Yammer」と「Office 365」「Outlook」の統合を強化する計画を明らかにした。Microsoft製品とYammerのソーシャル統合は今後どう進むのだろうか。(2014/9/22)

限定キャンペーンで、ニーズに合ったOfficeのボリュームライセンスを選べ!
複数ライセンスのOffice購入予定があるなら、Officeのボリュームライセンスを検討してほしい。ニーズに合わせて選べるスイート製品を提供しており、いまなら限定キャンペーンを実施中だ。(2014/11/17)

企業ユーザーにとっては不安要素か
Microsoft Officeのクラウド保存にDropboxという選択肢、OneDriveとの違いは?
「Microsoft Office」アプリケーションが「Dropbox」と連係する。これによりモバイルで利用するOfficeの利便性が高まるが、コンシューマー向けプラットフォームであるDropboxとの連係に不安を感じるIT部門もある。(2014/11/14)

Windows 10向けOfficeの詳細は「間もなく」明らかに?
iPhone、iPad、Android向け「Microsoft Office」が無料化、企業ユーザーの注意点とは
iPad、iPhone、Android向け「Microsoft Office」アプリで、Office 365のサブスクリプションなしでも文書の作成・編集が行えるようになった。しかしながら、企業ユーザーはもろ手を挙げて喜ぶことはできないようだ。(2014/11/13)

Microsoftに夏のセールはない
「Office 365」価格のからくり、値上げを避けるには?
米Microsoftがボリュームライセンスの利用者にアップグレード保証や各種サポートなどを提供するソフトウェアアシュアランス。未締結者はOffice 365の価格引き上げ対象になる。(2014/8/8)

社外からのアクセスはやっぱり不安?
“クラウド心配性”を払拭する「Office 365」セキュリティ入門
オフィス外のユーザーが電子メールにアクセスできることがセキュリティの問題になると懸念していないだろうか。そのような場合は「クライアントアクセスポリシー」の実装をお勧めする。(2014/7/25)

長所、短所を明らかにする
「Microsoft Office 365」、プロが語るセキュリティ赤裸々話
「Microsoft Office 365」のセキュリティ機能は堅牢だが、緻密さの点で不十分だと考える企業もあるかもしれない。本稿では、Microsoft365のセキュリティについて、長所と短所を見直してみよう。(2014/7/16)

OneDriveは容量増加で1Tバイトに
10万人が「Office 365」に移行開始、その時何が起きるか?
「Office 365」利用者に対する「OneDrive」の提供容量が1Tバイトに拡大する。Office 365の利用促進が米Microsoftの狙いだ。一方で、ロサンゼルス郡政府がOffice 365への移行を決めた。その導入の背景と効果を紹介する。(2014/7/15)

複雑な環境をどう移行する?
「Office 365」導入に悪い予感がする人々
Office 365に興味があるものの、既存の複雑なシステム環境に導入できるのか。そうした企業がOffice 365が移行を成功させるには、綿密な計画を立てる必要がある。(2014/7/10)

ツール選択が成功のポイント
失敗経験者が語る「Office 365」導入、どうすべきだったのか?
今、クラウドへの移行がIT担当者の悩みの種になっている。中でも「Microsoft Office 365」への大規模な移行は難題だ。だが、そこに救いの手が差し伸べられた。(2014/7/7)

Officeを使うならiPadよりもSurface?
PCを捨てて「Surface」を選択したユーザーの「Microsoft Office」本音レビュー
タブレット端末しか使わないことに決めた米Microsoftの「Surface」ユーザーが、「Microsoft Office」でデスクトップPCと遜色ない操作性を得られた事例を紹介する。(2014/9/19)

メール移行を支えたツールとは?
Lotus NotesからOffice 365へ、グローバル企業のメール移行プロジェクト
繊維製造業の英Coatsは、70カ国に分散したIT機能を再編するとともに、Lotus NotesからOffice 365への移行を断行。プロジェクトを指揮したCIOにその実際を聞いた。(2014/6/12)

