作業をしながら賢くなるAI
大手部品メーカーで増加する製造工程でのAI活用
人工知能(AI)が製造システムに導入されるようになっている。その代表例がプリント回路メーカーのJabilだ。同社ではAIを利用して社内の製造工程と製品品質を改善している。(2018/4/2)

Computer Weekly製品導入ガイド
プロジェクト管理のツールの選び方
アジャイルとDevOpsのアプローチは、終着点の定まった大型プロジェクトの消滅を意味する。プロジェクト管理はどう変化するのか。(2015/8/28)

病院向け電子カルテ製品紹介:NEC
適合率の高いクリニカルパス実現を支援する電子カルテ「MegaOakHR」
医療分野向けシステム事業で40年以上の歴史を持つNEC。同社の電子カルテ「MegaOakHR」は、日本クリニカルパス学会作成の「BOM」のマスターに対応するなど、医療の質や医療安全性を向上させる機能を搭載している。(2012/10/31)

病院向け電子カルテ製品紹介
病院情報システム(HIS)の中核となる電子カルテシステム。自院に最適なシステムを選択するためには? 本連載では、主要ベンダーが提供する電子カルテシステムを紹介する。(2012/8/30)

NEWS:
中堅・中小企業のグローバル設計・開発環境を支援するObbligato for SaaS
Obbligato IIIをベースにしたマルチテナント対応のSaaSサービスが登場。日本企業の支持が厚いNECのPLMが、中堅・中小企業の海外進出を後押しする。(2012/6/11)

NEWS:
「Teamcenter 9は本当の意味でグローバルに対応した唯一のPLMシステム」――島田氏
シーメンスPLMソフトウェアは2012年5月22日、日本国内向けにTeamcenter 9の販売戦略を発表した。2012年7月にも国内一般企業向けの販売がスタートする。(2012/5/24)

NEWS:
Teamcenter 9はSystems Engineeringに本格対応、アフターマーケットへの準備も万全に
PLMソフトウェア「Teamcenter」がメジャーバージョンアップする。導入企業側の負担軽減のためのアーキテクチャ変更やSystems Engineering領域の機能強化が図られている。(2012/4/24)

クラウドERP製品カタログ【第7回】東洋ビジネスエンジニアリング
中堅・中小製造業の海外進出を支援する「MCFrame online 原価管理」
製造業で広く使われる国産業務パッケージ「MCFrame」の原価管理機能を切り出してクラウドサービスとして提供するMCFrame online 原価管理。主なターゲット企業は海外進出を狙う中堅・中小企業だ。(2012/1/18)

NEWS:
V6プラットフォームが目指すのはモノづくりの「民主化」
2011年10月19日、来日したダッソー・システムズ 社長 兼 最高経営責任者 ベルナール・シャーレス氏自身がV6プラットフォームの目指す世界を語った。キーワードは“民主化”らしい。(2011/10/26)

NEWS:
OKI、電子部品の環境法例対応調査、データ収集代行サービスを提供
エレクトロニクスメーカーを中心に環境情報の収集・管理要求が厳しくなっている。対応に苦慮するサプライチェーン「川中」に位置する部品メーカーを対象に、代行サービスが登場した。(2011/7/8)

NEWS:
富士通、独自の画像軽量化技術で“エンジニアリングクラウド”提供へ
富士通もついにPLMクラウドへ。仮想クライアントと画像軽量化技術を組み合わせ、情報の一元化、垂直立ち上げやサプライチェーンへの広がりも視野に入れた、同社技術の部門横断的な展開に注目したい。(2011/6/21)

企業の競争力に直結する重要機能
読めば分かる!  ERPの生産管理・在庫管理
企業の競争力に直結する生産管理と、コスト削減で重要な要素となる在庫管理。ERPは生産管理と在庫管理でどのような機能を提供しているのか。分かりやすく説明しよう。(2011/6/14)

NEWS:
事業継続計画、デザインチェーン継続はできているか?
災害後、サプライチェーン混乱に注目が集まる陰で、設計・開発プロジェクトでも混乱に見舞われた企業は少なくなかったようだ。事業継続計画の中にデザインチェーン継続計画を盛り込んでいるだろうか?(2011/6/3)

NEWS:
図研と東洋ビジネスエンジニアリングが提携、BOMとERP連携へ
PLM製品「PreSight」を展開する図研と、ERPパッケージ「MCFrame」を展開する東洋ビジネスエンジニアリングが連携を強化。BOMを超えた製品ライフサイクル管理を提案していく。(2011/5/31)

