2017年03月24日 12時00分 公開
特集/連載

Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは特選プレミアムコンテンツガイド

Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。

[TechTargetジャパン]
Office 365 vs. Office 2016、選択を迷わないために知るべき違いとは

 Microsoftは、2種類のオフィススイートを提供している。1つはパッケージ版の「Office 2016」で、もう1つはクラウド版の「Office 365」だ。これらのオフィススイートから入手できるアプリケーションはほとんど変わらないが、Office 2016とOffice 365は果たしてどのような点で違うのだろうか。

 例えば料金プランの支払い方法は代表的な違いの1つだ。Office 2016は前払いで購入するのに対して、Office 365は月ごとまたは1年ごとに料金を支払うサブスクリプション制を採用している。

 本稿は、料金プランだけでなく、使えるツールやシステムの性能などOffice 2016とOffice 365の違いを紹介する。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら


ITmedia マーケティング新着記事

news122.jpg

「ペプシチャレンジ」で煽られて焦ったコカ・コーラの“痛恨のやらかし”とは?
長年の間「コーラ戦争」を続けてきたCoca-ColaとPepsi。マーケティング施策でも切磋琢磨...

news149.jpg

デジタル化する顧客体験に関する消費者と企業の認識ギャップ――ナイスジャパン調査
問い合わせの初動としてインターネットやFAQ検索をする人が約8割。デジタルチャネルによ...

news042.jpg

気象データは近未来のデータ 予測に基づき「役に立つ」広告を届ける
気象データを活用することでどのような広告コミュニケーションが可能になるのか。海外の...