TechTargetジャパン

「クローズドだから安全」は通用しない
聖マリアンナ会東横恵愛病院の事例に見る「最初に選ぶ情報セキュリティ製品」の考え方
日本政府が2015年に発表した「医療等ID」構想。医療機関には患者の重要情報が今後ますます集まる。この状況に危機感を覚え、情報セキュリティ対策が急務と考えた東横恵愛病院が暗号化製品を選んだ理由とは。(2016/6/27)

メール依存の企業には不可欠
“メールを開けたらウイルス感染”を防ぐ「メールセキュリティゲートウェイ」の知っておくべき効果
メールがサイバー攻撃に悪用されることは珍しくない。こうした状況に対処する有力な策が「メールセキュリティゲートウェイ」だ。そのメリットを整理する。(2015/6/10)

ホワイトペーパーランキング
2012年、情報セキュリティで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
スマートフォンセキュリティに高い関心、暗号化など伝統的な対策にも注目――。2012年に多く読まれた、情報セキュリティに関するホワイトペーパー上位10本を紹介する。(2013/1/8)

読者の「知りたい」にベンダーが答える!
従業員任せにしないメールのリスク軽減策
うっかりミスによる誤送信に、通常のメールと見分けが付かない標的型攻撃メール。こうしたメールのリスクに備えるには、“人の脆弱性”を意識した対策が不可欠だ。(2012/7/23)

事例から学ぶメール誤送信対策
メール誤送信防止の決め手は「止める」「見る」「守る」
コミュニケーション手段として欠かせない存在となったメールは手軽さがウリだが、誤送信による情報漏えいの危険性は常に付きまとう。メール誤送信をいかに防ぐか。調査結果や事例を基に対策の勘所を探る。(2011/10/12)

メール誤送信対策:Gmail編
Google Apps利用企業に贈る“今すぐできる”Gmailのセキュリティ対策
Google Appsを利用する際に気になるGmailのメール誤送信対策、メールセキュリティ対策を紹介する。(2011/9/15)

メールセキュリティに関する調査リポート
情報漏えい対策の一環で考え直すメールセキュリティ
TechTargetジャパンが実施したメールセキュリティに関する調査では、多数の企業がメール経由の情報漏えいに懸念を持っていることが分かった。(2011/7/20)

NEWS
HDE、メール誤送信対策に特化したポータルサイトをオープン
セキュリティ担当者に向けて、メール誤送信対策に関する情報を発信するWebサイト「メール誤送信対策.com」を開設した。(2011/7/19)

NEWS
スパム・ウイルス対策も追加したメール誤送信対策アプライアンス「tapirus G 2100」
HDEは、メール誤送信対策アプライアンスの最新版を発表。スパム・ウイルス対策などインバウンドのメールセキュリティ機能を追加した他、オプションでUPSとも連携可能にした。(2011/7/14)

クラウド型メール誤送信対策サービス「Active! gate SS」
高機能なメール誤送信対策ソリューションをクラウドで手に入れる
メール誤送信によるセキュリティインシデントが後を絶たない。しかし、誤送信対策システムを導入するとなると、時間もコストも大きく掛かる。だが、クラウド型のソリューションであれば、話は別かもしれない。(2011/5/16)

まる分かりIT基礎解説「メール誤送信対策」
読めば分かる! メール誤送信対策
TechTargetジャパンで過去に掲載したメール誤送信対策の記事を集約した。製品導入前に企業でできる対策や各ベンダーから提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2011/3/25)

誤送信対策製品紹介:富士通ビー・エス・シー編
独自の暗号形式を搭載した誤送信対策ソフトウェア「FENCE-Mail」
富士通BSCの「FENCE-Mail」は、独自の暗号形式「FENCEブリーフケース」を強みとした誤送信対策製品だ。ゲートウェイ型とSaaS型、2つの提供形態に対応する。(2010/12/15)

誤送信対策製品紹介:日本プルーフポイント編
送信前後で人的ミスを取り消す大企業向けメール誤送信対策ソリューション
日本プルーフポイントの誤送信対策ソリューションはセキュリティと利便性の双方を追求しており、大企業でも安心して使用できる製品だ。アプライアンス、SaaSなど複数の提供形態に対応する。(2010/11/17)

誤送信対策製品一覧
ベンダー各社から提供されている誤送信対策製品を紹介する。(2010/11/16)

誤送信対策製品紹介:オレンジソフト編
自動暗号化機能を備えたメール誤送信対策製品「BRODIAEA safeAttach」
オレンジソフトのBRODIAEA safeAttachは、メール本文と添付ファイルを自動で暗号化する製品。複数の送信パターンに応じたポリシー設定ができ、リポート機能なども備える。(2010/9/7)

