TechTarget発 世界のITニュース
RingCentralがAI音声分析スタートアップを買収 「UC」×「AI」で何が変わる?
スタートアップのDeepAffectsは、音声通話やWeb会議などの音声を分析可能なAI技術を開発する。RingCentralは買収を通じて、DeepAffectsの技術をどう生かすのか。(2021/1/21)

Microsoft 365ユーザー向け「Teams」基礎ガイド【後編】
Microsoft 365管理者が「Teams」導入前に検討すべきチェックポイント
「Microsoft 365」のユーザー企業が「Microsoft Teams」を利用する際、IT管理者が考える必要のあることとは何か。長期的な利用を踏まえた場合の主要なチェックポイントを解説する。(2021/1/19)

「Microsoft 365」による「Windows 7」延命策【後編】
「Microsoft 365」の“Windows 7延命”以外のメリットとは?
「Windows 7」を安全に利用する方法として「Microsoft 365」が提供する延長サポートがある。これは確かに組織にとってメリットだ。ただし当然ながらMicrosoft 365がもたらすものはそれだけではない。(2021/1/12)

SlackのCEOいわく「ソフトウェア史上最も戦略的な組み合わせ」
SalesforceのSlack買収は「Teams」打倒の決定打か、“Chatterの失敗”の再来か
SalesforceがSlack Technologiesを買収したことで、「Microsoft Teams」に対する「Slack」の競争力が強まる可能性があるとアナリストは予想する。ただしSalesforceにとっては、買収は常に成功だったとは限らない。(2021/1/12)

「G Suite」からのユーザーは要確認
Google Workspaceは「ストレージ容量無制限」を廃止 既存ユーザーへの影響は
「G Suite」は「Google Workspace」への改称に伴い、無制限のストレージ容量が利用できるプランを廃止した。G Suiteのユーザー企業はどのような影響を受けるのか。(2021/1/9)

Microsoft 365ユーザー向け「Teams」基礎ガイド【前編】
「Microsoft 365」を契約すれば「Teams」を使えるのか? プランによる違いは?
複数ある「Microsoft 365」のどのプランに「Microsoft Teams」の機能が含まれているのか。プランによって使えるTeamsの機能の違いとは。一見分かりにくいこれらの基礎事項を簡単に整理する。(2021/1/6)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2020年)
“宅電”は過去の遺物ではない? 「Java」「Rust」がC/C++の代替になる?
「データ分析」「情報系システム」「システム開発」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2020年に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/12/31)

TechTarget発 世界のITニュース
「Teams」、最大300人で24時間話せるWeb会議機能を無料ユーザーにプレビュー提供
Microsoftは「Teams」の個人用アカウント登録者向けに、最大300人を招待できるWeb会議機能のプレビュー提供を始める。連続で最長24時間のWeb会議を開催可能だ。(2020/12/14)

IE延命措置への依存は禁物
「Internet Explorerが終わる日」現実へ 一部サイトをIEで開くとEdgeで強制表示
Microsoftは、一部のWebサイトを「Internet Explorer」ではなく「Microsoft Edge」で強制的に表示するようにした。専門家は、現実味を帯びてきた「IEの終わり」への準備が必要だと指摘している。(2020/12/13)

TechTarget発 世界のITニュース
Microsoft 365バックアップのAvePointがSPAC活用でIPOへ コロナ禍で業績好調
AvePointはSPACとの合併によりIPOを実現する。同社は新型コロナウイルス感染症によるIT投資の変化を受け、業績が好調だという。(2020/12/11)

冗長化にはコストがかかるケースも
在宅勤務に「予備のインターネット回線」は必要か? 選択すべき回線は?
在宅勤務が継続する中で業務効率の維持・向上を図るには、安定したインターネット接続が欠かせない。接続が不安定な場合の有力な改善策が、予備の回線を使うことだ。検討から運用までの確認事項を紹介する。(2020/12/5)

テレワーク主体の働き方ならなおさら
家電が消えても「会社の固定電話」が残る訳とは? 手放すメリットは?
携帯電話に移行し「家電」を持たなくなった人は少なくない。一方で企業の間では、いまだに固定電話が現役だ。企業に固定電話が残り続けるのはなぜなのか。手放すことでどのようなメリットがあるのだろうか。(2020/12/4)

「Microsoft Teams」との競争力を高めるGoogle
「Google Workspace」は「G Suite」からどう進化したのか
Googleはオフィススイートの「G Suite」を「Google Workspace」として刷新した。Google WorkspaceはG Suiteと何が違うのか。(2020/11/21)

