TechTargetジャパン

組み込みミドルウェア「Inspirium」
カーナビ、ケータイで次々採用される、富士通の最新UI開発フレームワーク
組み込みミドルウェア「Inspirium」はUI製品が充実している。PC向けWebサイトカバー率業界最高水準の組み込みフルブラウザからUI開発・実行基盤まで。UI開発を刷新できるツールとライブラリが満載だ。(2007/11/30)

RIA開発ツールの本命となれるか?
WPF/Silverlight向けUI設計ツール「Expression Blend 3」の新機能とは
マイクロソフトが2009年10月に発表したUI設計ツール「Microsoft Expression Blend 3 日本語版」。SilverlightによってRIA市場に攻勢をかける同社が発表した新製品の主要機能を紹介する。(2009/11/5)

Windows 8はVistaの二の舞?
タッチ操作対応UIに賭けるMicrosoftの思惑とユーザーの評価
「タッチ操作対応ユーザーインタフェースを、どの端末にも適用する」というMicrosoftの判断は、本当にユーザーの立場に立って考えられたものなのだろうか。(2012/11/2)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第1回】
絶えず変更されるUI、それでもOffice 2010に移行しますか?
MicrosoftにはOfficeのUI改善に取り組むチームがあると思う。しかし、「一般的な各種操作に関連する機能をまとめれば使いやすくなる」という発想で、ユーザー企業にアップグレードを訴求できると思ったら大間違いだ。(2011/10/24)

NEWS
PPC、BPM製品の新版「jCOM1 S-BPM Suite 3.4.0」を発表
プロセスモデリング/実行ツールのUIが向上し、作業プロセスを簡素化。IFRSにも対応した。(2010/3/26)

導入判断の決め手は、タッチスクリーン機能の必要性
あらためて考えたい「Windows 8は本当に必要か?」
Windows 8を早期に導入する企業は、ユーザーインタフェース(UI)が大々的に変更されていることを踏まえて、ユーザーのトレーニング計画を立てる必要があるかもしれない。(2012/10/25)

従業員による変更の制御も可能
「Windows 10」のUIコントロール、管理者ならここまでできる
「Windows 10」のコントロールパネル、共有フォルダ、スタートメニューなどの要素は、グループポリシー設定を変更して制御することができる。(2016/7/8)

MicrosoftはWindows 8搭載タブレットをいつ出すのか(前編)
先を行くiPadやAndroidにどう対抗? MicrosoftがWindows 8投入を焦らない理由
2012年の登場が予想されている次期Windows。焦点となっているのはタブレット用Windowsのリリースと、そのユーザーインタフェースだ。2部構成記事の前編をお届けする。(2011/3/11)

Windows RT vs. Windows 8(vs. iPad)
Windowsタブレット早分かり――新UI、OSの違い、iPadに対する優位性
Windowsタブレットを選択する上で、OSはWindows 8とWindows RTのどちらを選ぶべきか、企業利用におけるメリット/デメリット、iPadに対するSurfaceの競争力などについて有識者に聞いた。(2013/4/19)

「ユニバーサルアプリ」の“隠し機能”を紹介
「Windows 10」アプリの七変化 なぜPC、スマホ、タブレットでも動く?
Windows 10の共通プラットフォーム上で動く「ユニバーサルアプリ」。デバイスの画面サイズや解像度に合わせてUIを適応させるために、ユニバーサルWindowsプラットフォームには、開発者向けのさまざまな機能が用意されている。(2015/11/23)

NEWS
ドリーム・アーツ、大規模向けEIP型グループウェアをiPhoneフル対応に
大規模向け企業情報ポータル型グループウェア「INSUITE Enterprise」を、次期バージョンよりiPhoneをはじめとする次世代スマートフォンに全面対応していく。(2008/7/14)

「VAIO Phone Biz」購入予定の人も注意
「Windows 10スマホは超小型PCとして使える」は“都市伝説”だった?
「NuAns NEO」「VAIO Phone Biz」など、UI変換機能「Continuum」を備えた「Windows 10 Mobile」スマートフォンが国内でも登場し始めた。ただしスマートフォンをPCとして使おうと考えている人は注意が必要だ。(2016/3/26)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第5回】
Excel 2010、Word 2010、OneNote 2010の便利な機能
これまでの連載ではOffice 2010のUIに関する問題点や、改善が必要な未解決の問題について指摘してきたが、それでも筆者はOffice 2010を利用している。今回は筆者が便利だと感じるOffice 2010の機能を紹介する。(2011/11/21)

