株式会社日本HP、株式会社大塚商会提供ホワイトペーパー:
問い合わせ対応が劇的に改善、「ERP×チャットbot」連携で得られる11のメリット
さまざまな場面で目にするチャットbot。最近は、基幹システムと連携させることで、さらなる生産性の向上、顧客満足度の向上につなげる動きが広がっている。本資料では、販売管理システムと連携したチャットbotサービスを紹介する。(2020/9/23)

Computer Weekly日本語版
Androidスマートフォンの40%に影響する深刻な脆弱性
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/9/19)

解決まで数年?
QualcommのDSPに深刻な脆弱性、Androidスマートフォンの40%に影響
多くのAndroidスマートフォンに使われているQualcommの「Snapdragon」で脆弱性が発見された。この影響を受ける何億台もの端末にパッチを適用するには数カ月から数年かかる恐れがあるという。(2020/9/18)

あらわになる境界型セキュリティの限界
「ゼロトラスト」に必要な要素は? 危険だらけのテレワークを守るセキュリティ
テレワークの実施に併せてIT基盤の変革を迫られている企業では、同時に従来のセキュリティ構造を変える必要性も生じている。そこで有力視されているのが「ゼロトラストセキュリティ」だ。その効果と実装方法のヒントを解説しよう。(2020/9/18)

在宅勤務の再開と継続時のセキュリティ【後編】
テレワークを続けるなら最低限やるべき「3大セキュリティ対策」
新型コロナウイルス感染症の拡大防止策で、在宅勤務などのテレワークを続行する企業は、どのようなセキュリティ対策をすべきだろうか。基本的な対策を紹介する。(2020/9/1)

在宅勤務の再開と継続時のセキュリティ【前編】
テレワーク明けを危険にする「オフィスに戻ってくる社内PC」の脅威と対策
新型コロナウイルス感染症対策で在宅勤務などのテレワークに踏み切っていた企業の間で、オフィス出社を再開させる動きがある。注意が必要なのは、社内に戻ってくる業務用デバイスのリスクだ。何に注意すべきなのか。(2020/8/24)

「Appleシリコン」がもたらす影響【後編】
Appleシリコンで「iPhoneのように使えるMac」が誕生か?
「Mac」のCPUがIntel製の「Intel Core」シリーズからApple独自開発の「Appleシリコン」になることは、エンドユーザーにどのようなメリットをもたらすのか。専門家がCPU変更の影響を予想する。(2020/8/22)

初代Surfaceにダメ出しした記者が絶賛
モバイルワークに最適な「Surface Go 2」のココがスゴイ
移動中や外出先での作業(モバイルワーク)に適した端末を探し続けている筆者がSurface Go 2をレビュー。初代Surfaceに落第点を付けた彼がSurface Go 2を絶賛した理由とは何か。(2020/8/7)

多様化する「接触追跡」技術【前編】
打刻データを使った職場向け「新型コロナ接触確認アプリ」とは?
企業が新型コロナウイルス感染防止と経済活動を両立させる動きを本格化させる中、職場に人が戻り始めている。職場で新型コロナウイルス感染者との接触を追跡する製品も充実し始めた。どのようなものがあるのか。(2020/8/6)

ハイエンドスマホはもう必要ない?
スマートフォンが売れなくなった、新型コロナ以上に根深い理由
2020年1〜3月期の世界スマートフォン販売台数は、前年同期比で約20%の減少に見舞われた。専門家は原因としてパンデミックに伴う混乱を指摘するが、原因はそれだけではない。(2020/8/1)

オンライン診療サービス3種を比較【YaDoc編】
患者が生体・生活データを自ら入力、生活習慣の自発的改善を促す「YaDoc」
インテグリティ・ヘルスケアのオンライン診療サービス「YaDoc」は、患者の日々の生活や健康状態を記録し、可視化できる。これらの機能は臨床にどのような効果をもたらすのか。(2020/7/30)

クラウドが変えるセキュリティ市場【前編】
「SECaaS」はなぜ必要か? 従来型セキュリティ製品の“3大限界”を打破
クラウドサービスの普及が、セキュリティ製品の在り方も変えようとしている。その象徴的な存在が「SECaaS」(Security as a Service)だ。調査会社が国内市場の成長を見込むSECaaS。注目の背景を探る。(2020/8/17)

