「5G」との兼ね合いは
「Wi-Fi 6」認証プログラム始動も、オフィスでの導入は限定的? その理由は
「Wi-Fi 6」準拠品の相互運用性を保証する認定プログラムがスタートし、この新規格が広く普及する準備が整った。ただ、企業ユーザーにとっては注意すべき点もある。(2019/10/16)

「Web/ビデオ会議」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2019/10/16)

NPSが飛躍的に上昇
住宅ローン会社は「クラウドUC」で働き方をどう変えたか? 選定の理由は
住宅ローン会社American Pacific Mortgageは、遠隔地で働く従業員をサポートするFuzeのクラウドUCツールを導入した。働き方をより柔軟にして、コストを減らすことが目的だ。(2019/8/20)

ハードとソフトの分化
「ビデオ会議」の業界地図が刷新、Dolbyも市場参入
ビデオ会議ベンダーは、ハードウェアとソフトウェアをまとめた「システム」としての製品提供から、構成要素を絞った「ツール」としての提供に移行しており、企業にとっては選択の幅が広がっている。(2019/8/15)

先行事例に見る「SD-WAN」の導入成果【後編】
歯科支援企業が「SD-WAN」導入に踏み切った理由
ネットワークトラフィック増大に直面した歯科医院支援企業Pacific Dental Servicesが、解決策として注目したのが「SD-WAN」だった。同社はSD-WANで、この課題にどう対処したのか。(2019/8/8)

多忙な情シスが注目するシンクライアント
生体認証、Web会議、管理性――働き方改革でシンクライアントに必須の条件
シンクライアントにもセキュリティ上の弱点がある。ビデオ会議と相性が悪い、生体認証の活用が難しいといった制約で導入に踏み切れない企業もあるだろう。これをまとめて解決できるモバイル型シンクライアントが注目を集める。(2019/8/7)

オフィスツールをさらに万能にするために
Office 365とG Suiteに欲しかったあの機能を「格安で使い放題にする」方法とは
Office 365とG Suiteは使いきれないほど多くの機能を備える。しかしそれだけでは業務要件を十分に満たせず、結局は機能ごとに専門ツールを導入してしのいでいるケースもある。これを簡単に解決する方法がある。(2019/7/24)

働き方改革とテレワークは進んでいるか?
ビデオ会議とWeb会議、「使っているつもり」になっていないか?
ビデオ会議システムやWeb会議システムを導入する企業が増える一方、これらを日常的に使いこなしている企業は多くない。「働き方改革」に本当に役立つ環境を構築するにはどうすればいいのだろうか。(2019/6/28)

グラフィックス性能に強み
「ThinkPad」第2世代AMD Ryzen PRO搭載モデルは、Intel搭載モデルよりお得か?
Lenovoは「ThinkPad T」「ThinkPad X」シリーズのラインアップにAMD製プロセッサ「AMD Ryzen PRO」シリーズ搭載モデルを追加した。「ThinkPad T495」「ThinkPad T495s」「ThinkPad X395」の性能や特徴を探る。(2019/6/22)

会議の参加者や人数をAIで特定
AI活用の「スマートカメラ」とは? Amazon、Google、Microsoftが注目
会議の効果を最大限に引き出し、ビデオの新しいユースケースを作りたいと考える企業は、クラウドベンダーやビデオ会議ベンダーが提供する「スマートカメラ」に注目だ。(2019/6/17)

大学CIOが語る「Web会議システム」の魅力【後編】
米大学がWeb会議「Zoom」で実現、対面の会議が減ると何がうれしい?
Web会議システム「Zoom」を導入したカリフォルニア州立大学。学生や教職員の反応や実体験を通じて、その有効性をどう評価しているのか。(2019/6/11)

大学CIOが語る「Web会議システム」の魅力【前編】
カリフォルニア州立大が旧式のビデオ会議システムから「Zoom」に乗り換えた理由
カリフォルニア州立大学はWeb会議システム「Zoom」 を全キャンパスに導入した。従来利用していたビデオ会議システムからの移行に至った背景と、その選定理由は何だろうか。(2019/6/4)