コミュニケーション用デバイスの選定基準
「UC認定」「Microsoft認定」の違いとは? UCデバイスの2大認定制度
ヘッドセットなどのUC用デバイスを選ぶときに、「UC認定」や「Microsoft認定」といった表記があるかどうかが選択基準の一つとなる。この2種類の認定は、それぞれ何を意味し、どう違うのか。(2020/11/12)

アクセシビリティ機能の現状と課題
「Zoom」に聴覚障害者向け機能が追加、当事者が使ってみた感想は
「Zoom」は聴覚障害者向けに、ユーザーが手話通訳者を表示したままプレゼンテーションを見られる機能を追加した。当事者はこのアクセシビリティ機能をどう評価するのか。アクセシビリティ推進団体に聞いた。(2020/10/28)

「開発するか、利用に徹するか」が分かれ道
「CPaaS」を“理想のテレワーク”の実現に生かす方法
「CPaaS」は有用なクラウドサービスだが、導入後すぐにメリットが得られるわけではない。CPaaSをベースに新たなテレワーク体制を整えるためには、どのような事前計画を立てるべきなのか。(2020/10/27)

「安さ」は判断基準にならない?
「Zoom」「Teams」「Webex」使うならどれ? Web会議ツールの選び方
Web会議ツール「Zoom」「Teams」「Webex」のどれを使うかを決める際、利用料金は重要な選定ポイントにはならないと専門家は指摘する。何を基準に選べばよいのか。(2020/10/16)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【後編】
「Teams」で電話やチャットbotを使う方法とは?
「Microsoft Teams」の有効活用法を紹介する本連載。今回はサードパーティーのSaaSや電話、チャットbotによるコミュニケーションに役立つTeamsの使い方を紹介する。(2020/10/11)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【中編】
「Teams」を使えば会議での“言語の壁”がなくなる?
「Microsoft Teams」の有効活用法を紹介する本連載。今回は多言語会議やファイル共有、社外とのコラボレーションに役立つTeamsの使い方を紹介する。(2020/10/4)

テレワークニュースフラッシュ
コロナ拡大後に投資意欲が急速に高まったテレワーク製品とは?
在宅勤務などのテレワークを実施する企業の間では、常態化に向けた課題や、その対策として必要なIT製品の明確化が進み始めている。それらは具体的に何なのか。主要なニュースを基にテレワークの現状を追う。(2020/9/30)

「Microsoft Teams」を生かし切る8つの使い方【前編】
「Teams」を単なるWeb会議やチャットの手段だと考えていないか?
「Microsoft Teams」を単なるビジネスチャットツールやWeb会議ツールだとして活用していてはもったいない。Teamsはコラボレーションに役立つ豊富な機能を備えているからだ。(2020/9/27)

テレワークに伴うIT部門の負担を軽減
AWSとAzure、GCPで理解 「テレワーク」に役立つクラウドサービスとは?
テレワークの実現を支援するクラウドサービスには、どのような種類があるのか。AWSとMicrosoft、Googleのサービスを例に挙げて説明する。(2020/12/30)

「Microsoft 365」と「G Suite」を比較する【前編】
「Microsoft Teams」と「Google Chat」「Google Meet」の違いとは?
サブスクリプション形式の2大オフィススイート「Microsoft 365」と「G Suite」のどちらを導入すべきか。判断する際の材料はさまざまだ。まずはコミュニケーションツールを比較する。(2020/8/5)

「高価過ぎた製品」の安価版を求める声も
在宅勤務の長期化に耐える「コミュニケーション製品」の条件とは?
在宅勤務などのテレワークを導入した企業の間で、従業員に支給するコミュニケーション製品を充実させる動きが広がっている。テレワーク長期化が見込まれる中、コミュニケーション製品に求められる変化とは。(2020/8/3)

ユニファイドコミュニケーションをより快適に
4G/LTEより「5G」を選ぶべき3大メリットとは? 「UC」の視点で比較
「5G」は「ユニファイドコミュニケーション」(UC)のユーザー企業にどのような価値をもたらすのか。「4G」「LTE」との比較を交えて解説する。(2020/7/30)

危機下で高まるユニファイドコミュニケーションの価値
新型コロナ禍の在宅勤務が「UC」に引き起こす3つの変化
新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う在宅勤務などのテレワーク拡大は、「ユニファイドコミュニケーション」(UC)ツールにどのような変化を促すのか。主要な3つの変化を紹介しよう。(2020/7/6)