国によって動作が異なるスマホ
同機種でも国ごとにセキュリティが異なるAndroid、危険な国はやはり……
Huawei、Samsung、Xiaomiのスマートフォンは、同機種でも国によってセキュリティレベルが変化するという。ある国で安全だった端末を某国に持っていくと侵害される可能性が生じる。ここでもあの国の名前が挙がった。(2020/7/17)

テレワークの生産性を高める
在宅勤務を楽にする2大「音声認識技術」とは?
最新の「音声認識」技術は、以前のものよりもはるかに洗練されている。在宅勤務などのテレワークの生産性を高める2つの音声認識技術を紹介する。(2020/7/16)

Computer Weekly日本語版
国によって違うAndroidのセキュリティ強度
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/7/15)

「5G」がもたらす「IoT」の変化【後編】
「5G」×「IoT」で自動化し得る3つのプロセス
IoTデバイス同士をつなぐネットワークとして「5G」を活用することで、さまざまなプロセスの自動化を実現しやすくなる。具体的に何の自動化につながるのだろうか。(2020/7/15)

新型コロナ接触追跡システムの可能性【後編】
新型コロナ「接触確認アプリ」はなぜ必要で、なぜ過度な期待は禁物なのか
新型コロナウイルス感染症陽性者の接触追跡アプリケーションは、公衆衛生機関が主導する国家的な取り組みにも有益な技術だ。ただし真価を発揮するためには超えるべき壁がある。それは何か。(2020/7/14)

特選プレミアムコンテンツガイド
iPhone、Android新機種をすぐ買いたいと思えない理由
スマートフォン市場が低迷している。その背景には何があるのか。「iOS」「Android」以外の“第三のOS”のインパクトとは。市場の変化を読み解くヒントを探る。(2020/7/2)

フラッシュメモリの今【後編】
NAND型よりも「NOR型フラッシュメモリ」を選ぶべき用途とは?
NOR型フラッシュメモリは自動車や医療をはじめ幅広い分野で活躍している。NAND型フラッシュメモリとの違いを踏まえつつ、NOR型フラッシュメモリの用途を探る。(2020/7/2)

「在宅勤務」長期化に備える【中編】
在宅勤務が招く「私物PC・スマホ解禁」だけではない深い問題とは?
在宅勤務などのテレワークをする従業員が急増した場合、IT部門はテレワーク中の従業員の業務用端末をどう用意し、どう管理すればよいのか。端末運用の課題と解決策を探る。(2020/7/1)

「5G」がもたらす「IoT」の変化【前編】
「5G」はなぜ「エッジコンピューティング」でこそ使うべきなのか?
「IoT」やその延長線上にある「エッジコンピューティング」の普及と、「5G」の台頭が同時に起きていることには、どのような意味があるのだろうか。5Gでエッジコンピューティングはどう変わるのか。(2020/7/1)

「オンライン授業」実践ガイド【第2回】
「オンライン授業」を始める学校が最低限用意すべきIT製品とは?
新型コロナウイルス感染症対策として対面授業が実施できなくなったことで、脚光を浴びたのがオンライン授業だ。オンライン授業を実施するために最低限必要なIT製品・サービスを整理する。(2020/7/29)

業務システムのクラウド化も比較軸
いまさら聞けない「VPN」と「VDI」の違い 在宅勤務に適するのは?
「VPN」と「VDI」はいずれも在宅勤務などのテレワークで広く利用される技術だ。テレワークのセキュリティ確保に役立つ点は共通しているが、明確な違いがある。コスト、用途、パフォーマンスなどの観点で比較する。(2020/6/18)

新型コロナが変える企業資産保護【前編】
在宅勤務中の社員に呼び掛けたいセキュリティ対策3つのポイント
企業ITの保護は、新型コロナウイルス感染症の対策としてテレワークが広まる中でますます重要になっている。セキュリティ対策を見直し、ERP(企業資産管理)をこの変化に順応させるためのポイントを紹介しよう。(2020/6/18)

ファイル共有サービスの選び方
シャドーITに注意 テレワークで導入すべきファイル共有、管理サービス
テレワークに取り組む企業が増加し、ファイル共有の課題が浮かび上がった。ユーザーの利便性を損なうことなくセキュリティ上の課題をクリアし、ビジネス利用に最適なサービスを選ぶには。(2020/7/10)

