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「次世代の教員」が知っておくべきこと【第3回】

「アンプラグドプログラミング」とは何か? 学校での実践方法は?

「プログラミング的思考」を育成するための手段はコーディングだけではない。より容易に取り組める「アンプラグドプログラミング」「ビジュアルプログラミング」といった手段と、その実践例を見ていこう。

(2018/05/16)

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「次世代の教員」が知っておくべきこと【第2回】

「動画活用授業」を手軽に実現するWindowsアプリ、iOSアプリはこれだ

撮影や編集に手間が掛かり、難しいといった先入観から、動画活用に二の足を踏む教員は少なくないだろう。いち早く動画活用を進めてきた教員が薦める、手軽に使える動画活用支援アプリケーションを紹介する。

(2018/04/05)
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「次世代の教員」が知っておくべきこと【第1回】

「プログラミング教育」は“競争に勝ち抜く社会人”を育てる手段になる?

IT活用やプログラミング教育といった課題に、教育機関や教員はどう立ち向かうべきなのか。先駆的にIT活用を進める教育者チーム「iTeachers」メンバーの話を基に考える。

(2018/03/14)
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“教員の卵”×iTeachers座談会【第4回】

学校ITは「全校統一」「先生の裁量任せ」のどちらが適切? 教員志望の学生が議論

教育機関でIT製品を導入する際、製品や使い方を全校で統一すべきなのか。それとも教員の裁量に任せるべきなのか。教員志望の学生と教員との座談会の内容を基に考える。

(2018/02/05)
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“教員の卵”×iTeachers座談会【第3回】

先生も生徒も幸せになる「プログラミング教育」の条件は? 教員志望の学生が議論

小学校での必修化が迫るプログラミング教育。教員はこの新たな分野にどう向き合い、どう教えていくべきなのか。教員志望の学生と教員が議論する。

(2018/02/01)
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“教員の卵”×iTeachers座談会【第2回】

タブレット×電子黒板の時代でも「手書き」をあえて残すべき? 学生と教員が議論

学習者一人一人がタブレットを持ち、板書を電子的に共有可能にした環境であれば、学習者は板書の書き写しに忙殺されなくて済む。それは良いことばかりなのだろうか。教員志望の学生と教員が議論する。

(2018/01/30)

テーマサイト

教育ITの先駆者集団「iTeachers」に学ぶ 学校IT活用の極意

先駆的なIT活用校は、どのような考えや思いでITを導入し、どう生かしているのでしょうか。IT活用を積極的に進める教育者チーム「iTeachers」の取り組みを中心に、先駆的なIT活用事例を紹介します。

実践者インタビュー

iTeachersに聞く、IT活用「3つの秘訣」

教育へのIT活用はまだ歴史が浅く、ベストプラクティスがあるわけではない。成功している学校は、どういった工夫をしているのか。教育現場へのIT活用を実践する教育者チーム「iTeachers」の協力の下、先駆的なIT活用者のインタビューをリレー形式で紹介する。

教育IT開設記念 iTeachers座談会

2014年、教育ITを取り巻く状況はどう動くのか。教育関係者が注目すべきこととは。教育現場へのIT活用を実践する教育者チーム「iTeachers」の座談会から明らかにする。

教育機関タブレット活用座談会

タブレットを授業で利用する際、どういった課題があるのだろうか。タブレットの授業利用に先駆的に取り組む教育機関3者の話から明らかにする。

製品の選び方

失敗しない「学校IT製品」の選び方

教育機関がIT製品を導入する際、どのような点に気を付けて製品選定を進めればよいのか。製品分野の基礎知識をおさらいしつつ、製品選びのポイントを伝授する。

製品紹介

EdTechフロントランナー

従来の発想にとらわれることなく、教員が真に求める製品を提供する――こうした情熱を持って、特徴的な製品開発を進めるEdTechベンダー。各社の製品の特徴と、製品に込めた思いを探る。

導入の勘所

今、理解しておきたい「学校のIT化の現実」

教育機関におけるIT導入が進みつつあるが、「タブレット」「アプリ」など個別要素にのみ注目していると、意外な落とし穴にはまりかねない。特に授業など教務のIT化に絞り、5つの落とし穴と「グランドデザイン」の重要性を説明する。

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