なぜ「Office 365」に移行しないのか
「Office 2013」と別れられない“わが社の事情”
米Microsoftは同社のOfficeスイートに数々の改良を加えてきたが、「Office 365」と「Office 2013」を比較した結果、意外な選択をした企業もある。(2014/8/18)

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あなたがきっと知らない「Office 2013」の“とっておき機能”
思わず真顔で購入を検討したくなる「Office 2013」の便利機能を解説。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/8/15)

「Microsoft Office」といってもいろいろある
徹底比較:iPad vs. Windowsタブレット――“Office信者”にベストな選択は?
タブレットでMicrosoft Officeを使うなら、iPadとWindowsタブレットのどちらが適しているのだろうか。iPad版のOfficeと、Windowsタブレットで動かすクライアントPC版Officeを比較した。その結果を紹介しよう。(2014/7/18)

“終了直前にエラー”の悪夢を避ける
「Microsoft Office」インストール失敗、3つの“あるある”
複雑なプログラムで構成される「Microsoft Office 2013」のインストールはしばしば失敗し、ユーザーを悩ませる。何がトラブルのもとになっているのか。対処方法を紹介する。(2014/7/18)

国内提供への期待高まる
徹底レビュー:iPad版「Microsoft Office」を本気で使う PC版Officeはもう不要か
iPad版のMicrosoft Officeがついに登場した。基本的にOffice 365ユーザー向けだが、注目すべき機能が多数ある。iPad版のWord、Excel、PowerPointの機能を紹介する。(2014/4/28)

各ライセンスの特徴や特典が分かる
徹底解説:「Microsoft Office 2013」のライセンス体系、お得で賢い使い方とは?
「Microsoft Office 2013」のライセンス体系は比較的シンプルであるが、利用状況に応じてさまざまな選択肢が用意されている。各ライセンスの特徴や特典、権利などについて徹底解説する。(2014/6/9)

「Windows Intune」のモバイル向け新機能
iOS、Androidの「Microsoft Office」をも管理、Microsoftが狙うモバイル管理の覇者
2014年5月に「TechEd North America 2014」で発表された「Windows Intune」の新機能では、iOSやAndroid端末上のOfficeアプリケーションの管理ができるようになるという。(2014/6/6)

Office 365の利用シーンによって環境・端末をアクセス制御
BOOKOFFも採用、Office 365の社外利用を簡単・安全に制御するには?
スマートデバイスやクラウドの普及などを背景に、Office 365の利用機運が急激に高まっている。ただし、Office 365はアクセスの容易さ故に、セキュアな接続手段の確保が困難だ。では、この問題にどう対応を図るべきなのか。(2014/4/18)

あの「Keynote」も「PowerPoint for iPad」に大苦戦
「Office for iPad」「iWork」のガチンコ3番勝負、iPad用オフィスアプリの最強は?
iPadのオフィススイート市場を制するのは、iPadユーザーに定評のある「iWork」か。それともオフィススイートの雄「Microsoft Office」のiPad版か。3番勝負で白黒付ける。(2014/5/28)

ただしアプリ連係は未熟
「iPad版Microsoft Office」の完成度の高さで“PC不要論”が加速
iPadでMicrosoft Officeが使えるなら、もうクライアントPCは不要なのではないか――。iPad版Officeのリリースで、企業や組織の間に端末環境を再考する動きが現れつつある。(2014/5/1)

Microsoftの本気度で探る
「Office for iPad」「iWork」の比較で見えてきたiPadユーザーのファイナルアンサー
iPadユーザー待望の「Office for iPad」がついにリリースされた。「Microsoft Office」のほぼ全ての機能を利用することができる同アプリだが、代替製品が数多く存在する中で、勝機を見いだせるのだろうか。Microsoftの戦略を考察する。(2014/4/3)

本家「Word」「Excel」「PowerPoint」をWebブラウザで使える
徹底レビュー:無料アプリでもう十分? 「Microsoft Office Online」は驚きの充実度
Webブラウザで「Word」「Excel」「PowerPoint」を利用できる。文書の閲覧だけでなく、編集も可能で無料。ユーザーにとって理想ともいえる「Microsoft Office Online」を試してみた。(2014/3/28)