IBMに聞く「量子コンピュータ」の今【中編】
「量子コンピュータ」はクラウドとオンプレミスのどちらが現実的か?
「量子コンピュータ」には、ありがちな「誤解」がある。それは何か。IBMの量子コンピュータ部門責任者が主要な3つの誤解を紹介する。(2020/6/9)

新型コロナ対策による急速な浸透で重要に
バーチャル背景だけじゃない Web会議のプライバシーとセキュリティ8大保護策
在宅勤務に不可欠な手段になりつつあるWeb会議ツールは、セキュリティの確保が非常に重要だ。Web会議ツールのプライバシーとセキュリティを保護するための8つの対策を紹介する。(2020/6/8)

Computer Weekly製品ガイド
エッジコンピューティングに伴うパラダイムシフト
オフィスエッジとモバイルエッジの次に来るのは産業エッジだ。コンピューティングパラダイムのシフトについて解説する。(2020/6/3)

独自のUXをフル活用
あなたの知らないLINEの取り組み 企業の人材難や業務効率化を支えるAIとは?
コミュニケーションアプリ「LINE」で知られるLINE社が、AI(人工知能)技術を活用した法人向け事業に注力していることをご存じだろうか。同社がビジネスユースのAI技術を推進する理由や、その機能に迫る。(2020/6/16)

セキュリティ研究機関が実証
3Dプリンタで作る“偽の指紋”が認証を突破 指紋認証は本当に安全か
セキュリティ研究機関が、データを基に3Dプリンタで再現した指紋によって、指紋認証を突破できる可能性を示した。この事実が意味することとは。(2020/5/23)

「キーボードが必要だ」という人へ
5G対応物理キーボード搭載スマホ「Astro Slide 5G Transformer」
物理キーボード付きスマホにこだわるPlanet Computersが、今度は5G対応の新端末を発表した。新機構のスライド式キーボードを搭載したAstro Slideの概要を紹介する。(2020/5/22)

ネットワークにつながる医療機器は多様化
セキュリティ投資を病院の経営陣に納得させる“無視してはいけない3要素”
医療機関の情報セキュリティインシデントは、患者の生死に直結する問題だ。米国の医療機関CIOは、経営陣と情報セキュリティ予算の交渉をするには3つの要素が不可欠だと強調する。それは何なのか。(2020/5/19)

新型コロナが招く「ライセンス」問題と対処法【前編】
Zoomなどの「Web会議ライセンス不足」問題が在宅勤務で顕在化 解決策は?
新型コロナウイルス感染症の対策で在宅勤務が広がる中、需要が高まっている「Web会議」。想定外のユーザー数急増で直面しがちなのがライセンスの問題だ。どう対処すべきなのか。(2020/5/13)

新たな技術と新たな脅威【中編】
「5G」「RPA」「AI」はなぜ危険なのか? リスクが生まれる原因を解説
企業が新たな技術を導入すると、それに応じて攻撃の接点も増加することになる。「5G」「RPA」「AI」といった新興技術はどのようなセキュリティリスクをもたらすのか(2020/5/12)

ビジネスユーザーの心をくすぐる新機能
マウスが使える新「iPad Pro」は今度こそノートPCの代わりになるか?
トラックパッドやマウスが使える「iPad Pro」の新モデルは、仕事で使うノートPCを置き換える存在になるのか。アナリストの見解をまとめた。(2020/5/9)

規制緩和でリスクが増大
新型コロナ禍で医療従事者の自宅PCがサイバー攻撃の標的に 対策は?
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、米国の医療機関は医療従事者の在宅勤務体制を整えつつある。一方で医療従事者の自宅用PCが攻撃された場合、医療システムへの侵入口となる恐れがある。どう対処すべきか。(2020/5/4)

デバイスとデータの増加に備える
「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)の導入をためらうべきではない“これだけの根拠”
新たな無線LAN規格「IEEE 802.11ax」の利点を理解していても、コストや実績を気にして導入をためらう企業は少なくない。ただし企業ITの現状を踏まえると、先送りは必ずしも正しい判断とは言えない。それはなぜか。(2020/5/3)

