Cisco Systemsは壁掛け式のインタラクティブディスプレイ「Cisco Spark Board」を発表した。この製品を導入することで、仕事はどう変わるのだろうか。
ビジネスユーザーは、チームを組んでオンラインや物理的な会議室で共に仕事をする。オンラインと現実世界でのコラボレーションを融合すべく、Cisco Systemsは1月24日、クラウドベースのチームコラボレーションサービス「Cisco Spark」の最新版とともに、Cisco Sparkと緊密に連係するインタラクティブディスプレイ「Cisco Spark Board」を発表した。
Spark Boardはサンフランシスコで開催のキックオフイベントで発表された。ビジネスユーザーは、Spark Boardを使うことで、Cisco Sparkの機能を物理的な会議室に融合し、Spark Boardの画面上でさまざまなコラボレーション機能を利用しながら、グループで会議を進めることができる。
Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
瞬時にM365が乗っ取られる――全社員に周知すべき“新フィッシング”の教訓
MFA(多要素認証)を入れたから安心という常識が崩れ去っている。フィッシング集団「Tycoon2FA」が摘発されたが、脅威が完全になくなったというわけではない。

「サイト内検索」&「ライブチャット」売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、サイト内検索ツールとライブチャットの国内売れ筋TOP5をそれぞれ紹介します。

「ECプラットフォーム」売れ筋TOP10(2025年5月)
今週は、ECプラットフォーム製品(ECサイト構築ツール)の国内売れ筋TOP10を紹介します。

「パーソナライゼーション」&「A/Bテスト」ツール売れ筋TOP5(2025年5月)
今週は、パーソナライゼーション製品と「A/Bテスト」ツールの国内売れ筋各TOP5を紹介し...