激化するコミュニケーションツール市場の争い
「Google Meet」がZoomとの競争に出遅れた理由 「Gmail」成功が足かせに?
GoogleのWeb会議ツール「Google Meet」は、機能の充実やコンシューマーへの無償提供といった取り組みで「Zoom」「Microsoft Teams」といった競合に後れを取っている。なぜ出遅れたのか。(2020/6/23)

Chromeなど主要Webブラウザで利用可能
いまさら聞けない「WebRTC」とは? Web会議に不可欠な基礎技術
Webブラウザを使ったコミュニケーションツールを実現する上で、重要な役割を果たしている技術が「WebRTC」。どのような技術であり、どのようなメリットをもたらすのか。(2020/5/27)

「クラウドファースト」と「M&A」を推進
不動産サービス企業がOffice 365を遅くしないために「SD-WAN」を選んだ訳
「Office 365」などのクラウドサービスの利用拡大に伴い、不動産サービス企業のCushman & Wakefieldは「SD-WAN」でネットワークを再構築した。なぜSD-WANを採用し、どのような成果を得たのか。(2020/6/1)

「Microsoft Teams」や「Slack」にも影響
「Zoom」がテレワーク需要で不具合 自宅の無線LANトラブルが原因の苦情も
テレワークによるWeb会議サービスへの需要の高まりに伴い、「Zoom」でサービスの不具合が頻発した。「Microsoft Teams」「Slack」といった競合も同様だ。利用の急速な拡大がもたらす影響を整理する。(2020/4/29)

「Slack」の存在が影響か
Microsoftが「Teams」へのメール機能の実装に二の足を踏む理由
「Microsoft Teams」にメール機能を追加してほしいという声が集まっている。この案は2018年から「検討中」のままだ。技術的な課題は多くないにもかかわらず、Microsoftがメール機能を実装しない理由は。(2020/4/20)

まずは各省庁の関連情報を確認
新型コロナウイルスのパンデミック対策で「BCP」を改善する3つのステップ
新型コロナウイルス感染症や季節性インフルエンザなどのパンデミックに対処する上で、「BCP」が果たす役割は大きい。企業のBCPを十分な状態に整えるにはどうすべきか。(2020/4/6)

ベンダーによる支援策のリンク集
新型コロナウイルス対策を支える「テレワーク」関連製品の無料提供と相談窓口
拡大を続ける新型コロナウイルス感染症対策として、企業の間でテレワークの採用が広がっている。こうした中、ベンダー各社がテレワーク関連製品の一時無料化などの支援策を提供し始めた。主要な取り組みを集約した。(2020/3/23)

コンテンツ管理の基礎知識
いまさら聞けない「コンテンツ管理製品」とは? 4大“常識”製品を紹介
「コンテンツ管理」システムは単なるドキュメント管理から、コラボレーションまで機能を広げている。もはや「常識」とも言える4種類のコンテンツ管理システムの役割をおさらいする。(2020/3/16)

Gartnerのアナリストも“予想外”
Office 365ユーザーがG Suiteを併用する理由 なぜ似たサービスを使うのか?
セキュリティ企業Oktaの調査から、オフィススイートサービス「Office 365」と「G Suite」を併用する企業が相当数あることが分かった。似たようなサービスであるにもかかわらず、なぜ併用する必要があるのか。(2020/3/14)

Skype for Businessからの移行はまだ様子見?
「Microsoft Teams」と個人向け「Skype」の連携は本当に実現するのか?
Microsoftは「Microsoft Teams」と個人向け「Skype」で相互に通話とメッセージの送受信ができる機能を2020年3月中に提供する見込みだ。ただし過去の出来事を踏まえると、計画通りに進むかどうかは予断を許さない。(2020/3/7)

2020年のUC市場はこうなる
「UCaaS」とは? ユニファイドコミュニケーション(UC)の5大動向
クラウドやAI技術など、さまざまな要素が「ユニファイドコミュニケーション」(UC)市場に変化をもたらす。今後のUC市場に影響を及ぼしそうな5つの動向を予測する。(2020/2/28)

特選プレミアムコンテンツガイド
“宅電”は過去の遺物ではないと言い切れる納得の理由
固定電話の代替としてモバイル端末の導入が進む一方、固定電話が新たな用途を開拓しつつある。固定電話の新しい用途と、IP電話とアナログ電話のどちらを導入すべきかについて説明する。(2020/2/6)

