2014年11月26日 12時00分 UPDATE
特集/連載

仮想環境の事業継続製品 選定ポイント【第4回】VMware環境に最適なDR製品の選び方 〜サイト間切り替え(グローバルクラスタ)編

代表的な3つのDR(災害対策)方式のうち、「サイト間切り替え(グローバルクラスタ)」の実装パターン、製品選定のポイントについて解説する。

[木島 亮,伊藤忠テクノソリューションズ]

 今回は3つ目のDR(災害対策)方式である、レプリケーションされたプライマリデータとグローバルクラスタの仕組みを使用して切り替える「DR方式3:サイト間切り替え(グローバルクラスタ)」の概要、実装パターン、製品選定のポイントについて解説する。

DR方式3:サイト間切り替え(グローバルクラスタ)

この記事を読んだ人にお薦めのホワイトペーパー

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

Loading

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news083.jpg

マーケティングオートメーション「B→Dash」が「Sansan」「kintoneと」連係開始
フロムスクラッチが開発・提供するマーケティングオートメーションプラットフォーム「B→...

news028.jpg

Act-on Softwareのマーケティングオートメーションを月額9万円で提供
MKTインターナショナルは、Act-on Softwareと販売パートナー契約を締結し、同社が提供す...

news031.jpg

ロックオンが「TVエビス」を提供、テレビとWebを横断したマーケティング施策最適化を実現
ロックオンはトライステージと共同で、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の...