ミレニアル世代のワークスタイル
小さな会議室「ハドルルーム」人気急上昇で会議が変わる
会議文化が変わってきている。従業員が臨機応変に会議をするために、フォーマルな役員用会議室よりもハドルルーム(少人数向け会議室)を好むようになったからだ。背景には、職場の人員構成や文化の変化がある。(2019/5/30)

サービスのカスタマイズとして機能を追加
クラウドの「コミュニケーションAPI」導入前に確認すべきネットワーク要件
要件に合わせてサービスをカスタマイズする手段としてAPI(アプリケーションプログラミングインタフェース)が台頭しつつある。コミュニケーション用APIを利用する際のトラフィックを事前に調べておくことは重要だ。(2019/5/28)

同じような機能を搭載しているように見えるが……
いまさら聞けない「Web会議」と「ビデオ会議」、その違いとは?
Web会議製品とビデオ会議製品の違いは、時間とともに薄れてきている。技術の進化によって、この2つのツールがどう近づいてきたのかを見てみよう。(2019/5/14)

IT部門の管理方法も異なる
チームコラボツールは「全社で1つ」か「部門ごと」か ベストプラクティスは?
チームコラボレーションツールを導入する方法は、ユニファイドコミュニケーション(UC)の戦略とユーザーのニーズによって異なる。導入にはどういう選択肢があり、どういうメリットとデメリットがあるだろうか。(2019/4/18)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「Web会議の導入状況」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2019/4/18)

シンクライアント最前線
シンクライアントは使えない? 働き方改革におけるVDI成功に必要な3つの条件
働き方改革を背景に、あらゆる場所に分散した端末のセキュリティを確保する方法としてシンクライアントに注目が集まる。しかし「シンクライアントは使えない」とFAT端末に戻るケースも散見される。その原因と解決策とは。(2019/3/7)

LinkedInとIndeedの調査から見えること
リモートワークなどの柔軟な働き方を認めれば採用への応募が増加する?
ある調査結果によると、働く場所や時間を従業員自身が自由に決められるような柔軟な業務ポリシーがある企業ほど、求職者の支持を集める可能性がある。(2019/2/26)

企業向けコミュニケーション技術
クラウドベースのコミュニケーション「UCaaS」と「CPaaS」を比較する
企業がオンプレミスからクラウドに移行するにつれ、CPaaSとUCaaSの利用が広がっている。本稿では、この2つの選択肢が提供する機能と、企業コミュニケーションへの適合状況を確認する。(2019/2/25)

ビデオ会議は「ハドルルーム」で
「未来の会議室」はAIでどう進化するか
生産性を高め、コラボレーションを強化するため、AIが会議室に入り込んでいる。従業員のコラボレーションニーズに対処するためAIサービスが取り得る方向性は4つある。(2019/2/19)

ビジネスシーンでの活用は?
5G必須の用途はどれだけあるのか? 実証実験から見えてきた可能性
技術面での期待値が高い5Gだが、具体的に何ができるようになるのかは、一般的にあまり知られていない。5Gならではの応用事例や、ビジネスシーンで活用する可能性などについて紹介する。(2019/2/19)

「リアル」「カンタン」「スマート」な働き方改革
眠くなる会議はもう古い、インタラクティブで臨場感ある議論を生む会議システム
業務改善や働き方改革に向けてオフィスのスマート化が進む中、なぜかビデオ会議システムだけが忘れ去られている。中には10年以上同じものを使い続ける企業もある。今の仕組みのままで生産的な会議はできるだろうか。(2019/1/31)

新機能追加で逆転なるか
Office 365 vs. G Suiteの息が詰まる戦い 劣勢Googleの秘策は?
Googleのクラウドオフィススイート「G Suite」はアップデートを続けている。2019年の年明けにも管理者とエンドユーザー向けにそれぞれ新機能を追加した。しかし市場をリードするのはMicrosoftの「Office 365」だ。(2019/1/26)

