Microsoftは、「Office 365」と「Office 2016」の2種類のオフィススイートを提供している。果たしてどのような違いがあるのだろう。
Microsoftは、2種類のオフィススイートを提供している。1つはパッケージ版の「Office 2016」で、もう1つはクラウド版の「Office 365」だ。これらのオフィススイートから入手できるアプリケーションはほとんど変わらないが、Office 2016とOffice 365は果たしてどのような点で違うのだろうか。
例えば料金プランの支払い方法は代表的な違いの1つだ。Office 2016は前払いで購入するのに対して、Office 365は月ごとまたは1年ごとに料金を支払うサブスクリプション制を採用している。
本稿は、料金プランだけでなく、使えるツールやシステムの性能などOffice 2016とOffice 365の違いを紹介する。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
瞬時にM365が乗っ取られる――全社員に周知すべき“新フィッシング”の教訓
MFA(多要素認証)を入れたから安心という常識が崩れ去っている。フィッシング集団「Tycoon2FA」が摘発されたが、脅威が完全になくなったというわけではない。

「サイト内検索」&「ライブチャット」売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、サイト内検索ツールとライブチャットの国内売れ筋TOP5をそれぞれ紹介します。

「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2025年5月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。

「パーソナライゼーション」&「A/Bテスト」ツール売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、パーソナライゼーション製品と「A/Bテスト」ツールの国内売れ筋各TOP5を紹介し...