無料? 有料? 利用条件はいかに
ついに発表? iPad版「Microsoft Office」のお買い得度を探る
iPad版「Office」がついに発表となるかもしれない。だが、モバイル向けオフィス製品市場は競争が激しくなっている。その中で、iPad版Officeはどのような特徴を持つのか、これまでのうわさや臆測から考察する。(2014/3/27)

「Yammer」を統合へ
「Microsoft Office 365」がSNS化、仕事の仕方はどう変わる?
米Microsoftは買収した企業向けSNS「Yammer」を「Office 365」に統合する。オフィスソフトのSNS化で仕事の仕方はどう変わるのか。(2013/12/5)

Web版、モバイル版提供で激変
実は無料版も 知らないと損をする「Microsoft Office」再入門
オンライン版オフィス「Office Web Apps」が「Office Online」へと名称変更した。iOS/Android向けのフル機能版Officeは依然として存在がはっきりしない。近年、「Microsoft Office」をめぐる状況が複雑化している。(2014/2/28)

「Office Web Apps Server」を解説
「Microsoft Office」ファイルをWebブラウザで編集できるようにするには?
あるサーバ製品を導入することでMicrosoft OfficeドキュメントをWebブラウザで表示し、編集することが可能になる。実現するための基盤技術を紹介する。(2014/2/26)

価格、機能を代替ソフトと比較
高価な「Microsoft Office」が一人勝ちするのはなぜか?
Google Appsなど代替ソフトが増えてきたものの依然として多くの企業では「Microsoft Office」が使われている。本稿では価格や機能からMicrosoft Officeと代替ソフトを比較する。(2014/2/21)

それぞれの特徴と欠点
「Windows 8.1」「Office 2013」、今からでも知っておくべき10の事柄
徐々に利用が広がっている「Windows 8/8.1」「Microsoft Office 2013」だが、導入前に知っておくべき幾つかのポイントがある。多くの読者が疑問に持つ10の事柄をまとめた。(2014/2/12)

手元のAndroidを“業務仕様”に変える
Androidで「Microsoft Office」を使える確実な方法
Android端末は、業務で使うには少々頼りない――こう考える企業は多いかもしれない。だが市場を見渡すと、十分かどうかはともかく、Androidを“業務仕様”に変える手段は充実しつつある。(2014/2/6)

3種類の認証システムの組み合わせで実現
Google AppsとOffice 365を併用? 立教大学のSSOが複雑な訳
Google AppsとOffice 365。競合サービスであるこの両者を、複数の認証システムで連携させて併用しているのが立教大学だ。併用の理由とは何か?(2013/7/8)

企業はどう考える?
得か損か、意見分かれる「Office 365」の定額課金
定額課金で提供される「Microsoft Office 365 ProPlus」。そのメリットを評価する声が聞かれる一方で、従来のOfficeとの違いに戸惑うユーザーもいるようだ。(2013/6/21)

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期待と共に登場したiOS版Office、その使い勝手は?
iOS版のMicrosoft Officeがリリースされました。ユーザーにとってその使い勝手はどうなのか? 直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2013/7/5)

SurfaceやOffice 365の普及を優先?
ついに登場したiOS版Office、Microsoftの真意は
米MicrosoftがついにiOS版のMicrosoft Officeをリリースした。ただし、利用できるのはOffice 365ユーザーのみで、iPad専用画面を用意しないなど制限も多い。Microsoftの意図は?(2013/7/1)

クラウド向け認証製品紹介:シマンテック編
Google AppsもOffice 365も一括認証、ワンタイムパスワードも備えた「Symantec O3」
クラウドサービスのシングルサインオンを可能にするシマンテックの「Symantec O3」。ワンタイムパスワード機能を標準で利用できるなど、豊富なセキュリティ機能がウリだ。(2013/4/17)