誤送信対策製品紹介:コダイ・コープ編
あて先ミスから起こる情報漏えいを防止する「Kodai MailGo」
コダイ・コープは、Outlookユーザー向けに誤送信防止ツールを提供している。事前に登録したあて先リストと送信メールを照合し、適合しなければ警告を出す。(2010/8/10)

企業のメール誤送信対策【後編】
誤送信対策製品を導入する上で考慮すべき運用面のポイント
電子メールの誤送信は、企業に大きな被害をもたらす可能性のある深刻な問題だ。本稿では、電子メールの「誤送信対策」に特化して、企業でできる対策の考え方を紹介する。(2010/7/13)

今こそ考えたい“誤送信対策”
電子メールの「誤送信」について、企業でできる対策の考え方、および各社から提供されている製品・サービスを紹介する。(2010/6/30)

企業のメール誤送信対策【前編】
なくならない誤送信、製品導入前に企業でできる対策とは?
電子メールの誤送信は、企業に大きな被害をもたらす可能性のある深刻な問題だ。本稿では、電子メールの「誤送信対策」に特化して、企業でできる対策の考え方を紹介する。(2010/6/23)

NEWS
トランスウエアがメール誤送信対策製品「Active! gate 2.0」を発表、カスペルスキーのウイルス対策機能などを追加
メール一時保留や添付ファイルの暗号化などの既存機能が適用されるポリシーを部門ごとなど柔軟に設定できるようにした。(2010/6/23)

誤送信対策製品紹介:日立ソフトウェアエンジニアリング編
企業ポリシーに則したオリジナルのメール誤送信対策ができる「留め〜る」
日立ソフトのメール誤送信防止製品「留め〜る」は、「送信キャンセル」「時間差送信」「リスク判定」などの機能に加え、企業ポリシーに合ったオリジナルの機能を実装できる。(2010/6/25)

誤送信対策製品紹介:CSK Winテクノロジ編
ユーザーに負担を掛けずにメール誤送信を防止できる「PlayBackMail」
情報漏えいの原因として上位に挙げられることの多い電子メールの誤送信。CSK Winテクノロジでは「一時保留」「暗号化」「Bcc強制書き換え」という3つの誤送信防止のアプローチを用意している。(2010/6/16)

誤送信対策製品紹介:キヤノンITソリューションズ編
メールのうっかり誤送信を多方面から防ぐ「GUARDIAN CorrectMail」
電子メールは業務上欠かすことのできないツールであると同時に、誤送信というヒューマンエラーが付きものだ。キヤノンITSは、再確認を徹底させ社内一丸で誤送信を防止する仕組みを提供する。(2010/6/11)

「第7回 情報セキュリティEXPO(IST)」リポート
メール誤送信対策で情報漏えいを防止! クラウド型の製品も登場
5月12日〜14日に東京ビッグサイトで開催された「第7回 情報セキュリティEXPO」。本稿では、メール誤送信対策に有効な製品を中心に紹介する。(2010/5/18)

NEWS
キヤノンITS、低コストで導入できる「メール誤送信対策 ASPサービス」を開始
10アカウントから利用でき、初期費用は5万円、月額料金は1アカウント当たり250円。送信した電子メールを一定時間保留する自己査閲機能などを備えている。(2010/4/20)

NEWS
キヤノンITソリューションズ、ユーザーの声から生まれたメール誤送信対策システム
キヤノンITソリューションズは、電子メールの誤送信対策に特化した新システム「GUARDIAN CorrectMail」を発表。50ユーザー版17万5000円からで、1月26日より販売を開始する。(2010/1/19)

ホワイトペーパーレビュー
メール誤送信対策を読み取る3つのホワイトペーパー
あて先や添付するファイルを間違ってメールを送ってしまい、後で「しまった」と気付く――これを“なかったこと”にするのがメール誤送信対策だ。メール誤送信対策を理解できる3つのホワイトペーパーを紹介する。(2009/12/9)

NEWS
日本ワムネット、メール誤送信防止機能を追加したセキュアファイル送受信ツール
大容量ファイル送受信・共有とメール誤送信対策を組み合わせ、企業間でのファイルのやりとりをセキュアに行えるソリューションがリリース。専用ホスティングやレンタル形態でも利用できる。(2009/12/3)

うっかり送信に“待った”を掛けろ
送信後の「しまった!」をなくすメール誤送信対策
メールの送信ミスは誰にでも経験はある。だがそこに取引先の機密情報が含まれているとしたら――。このとき、重要なメールが社外に出ていく前に誤送信を見つけ、送信を「なかったことにできる」防止策が有効だ。(2008/11/14)

「網羅的メールセキュリティ」で安全・安心な業務を取り戻せ!
企業の“基幹システム”、電子メール。そのセキュリティは既存のスパム/ウイルス対策で果たして万全だろうか? メールを取り巻く脅威も日々進化する。今足りないメールセキュリティを網羅するためのコンテンツをお届けしよう。(2008/10/27)