NEWS:
SAPジャパン、enhancement package「Innovations 2010」を提供開始
SAP Business Suite 7のenhancement packageが正式リリースとなった。マスターデータ管理やBOMの同期など、重要な機能追加も含まれている。(2011/5/27)

NEWS:
COINServ-COSMOS-R/RがProChemist/ASからJAMP接続可能に
COINServ-COSMOS-R/RがNECのProChemist/ASと接続、JAMPグローバルポータルを参照可能となった。環境関連情報流通がスムーズになることが期待される。(2011/5/18)

大幅刷新でグローバル開発支援:
Windchill 10.0は“トップダウン型”開発に最適なエンタープライズPLM
PTCのPLM製品群が大幅に刷新された。Windchill 10.0は「エンタープライズPLM」構想に沿って、上流から下流までを包括的に管理するソリューションとなった。(2011/4/15)

情シス担当者必見の注目ERPを公開
コスト削減と業務改善を実現、製造業向けERPのすごさ
急速に変化するマーケットのニーズに対応すべく、いかにコストを削減し、業務改善に手を付けていくか。さまざまな課題解決が求められる製造業の情報システム担当者に向けた、すぐに役立つコンテンツを紹介する。(2010/1/26)

PLM製品紹介
ERPとの連携で現場にも経営視点を──「SAP PLM」
SAPといえばERPのトップベンダーであり、「SAPイコールERP」と認識している人は少なくない。しかし、SAPがPLM(製品ライフサイクル管理)ソリューションを広く展開していることは意外と知られていない。(2009/12/11)

統合化部品表への挑戦【第4回】
工程データ・物流ルートをも統合する新世代の部品表
レガシーな部品表があくまでも部品情報のためのデータベースだったのに対して、統合化部品表は部品のみならず、工程データや物流データなどさまざまな情報を取り込み、統合している。(2009/11/4)

PLMの有効活用には基幹システムとの連携が不可欠
PLMの普及で重要性が高まる「PLM・ERP間連携」
PLMを活用して業務効率を改善するには、ERPをはじめとしたほかの基幹業務システムとの連携が不可欠だ。こうしたシステム連携は、単にデータを受け渡しするだけでなく、プロセスの連携まで考慮に入れる必要がある。(2009/10/26)

統合化部品表への挑戦【第3回】
製造業の基幹データベースへと進化を遂げた部品表
かつてMRPのデータベースに過ぎなかった部品表は、幾つかの新たな概念を導入することによって、部門間のコミュニケーションを担う新しい情報インフラ「統合化部品表」へと進化を遂げることとなった。(2009/9/7)

統合化部品表への挑戦【第2回】
レガシーホストに塩漬けの「部品表」、その中身はどうなっている?
新世代の部品表である統合化部品表は製造業に大きなビジネスメリットをもたらすが、その理解のためにはまず第1世代の部品表についての知識が不可欠だ。事実、多くの企業がいまだにこれを運用し続けているのだ。(2009/7/3)

統合化部品表への挑戦
製品開発リードタイムの短縮や業務のムダ取りには、部門間での情報共有が不可欠だ。その中でも特に効果が大きい「部品表(BOM)の統合」について解説する。(2009/5/27)

統合化部品表への挑戦【第1回】
製造業のバイブル「部品表(BOM)」の復権
激変する市場環境と100年に一度の大不況。こうした厳しい環境を製造業が生き抜くためには、製品開発リードタイムの短縮が不可欠だ。その実現の鍵を握るのは、意外にも「部品表(BOM)」なのだ。(2009/5/27)

NEWS
オラクルのPLMアプリケーション最新版、Oracle AppsとのSOA連携を強化
「Agile PLM 9.2.2.4」の提供を開始。「Oracle E-Business Suite」および「JD Edwards EnterpriseOne」とのSOAによるプロセス統合が可能になった。(2008/6/19)

TechTargetジャパン ランキング:
ホワイトペーパー ダウンロードランキング(2009年5月18日〜6月21日)
毎週月曜日に更新される「ホワイトペーパーBEST10」から、7ジャンル総合および7ジャンルごとに上位3件をピックアップしました。上位のタイトルにみられるキーワードと、訴求するポイント/ターゲットを傾向としてまとめています。(2008/5/21)

NEWS
NEC、製造業向け技術情報管理ソフトウェア「Obbligato II」を機能強化
企画・設計段階からの原価低減活動を支援する「コスト管理機能」を標準搭載し、製品ライフサイクル全体にわたるコストの「見える化」を可能にした。(2008/2/13)