Column
AjaxはいかにしてWebを席捲したか
Ajaxは実のところDHTMLにすぎないが、このインパクトのある名称と、Webでデスクトップアプリケーションに匹敵する快適でフレンドリーなユーザーインタフェースを提供できるというメリットが人気に火を付けた。(2006/6/13)

スマートフォンがデスクトップPCとしても使える
徹底レビュー:Windows 10スマホ「Lumia 950 XL」の“PC変身機能”に未来を見た
スマートフォンのアプリをWindows 10に近いユーザーインタフェースで使用できる機能「Continuum」。その機能に対応した「Lumia 950 XL」の実力とは。(2016/1/17)

アプリレベルの機能を大幅強化
もっと注目されてもよい「iOS」のセキュリティ強化、「iPad Pro」の推進役に
「Per-App VPN」の拡張、新ユーザーインタフェースの「Trust」の導入、「Device Enrollment Program」の変更などにより、IT担当者は「iOS」のセキュリティを柔軟に設定できるようになった。(2015/12/25)

「Apple Pencil」もさらに使いやすく
「iPad Pro」が手放せないビジネスツールに変身、「iOS 11」新機能とは
「iOS 11」の登場によって「iPad」や「iPad Pro」に付加される新機能が、ビジネスの生産性向上に役立つかもしれない。注目すべきはマルチタスク、「Apple Pencil」、ユーザーインタフェースの機能強化だ。(2017/6/25)

2カ月で既存システムをモバイル対応化
業務システムのモバイル対応、全面刷新してはならないその理由とは
システムのモバイル対応やUI改善といった「モダン化」を進めようにも、作り変えるという作業は容易ではなく、コストも掛かってしまう。これらの問題を解決する方法はあるのだろうか。(2016/3/31)

マルチタッチを今すぐ試せる
既存のPCでWindows 8のマルチタッチ操作を使う3つの方法
Windows 8のハードウェア要件認定を取得した製品はまだ少ないが、既存のPCを使ってもタッチ操作対応ユーザーインタフェースを利用することができる。(2012/11/19)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第4回】
Office 2010への移行に十分な検討とテスト時間が必要なわけ
これまでの連載では、Office 2010における主にユーザーインタフェースの変更で不便になったと感じられる点を挙げてきた。今回は視点を変えて、ユーザートレーニングや導入上の問題を見ていこう。(2011/11/7)

NEWS
エフセキュア、ユーザーの声を基に利便性を向上した統合セキュリティソフト
ユーザーインタフェースの利便性をさらに向上し、ブラウザを狙うマルウェア攻撃に対してのセキュリティ機能を強化した。(2010/9/16)

UAC、タスクバー、ジャンプリスト
Windows 7の新機能で開発者に求められる設計変更
Window 7での変更は主に外観にかかわるものだが、開発者はβ版を利用して今からプログラムのUIデザインをアップデートしておいた方がいい。(2009/3/4)

Microsoftが「10」にこだわった理由とは
「Windows 10」は“誰からも好かれるOS”に、操作性調査で高まる期待
タッチインタフェースに振り切ったWindows 8/8.1とは打って変わり、マウス&キーボードによるデスクトップの操作性が向上したWindows 10。スタートボタンとModern UIの融合も注目される。(2014/10/9)

NEWS
既存のWindowsフォーム資産をタッチ対応アプリにリメイク、グレープシティ
Windows XP/Windows 7用のWindowsフォームアプリでも、タッチ操作で画面のズームや拡大鏡を表示できるUIに変換するコンポーネントを発表した。(2013/7/31)

週間記事ランキング
ユーザーの反応はさまざま――Windows 8.1「スタートボタン」復活
大幅に変わったUIに戸惑う声も大きかったWindows 8。バージョンアップで登場する8.1は、ユーザーの新たな困惑の種となるのか。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2013/6/28)

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