2014年10月10日 08時00分 UPDATE
特集/連載

教育ITニュースフラッシュ慶應大の無料ネット講座を使う東京工科大、その狙いとは?

小中学生が使う「iPad」の管理用にMDM製品を導入した淡路市教育委員会の事例から、千葉大学教育学部の学生が小学生向け学習アプリを開発する取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。

[鳥越武史,TechTargetジャパン]

関連キーワード

iPad | Apple | 教育IT | 教育 | eラーニング


 教育機関のIT導入事例、教育機関向けの新製品に関するニュースを紹介する教育ITニュースフラッシュ。小学校や中学校で活用するタブレットをモバイルデバイス管理(MDM)製品で管理する淡路市教育委員会の事例から、教育学部の学生に小学生向けの学習アプリケーションを開発してもらう千葉大学の取り組みまで、さまざまなニュースがありました。

東京工科大学が慶應義塾大学のMOOC講義を「反転授業」に活用

ITmedia マーケティング新着記事

news007.jpg

電通デジタル、日本企業のデジタルトランスフォーメーション&デジタルマーケティングに関する調査を実施
電通デジタルが実施した「デジタルトランスフォーメーションとデジタルマーケティングの...

news048.jpg

Facebook活用で地方創生、神戸市の取り組みで見えた成果と課題とは?
フェイスブック ジャパンと神戸市が2018年7月に提携した「地域経済・地域コミュニティ活...

news035.jpg

スパイスボックスがAIを活用したフォロワー獲得サービス、ブランドと親和性の高いユーザーに「いいね!返し」
スパイスボックスは、AIスタートアップ企業AIQが蓄積するInstagram約700万アカウントのプ...