「COVID-19」で変わるデバイス管理【前編】
新型コロナが「私物Apple端末は管理しなくてよい」という“常識”を変える?
新型コロナウイルス感染症が拡大する中で、テレワークの必要性が一気に高まった。働き方の変化は、デバイス管理の在り方にも影響を与え始めている。(2020/5/1)

「スモールセル」での対処には限界も
「5Gは屋内でも利用できる」が常に正しいとは言い切れない理由
日本でも商用サービスが始まった「5G」は、高速なデータ伝送速度といった多様なメリットをもたらす。ただし5Gへの移行は一筋縄ではいかない可能性がある。それはなぜなのか。(2020/4/30)

医療CIOが語る、2020年の技術動向【後編】
「遠隔医療」「AI」に熱視線 医療機関CIOが最もわくわくする技術は?
医療機関は2020年にどのIT分野を優先して取り組むべきだろうか。米国の医療グループSCL Health、Boston Medical Center、Northwell HealthのCIOの見解を紹介する。(2020/4/30)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2019年度)
iPhone対Androidの“正解”から企業版パケ死まで 新規会員が気になった話題は
「スマートモバイル」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2019年度にユーザー企業の新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2020/4/26)

「IEEE」から「Wi-Fi 6」まで
いまさら聞けない「IEEE 802.11ax」の必修12用語 あなたは幾つ知っている?
最新世代の無線LAN規格「IEEE 802.11ax」(Wi-Fi 6)は多様な要素技術で構成され、さまざまな組織が関わっている。IEEE 802.11axの理解を助ける、主要な関連用語を紹介しよう。(2020/4/26)

3つの注意点を整理
「WPA2」から「WPA3」への無線LANセキュリティの移行はなぜ難しいのか?
無線LANのセキュリティプロトコルを「WPA2」から「WPA3」に移行するのは単純ではない。それはなぜなのか。移行の際に注意すべき点をまとめた。(2020/4/19)

KDEまで動くスマホ
キーボード付きAndroid端末「Cosmo Communicator」でLinuxもブート可能に
「Cosmo Communicator」は、物理キーボードを搭載するクラムシェル型フォームファクターのAndroidスマートフォンだ。このたび、KDEまで動くDebian GNU/Linuxとのデュアルブートが実現した。(2020/4/17)

特選プレミアムコンテンツガイド
「5G」が今すぐ必要かどうかを考えるヒント
新しいモバイルネットワーク「5G」は、今までのモバイルネットワークとは何が違うのか。すぐに利用を始める必要性はあるのか。「4G」との違いやメリット、現状の課題を説明する。(2020/4/16)

「Windows 10X」の正体【中編】
「Windows 10X」と今までのWindowsの違い デュアル画面向けの特徴は?
デュアルディスプレイ搭載デバイス向けのOSである「Windows 10X」。これまでの「Windows」とどのような違いがあるのだろうか。個別の機能に焦点を当てて考える。(2020/4/15)

新型コロナがメモリ市場に与える影響【前編】
新型コロナウイルス感染拡大でNAND型フラッシュメモリの価格はどう動く?
新型コロナウイルスの感染拡大でNAND型フラッシュメモリの需要が低迷すると専門家は予測する。各社が設備投資を積極化させてきた中で、NAND型フラッシュメモリの価格にはどのような影響があるのだろうか。(2020/4/14)

医療CIOが語る、2020年の技術動向【前編】
「DX」に「セルフサービスBI」――医療機関のCIOが注目するトレンドは?
医療業界で2019年に課題に挙がっていたことは一定の解決を見せたのだろうか。米国の医療グループSCL Health、Boston Medical Center、Northwell HealthのCIOはそれぞれどのような見解を持っているのか。(2020/4/14)

オンライン診療サービス3種を比較【CLINICSオンライン診療編】
オンライン診療も通院もサービス間連携で一元管理の「CLINICSオンライン診療」
サービス間連携により、通常の通院による診療とオンライン診療のデータ/ワークフローを一元管理できるのが「CLINICSオンライン診療」だ。その機能や特徴を説明する。(2020/6/29)

全てのアクセスを信用しない理由
テレワーク推進で高まるセキュリティリスク 解決策は「ゼロトラスト」
テレワークは「ゼロトラストセキュリティ」を意識しないとリスクが高まってしまう。だが、企業が今後向かうべきゼロトラストセキュリティの第一歩としてテレワークを捉えるべきだ。(2020/4/10)