2013年08月13日 08時00分 UPDATE
特集/連載

各サービスの中心となるかGoogleウォッチャーが目を離さない「ハングアウト」動向

Googleがユニファイドコミュニケーションツールである「ハングアウト」の機能を拡張し、Googleの各サービスを統合しようとしている。同社の動きは他のコミュニケーションツールにどう影響を与えるのか。

[Gina Narcisi,TechTarget]

 米Googleは最近、「Google Voice」の「Google Hangout」(以下、ハングアウト)への統合を発表した。同社は、Googleアプリケーションの集約による複合的なソーシャルエクスペリエンスの提供を進めており、その一環だ。

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news013.jpg

神田昌典×フィル・フェルナンデス(Marketo会長兼CEO)――「明日のマーケター」の役割について語り合う
マーケティングオートメーションの本質は単なる「効率化」にあらず。大好評連載の最終回...

news091.jpg

DHC、中国向けに初の越境ECをスタート
中国向け越境ECプラットフォーム「Wonderfull Platform」を運営するインアゴーラは、ディ...

news070.jpg

SSP「fluct」、動画広告DSP「ONE by AOL: Video」と連係開始
AOLプラットフォームズ・ジャパンは動画広告DSP「ONE by AOL: Video」とfluctのSSP「fluc...