調査で探るチャットツールのビジネス利用
「Slack」は本当にメールの代わりになるのか?
チャットツールの企業導入が進んでいる。背景にあるのは、メール中心のコミュニケーションの弊害を解消したいというニーズの高まりだ。メールをチャットツールに置き換えれば、全てうまくいくのだろうか。(2019/1/10)

機能、セキュリティ、コストから考える
Microsoft TeamsとCisco Webex Teamsを徹底比較 自社に合ったコラボツールはどっち?
Microsoftの「Microsoft Teams」とCisco Systemsの「Cisco Webex Teams」。2つのチームコラボレーションプラットフォームがある。自社に最適なのはどちらだろう。専門家が両製品を分析する。(2018/12/19)

0.5歩先の未来を作る医療IT
クラウド事業への参入が進む医療ITベンダー、普及期に入った医療クラウドサービス
医療業界で普及が進むクラウド技術のうち、地域連携ネットワークやクラウド診療予約システム、Web問診システム、オンライン診療システムの活用状況について解説します。(2018/12/12)

Skype用の新サーバでサポート延長も
ハイブリッド版「Skype for Business」を開発? Microsoft Teams移行促進で動き
Microsoftは、クラウドベースのIPコミュニケーションソフトウェアに移行する足掛かりとなる、クラウドとオンプレミス環境両方で利用できるビジネス向けSkypeの開発を進めている。(2018/11/7)

企業間チャットに対応
「Workplace by Facebook」が大幅機能強化、SlackやMicrosoftとの差は縮まるか
企業は「Workplace by Facebook」を使って、パートナーや顧客とインスタントメッセージやビデオ会議ができるようになった。(2018/11/6)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhone XS以外のユーザーも気にすべき「iOS 12」新機能
Appleは2018年9月に「iOS 12」をリリースした。数ある新機能の中から、本稿ではビジネス利用に役立つ機能をピックアップして紹介する。(2018/11/1)

どんなツールでも対処可能?
ビデオ会議に戸惑う企業の本音 「取引先と会議ができない」その理由とは
さまざまなビデオ会議ツールがあるが、ビデオ会議そのものに懸念がある企業は少なくない。社内外とのコラボレーションを期待した企業がはまった落とし穴とは?(2018/10/26)

押さえておきたい3つのポイント
同じビデオ会議ツールでも大きく違う 失敗しないベンダー選び、3つのポイント
数多くあるビデオ会議ツール。導入検討時には、製品はもちろん、ベンダー選びに悩むケースもある。本稿ではベンダー選びに失敗しないための3つのポイントを紹介する。(2018/10/26)

24時間診療を受けることも可能に
拡大するモバイル医療アプリ、病院ではどのように使われているのか
モバイル医療アプリを活用して遠隔診療を提供する流れは定着しつつあり、専門家は今後も拡大し続けると予測する。病院だけでなく、ドラックストアチェーンなどの参入も進んでいる。(2018/9/28)

フリーアドレス、テレワークでも導入は必須
オフィス移転のToDoに入れるべき「ビデオ会議」、成功する製品選び
従業員増員や生産性向上などの理由からオフィス移転を検討する企業は、それをきっかけに社内外のコミュニケーション強化に注力すべきだ。(2018/9/27)

さようなら「リスケ」
ビデオ会議に失望したあなたが読むべきリアル活用例 成功の秘密は?
PCやタブレットで簡単に使えるビデオ会議が広く普及し、外出先や在宅での勤務(テレワーク)が身近になりつつある。その中で企業が考えるべきビデオ会議とは何か。(2018/9/27)

ダイヤルアウトとシングルサインオンが可能に
「Amazon Chime」アプリが機能拡充、AWSのコラボツールへの本気度は?
クラウドを利用したオンライン会議アプリ「Amazon Chime」がダイヤルアウトとシングルサインオンの機能を追加した。しかし、競合する「Cisco Webex」や「Zoom」にはまだ後れを取っている。(2018/9/9)

流行から定着へ
「ハドルルーム」とは? 小さな会議室のメリットと設計方法
チームが異なれば、会議の種類も異なる。その結果、個々のコラボレーションのワークフローに合わせて小さな会議室をカスタマイズする必要が生じる。(2018/8/28)