米Adobeが決断した「サブスクリプションのみ」
Officeユーザーは「定額課金制」の夢を見るか
米Adobeが採用したアプリケーションの定額課金制。米Microsoftは、Microsoft OfficeについてサブスクリプションベースのOffice 365と同時に、パッケージ版の提供を続けることを即座に表明した。ユーザーはどう考えているのだろうか。(2013/5/31)

Windows RT援護射撃で“出し惜しみ”
iPad/Android版Office、2014年10月登場のうわさ
MicrosoftはWindows Phone/Windows RTタブレット用Officeの新版をリリースしてからでないと、iPad/Android版Officeを販売しない計画だという。タブレット市場にWindows RTの足場を築く戦略のようだ。(2013/5/17)

米Microsoftの成功と失敗を振り返る【前編】
「Office 365」に相次ぐ障害、ユーザーの信頼をどうつかむか
サービスプロバイダーのトップ企業入りを目指す米Microsoftにとって「Office 365」は期待の星だ。しかし同サービスは障害が相次ぎ、ユーザーの信頼が薄れつつある。同社の対応は。(2013/2/5)

「IBM SmartCloud Docs」がリリース
Office 365、Google Docsを超える? IBMのクラウド型オフィススイートに高まる期待
IBMの新オフィススイート「IBM SmartCloud Docs」はMicrosoftやGoogleの既存サービスにどう対抗するのか。選択肢が増えてきたクラウド型オフィススイートの動向を探る。(2013/1/15)

米Microsoftの成功と失敗を振り返る【後編】
iOS版、Android版「Office 2013」が登場しない意味
米Microsoftの稼ぎ頭である「Microsoft Office」の最新版を巡って同社は難しい判断を迫られている。競合するiOSやAndroid向けの「Office 2013」を提供するかどうかだ。(2013/2/22)

クラウドや競合で様変わりしたMicrosoft Office
歴史からひも解く、「新しいOffice」ができるまで
米Microsoftの「Office 2013」「Office 365」には、さまざまな提供形態やエディションが用意されている。その背景には、クラウドの普及や競合の存在があった。(2013/2/20)

「Windows 8はWindows RTの後にリリースすべきだった」
OfficeとWindowsのリリースサイクル短縮が企業に投げかける波紋
AppleやGoogleのペースに合わせ、Microsoftが計画しているOfficeとWindowsのリリースサイクルの短縮は、企業ユーザーにどのような影響をもたらすのだろうか。(2012/12/17)

導入を考える「気の早い」企業のために
Office 15の新機能と導入時に検討すべき3つのポイント
ようやくOffice 2010に慣れてきたのに……。確かにそう思うが、Office 15の機能は気になる。リークされた情報から分かったこと、現時点で考えられるOffice 15導入時に検討すべきポイントをまとめよう。(2012/7/9)

情報筋が明かした次期Officeの機能とライセンス形態
iPad用Officeアプリも提供? 見えてきた「Office 15」の全貌
2012年3月末にβ版のリリースが予定されている次期Officeスイート「Microsoft Office 15」。複数の情報筋が語ったOffice 15の機能とライセンス形態をまとめてみよう。(2012/3/28)

クラウド移行をためらわせる課題
Office 365導入のネックは基幹業務アプリとの相互運用
MicrosoftはOffice 365の強化を着々と進めているが、移行を決断できない企業は少なからず存在している。企業の懸念は既存基幹業務アプリケーションとの連係と、各サービス利用の「合計金額」だ。(2012/1/20)

早期導入企業が評価
Notes移行ユーザーが明かすOffice 365の利便性と課題
Microsoftが提供する「Office 365」の実際の使い勝手はどうか。NotesからOffice 365へと移行した米国企業による評価を紹介する。(2012/1/11)

導入企業が伝授
Office 365導入、成功のための7つの教訓
Office 365導入で注意すべきポイントは何だろうか。これからOffice 365の導入を考える企業のために、導入から1カ月がたつ企業の担当者が7つの教訓を伝授する。(2011/12/5)

