TechTargetジャパン

必要なのは“価値提案の再設計”
「デジタル変革推進派」がきっと聞かれる4つの質問と納得の回答例
ビジネスのデジタル変革のためには多くの課題を解決しなければならない。真の意味でのデジタル変革を実現するために重要な4つのポイントを紹介する。(2017/9/6)

Computer Weekly製品導入ガイド
ビジネスプロセス自動化がもたらす新しい世界
ビジネスプロセス自動化は、可能な限りの場面で人の存在を排除することにより、市場における変化のペースに対応する。(2014/9/26)

グローバル製造業のためのERP選定【第1回】
製造業が直面する残念なERPと幸せなERP
海外進出を目指す製造業はどのようなERPパッケージを選ぶべきなのか。本稿ではビジネスのグローバル化を3つのタイプに分類。残念な結果になるERP選びと、幸せな結果を呼び込むERP選びを解説する。(2011/11/17)

病院情報システム紹介:アルスコミュニケーションズ
オーダ操作を簡便化した医療情報システム「TRACLINICA」
検査・処方などのオーダを電子化して共有することで、病院業務の効率化や患者待ち時間の短縮を実現するオーダリングシステム。本稿ではオーダリングシステムを中核とした小規模病院向けシステム「TRACLINICA」を紹介する。(2011/10/28)

ERP NOW!【第4回】
実例で見る、SAP導入の落とし穴
企業で広く使われる「SAP ERP」。SAPで業務効率化を達成した企業が多くある中、効果が得られない企業もある。失敗の原因は何なのか? 導入経験豊富なアクセンチュアのコンサルタントが説明する。(2011/2/9)

NEWS
決算早期化ソリューションを提供、インフォベックとディーバが協業
ERPパッケージ、連結ソリューションをそれぞれ提供するインフォベックとディーバが協業した。提供するのは両社の強みを組み合わせ、IFRSにも対応する決算早期化ソリューションだ。(2010/9/29)

【IFRS】140字で解説! 会計人のためのIT用語集【2】
会計人も知っておきたい「アプリケーション」
公認会計士や企業の経理・財務担当者も、いまや会計システムをはじめとするITシステムの知識が欠かせない。急速に進化するITシステムの理解に役立つ最新のIT用語をテーマ別に解説する。第1弾「クラウド」に続く今回のテーマは「アプリケーション」。(2010/6/15)

識者が語る「ERP製品選択の目」:ガートナー ジャパン 本好宏次氏
外資か国産か、IFRSを見据えたERP選びの鍵は「自社のIT戦略」
70製品以上がひしめき合う国内ERP市場。IT担当者は主要ベンダーの動向を追うだけでも大変だ。IFRS適用を見据えたIT担当者が知るべき主要ERP製品の動向と、選び方のポイントを識者に聞く。(2010/6/7)

SAPで実現するIFRS対応【第3回】
ERPのIFRS対応 成功へのシンプルな必須条件
IFRSに対応したERPの構築はゼロベースでシンプルに考えれば、決して不可能なことでない。ガバナンスのルールや実機構築/導入展開方式を採用することが成功への必須条件である。(2009/12/18)

EBS、HyperionユーザーのIFRSガイド【第2回】
E-Business Suiteを使ったIFRS対応の実際とは
Oracle E-Business SuiteはIFRSで対応が求められる各要件をどのように処理できるのだろうか。用意されている機能を説明し、対応例と課題を挙げよう。(2009/12/10)

市場調査から予測するアプリトレンド【CRM編】
「営業マンのモチベーションを保つ」日本型CRM構築を
SaaS専業ベンダーの台頭で導入が進んだCRM。アイ・ティ・アールのアナリストへの取材を基に、CRMのトレンドを分析する。(2009/5/7)

BI導入事例:Dr.Sum EA
決算報告作業の劇的な効率化を目指した中外製薬のBI活用
基幹システムの全面刷新に伴いERPパッケージとBIツールを導入した中外製薬。しかしその標準機能が、決算をはじめとする各種報告書や分析リポート作成業務すべてを効率化したわけではなかった。(2009/2/23)

NEWS
ウチダスペクトラム、「サーチ・プラクティス・コンサルティング」を提供開始
同社が掲げるナレッジマネジメント革新=「KM2.0」を強力に推進(2007/6/13)

IT変革力【第18回】
若手社員がミクシィに引かれるわけを考えよう
9月14日に上場したミクシィの株価は上場当初、非常に高く、世間で大きな話題になっていました。上場当時570万人であった参加者も、2006年には約1000万人に膨れ上がると言われています。ミクシィはSNSと呼ばれているネット発の社交倶楽部の運営がそのサービス内容です。参加者の多くは当初、ニートと呼ばれる方々や学生の数も多かったのですが、次第に企業の若手社員の参加者が増えています。若い社員はなぜ、ミクシィに引かれるのでしょうか。(2006/9/27)

日本の情報システムリーダー50人【第1回】
会社の危機を救ったのは1人の技術者だった
日本企業における情報リーダーのさまざまな実例を通して、各人がどのような目標を抱き、どのような活動により企業をITで変革しているのかを探っていく。(2006/5/31)