テキスト変換機能やGoogleサービス連携で差異化
Googleがデジタルホワイトボード「Jamboard」を国内販売 手書き図を自動清書して共有
Googleはデジタルホワイトボード「Jamboard」の国内販売を開始した。クラウド接続で動作する製品で、画面に書かれた内容を別のJamboardやスマートフォンとリアルタイムで共有、編集できる。(2018/8/15)

レノボ・ジャパン提供Webキャスト
「Skype for Business」がさらに便利に――専用デバイスで実現するスマート会議
「Skype for Business」を使ったビデオ会議では、操作に手間取り、時間を無駄にすることも少なくない。そこで、このような無駄をなくしたい企業に最適なSkype for Business専用デバイスを紹介する。(2019/6/19)

専門知識が重要
「未来の会議室」にはIT部門の知恵と管理能力が求められる
企業が「未来の会議室」を評価している。エンドユーザーにとっての使い心地が一貫した会議室を作り出すには、IT部門はこのプロジェクトを主導する必要がある。(2018/8/10)

会議をあらゆる利用環境で柔軟かつセキュアに
既存のビデオ会議に「ちょい足し」で――もっと使いたくなるクラウドサービスとは
ビデオ会議システムの利用が広がるにつれて「社外の人ともつなげたい」などニーズも変化している。そこで課題となるのが既存システムの制約だ。状況を打開する方法を探る。(2018/8/1)

「Office 365」利用ユーザー必見
いまさら聞けない「Microsoft Teams」 基本の「き」
さまざまなコラボレーションツールが存在するが、もし自社がOffice 365を使っているとしたらMicrosoft Teamsに注目してほしい。(2018/7/25)

成熟度は高い
Microsoft Teamsのモバイルアプリはここが惜しい
Microsoftは、「Microsoft Teams」のモバイルアプリの機能を手早く構築しているが、Skype for Businessと連携させて運用する場合、ユーザーはビジネス向けでは使いにくいと感じているかもしれない。(2018/7/19)

うまく導入をしてそのメリットを生かし切る
デジタルホワイトボード「Surface Hub」「Cisco Webex Board」「Jamboard」を混在させるべきではない理由
せっかく「デジタルホワイトボード」を導入しても、導入の仕方によっては、なかなか利用が広がらない可能性がある。(2018/7/16)

時には短期間のコンサルタントも必要
ユニファイドコミュニケーション導入で直面する6つのトラブルと解決策
ユニファイドコミュニケーション(UC)システムのトラブルシューティングをするために、よく発生する問題と解決法を記載したリストを紹介しよう。(2018/6/27)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

「スマホ依存」対策や最大32人同時ビデオ会議が可能に
Appleが発表した「iOS 12」とApple Watch新機能  ビジネスユーザー注目アプリは
Appleは「iOS 12」の新機能とApple Watch向けの新しいアプリを発表した。この中から、企業での利用に役立ちそうな機能を紹介する。(2018/6/16)

サービスとしてのユニファイドコミュニケーション
UCaaSとCPaaSのどちらを選ぶべきか、最も無駄のない考え方
UCaaSとCPaaSを比べてどちらが優れているかという議論がある。こうした議論になると、重複する機能に目が行きがちになる。だが、両者は互いに補い合う関係になれる。(2018/6/13)

0.5歩先の未来を作る医療IT
紙の問診票をタブレット問診やWeb問診ツールに置き換える5つのメリット
Webサイトやタブレットから入力できる「問診システム」が登場しましたが、いまだに紙の問診票を使い続けている診療所も少なくありません。問診システムに置き換えるメリットについて解説します。(2018/5/30)

「会議ごとのツール使い分け」はもう止める
今までのビデオ会議と「次世代コラボレーション」は何が違うのか?
ビデオ会議をはじめとするコラボレーションツールが急速に充実している。選択肢が広がることは歓迎すべきだが、同時に課題も顕在化してきた。その課題と解決策とは。(2018/5/28)