Office 365をひも解く【第1回】
Officeスイートだけじゃない! Office 365のサービス内容
ついに正式サービスを開始したOffice 365。連載の第1回では、Office 365で提供されるサービス内容をまとめる。(2011/7/7)

タブレット活用時のOfficeライセンス管理術【後編】
タブレットからMicrosoft Officeを安価に利用する方法とは?
タブレット端末から社内のMicrosoft Officeを利用するのに必要なライセンス料金は決して安くない。後編では、タブレット端末からOfficeを安価に利用するための手段を解説する。(2011/11/14)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第4回】
Office 2010への移行に十分な検討とテスト時間が必要なわけ
これまでの連載では、Office 2010における主にユーザーインタフェースの変更で不便になったと感じられる点を挙げてきた。今回は視点を変えて、ユーザートレーニングや導入上の問題を見ていこう。(2011/11/7)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第3回】
Office 2010への移行におけるOutlook 2010の注意点
前回、Excel 2010、Word 2010の注意点について挙げたが、Outlook 2010にも変更点は多い。Outlook 2010に移行した筆者が、非常に不便だと感じた点を挙げる。(2011/11/2)

Microsoftの思惑はユーザーメリットにもなるか?
MicrosoftがOffice 365を推進する4つの理由
クラウドとOffice 365への移行を推し進めるMicrosoft。その思惑がわれわれユーザーにとってメリットとなれば問題ないのだが。(2011/8/1)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第2回】
Office 2010への移行におけるExcel 2010、Word 2010の注意点
Microsoft Officeは、当然だがバージョンアップごとにさまざまな機能追加、変更がなされている。しかし、「あれば便利な」機能と「必要な」機能を混同しないようにしたい。(2011/10/31)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第1回】
絶えず変更されるUI、それでもOffice 2010に移行しますか?
MicrosoftにはOfficeのUI改善に取り組むチームがあると思う。しかし、「一般的な各種操作に関連する機能をまとめれば使いやすくなる」という発想で、ユーザー企業にアップグレードを訴求できると思ったら大間違いだ。(2011/10/24)

Microsoftのクラウド戦略はまだまだ初期段階
Office 365の料金体系をめぐるIT管理者の不信感
Office 365の料金体系を見たIT管理者は不安を感じている。MicrosoftにはOffice 365の多様なライセンスオプションについての明確な説明が求められているようだ。(2011/5/25)

マイグレーションの問題点を解決できるか?
Office 365への移行をサポートするサードパーティー製品が登場
「Office 365」へ移行するためのサポートツールが出始めた。しかし、オンプレミスアプリケーションとクラウドが共存するハイブリット環境では、Office 365のメリットが損なわれる恐れがある。(2011/5/23)

自分の将来を見ていないITマネジャーは駄目
「Office 365」で変わるExchange管理者の役割
Microsoft MVP受賞者たちは、「Office 365の登場でExchange管理者の役割が変わる」と口をそろえる。Office 365を管理するために、Exchange管理者はどう備えればいいのか。(2011/5/16)

3社の事例から見えるクラウド移行の実際【後編】
Office 365への全面移行を決断した総合病院の狙いとは?
米国フロリダ州の総合病院Tampa Federalは、2つの課題を解決するためにMicrosoftのクラウドサービス「Office 365」への切り替え作業を進めている。(2011/5/12)

最大の目玉はOfficeのサブスクリプション
Office 365の登場で変わるMicrosoftのライセンス制度
Office 365のリリースに合わせ、Microsoftのライセンス制度が大きく変わろうとしている。柔軟性が増した新体系は、何が変わったのか。そしてユーザー企業にどのようなメリットがあるのだろうか?(2011/3/29)

Google Appsへの乗り換えを食い止めることができるか
Microsoft Office 365とGoogle Apps、どちらがお得か?
Microsoftのクラウドサービス「Office 365」。「Google Apps」対抗といわれるこのサービスは中小企業にとって魅力的だが、果たしてどのような企業に向いているのか。(2010/11/12)

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