2018年08月03日 10時00分 公開
特集/連載

特選プレミアムコンテンツガイド“脱メール”を実現するチームコラボツールの選び方、「Slack」「Teams」とは

脱メールを実現し、チームコラボレーションを促進するツールは無数に存在するが、どういった基準で選べばよいのだろうか。重要なのは「ツールが従業員に嫌われないこと」だという。

[TechTargetジャパン]
ダウンロードはこちら

 ビジネススピードの変化や働き方の多様化が進み、メールのみでのコミュニケーションは限界に到達しつつある。ソフトウェアベンダーは脱メールを実現する、さまざまなコラボレーションツールを市場に投入し、優劣を競っている。

 無料で始められるサービスもあり、導入は簡単だ。しかし、企業文化として根付かなければ、やがて使われなくなってしまう。導入はしたけれども使われない、といった状況にならないようにIT担当者が気を付けるべき選定基準とは何だろうか。

 本稿では、従業員に好んで使ってもらうための選定基準を紹介する。コラボレーションツールのアプリケーションとしての選定ポイントや自社に適したツールの選び方をまとめた。製品選定の参考になれば幸いだ。

プレミアムコンテンツのダウンロードはこちら

ALT ダウンロードはこちら

ITmedia マーケティング新着記事

news135.jpg

オープンソースCMS「Drupal」商用版提供のAcquiaが日本市場に本格参入
Acquiaは、日本支社としてアクイアジャパンを設立したと発表した。

news115.png

Macbee Planetの成果報酬型広告運用支援ツール「Robee」、DACのDMP「AudienceOne」とデータ連携
Macbee Planetは、同社が提供する成果報酬型広告運用支援ツール「Robee」を、デジタル・...

news018.jpg

ミレニアル世代の85%が動画視聴後に購入の意思決定――Brightcove調査
動画コンテンツは購入の意思決定にどう影響しているのでしょうか。