ソフトウェア開発者に朗報?
「Microsoft Teams」がLinuxで利用可能に 背景には「Slack」との競争
Microsoftは「Microsoft Teams」のLinux版の提供を開始した。昔は競合するソフトウェアやOSに対して排他的な傾向にあった同社が、LinuxユーザーにTeamsを提供するのはなぜなのか。(2020/1/17)

Microsoft Teamsに勝てるか
Slackがパートナー戦略でMicrosoftやCiscoに攻勢 大企業での利用は広がるか?
Slack Technologiesは「Slackサービスパートナープログラム」を開始し、さまざまな導入・活用支援サービスを提供する。アナリストは「パートナーエコシステムは長期的な存続に不可欠」と評価する。(2019/12/24)

コストは要注意
「5G」があれば無線LANは不要か? VoIP用のネットワークを再考する
VoIPアプリケーションにとって、5Gは4Gなど従来の移動体通信システムと比べて顕著なメリットがある。5Gによるネットワーク容量の増大とレイテンシの低減により、VoIPアプリケーションの体験がどう向上するのか。(2019/12/22)

目当ての情報を見つけやすくするルールが必要
「Microsoft Teamsを入れたら共有ファイルだらけ」を避ける5つの注意事項
「Microsoft Teams」を導入する際は、業務目的のファイルやメッセージ、予定が無秩序に作成されてしまう状況に陥らないようなルールや戦略を立てる必要がある。そのために注意すべき5つのポイントを紹介する。(2019/11/22)

無線LANにも注意が必要
固定電話「VoIP」移行の落とし穴 音声でも注意すべきセキュリティ侵害とは
アナログのPBXをVoIPに切り替える際、通話品質やセキュリティを確保するためには入念な計画が必要だ。具体的な移行の方法や、注意すべき点を解説する。(2019/10/18)

コミュニケーションツールが抱える生産性の課題も整理
Slackから「Hangouts Chat」へ移るべき人、Slackのままでよい人を分ける条件
Googleはコミュニケーションサービス群を充実させることで、「Slack」との差異化を図る。同社の「Gmail」と「Hangouts Chat」の製品管理ディレクターと調査会社のアナリストに、Hangouts Chatの現状と展望を聞いた。(2019/9/19)

ユニファイドコミュニケーション新時代【後編】
UCaaS導入の成否を分ける3つの導入形態とその長所/短所
UCaaSの新規導入あるいは旧来のUCからの移行に際してまずやるべきことは、UCaaSの3つの導入形態を選択することだ。「こんなはずではなかった」を防ぐには、それぞれの長所と短所を理解する必要がある。(2019/9/18)

ユニファイドコミュニケーション新時代【前編】
オンプレミスUCからUCaaSに移行すべきこれだけの理由
オンプレミス型のUCは減少傾向にあり、時代後れの感がある。代わって台頭してきたのがクラウド型のUCaaSだ。UCaaSのメリットと、サービス選定時の注意点を紹介する。(2019/9/2)

NPSが飛躍的に上昇
住宅ローン会社は「クラウドUC」で働き方をどう変えたか? 選定の理由は
住宅ローン会社American Pacific Mortgageは、遠隔地で働く従業員をサポートするFuzeのクラウドUCツールを導入した。働き方をより柔軟にして、コストを減らすことが目的だ。(2019/8/20)

複雑化するコラボレーションツール市場
「Dropbox」が大規模アップデート G SuiteやSlackとの連携強化の狙いは
「Dropbox」は大規模アップデートにより、「G Suite」「Slack」「Zoom」など他のコラボレーションツールとの連携を強化した。Dropboxに新しく追加された機能と、Dropbox社の戦略について詳しく説明する。(2019/8/19)

ハードとソフトの分化
「ビデオ会議」の業界地図が刷新、Dolbyも市場参入
ビデオ会議ベンダーは、ハードウェアとソフトウェアをまとめた「システム」としての製品提供から、構成要素を絞った「ツール」としての提供に移行しており、企業にとっては選択の幅が広がっている。(2019/8/15)

FordやWayfairも効果を実感
自動車大手とネット家具店は「Slack」で社内の信頼関係をどう築いたか
ビジネス界のリーダーたちは言う。社員間の信頼を築きコラボレーションを支援するため、企業の経営陣はコラボレーションツールの「Slack」を導入すべきだと。(2019/8/9)