TechTargetジャパン

レポート
企業における情報セキュリティ実態調査2009
 NRIセキュアでは独自に情報セキュリティに関するアンケート調査を2002年より毎年行っている。8回目となる2009年の結果では、昨年来の景気後退の影響によりIT投資を減らす企業が増加する一方、セキュリティへの投資を増やす企業が約20%存在していた。 2009年は大きな情...(2009/12/15 提供:NRIセキュアテクノロジーズ株式会社)

Webキャスト
スマートデバイス導入前に絶対に押さえておくべきセキュリティ対策のポイント
 タブレットやスマートフォンの法人利用が増えてきた。しかし、企業での導入を考える場合、ウイルス感染や情報の持ち出し、端末の紛失などによる情報漏えいはもちろんのこと、特に中堅・中小企業においては管理者の負荷が懸念されている。業務の効率化やビジネススピード...(2013/4/11 提供:トレンドマイクロ株式会社)

その他
シングルサインオン、ID管理、ログ管理を“セキュリティポータル”で一元化するという新発想
クラウドサービスの台頭により、社内だけでなく社外のサービス利用が増え、しかも、内外脅威は今も尚、増加し続けており、認証の管理、シングルサインオン、ID管理、ログ管理などの必要性が改めてて問われている。しかし、それ自体利益を生まず、地道ゆえに脚光を浴びづら...(2012/12/12 提供:株式会社 クラウド テクノロジーズ)

製品資料
JP1で会社を守ろう 情報セキュリティ対策のススメ
「情報漏えい」だけでなく、「ウイルス感染」や「不正アクセス」など、さまざまな脅威から、御社のシステムを守るのが「情報セキュリティ対策」だ。対策は社内すべてのパソコンに施す必要があり、たった1台の対策漏れからも、甚大な被害を招いてしまう。それがセキュリテ...(2011/2/14 提供:株式会社日立製作所)

製品資料
スマートデバイス管理コスト低減の鍵、MDMだけではない“一気通貫”のセキュリティ対策
 iPhoneやAndroidといったスマートデバイスの業務利用において、必要なセキュリティ対策は多岐にわたる。スマートデバイスの盗難・紛失時のデータ保護は喫緊の課題だ。スマートデバイスから社内情報を利用するとなると、ユーザーや端末を認証する仕組みも不可欠となる。(2012/4/10 提供:株式会社アイキューブドシステムズ)

その他
Google Appsの導入を検討中・導入済の企業様必見! 失敗しないGoogle Appsのメールセキュリティ対策Q&A
 近年、日本のビジネス環境での利用も増えてきているGoogle Apps。Webメールやオンラインカレンダー、メーリングリストや情報共有機能などさまざまなサービスをWebブラウザから利用することができ、その利便性が注目されている。 しかし、その導入や活用については懸念...(2013/1/31 提供:株式会社トランスウエア)

製品資料
課題別セキュリティ対策導入事例 今選ぶべきクラウドセキュリティとは?
 現在のウイルスの発生速度は、1.5秒に1つウイルスが作成されている状況(亜種等も含む)といわれている。標的型攻撃の危険性も叫ばれている今、企業におけるセキュリティ対策に求められるのはやはり信頼性だろう。しかし、どのような強固なセキュリティ製品を導入したと...(2011/12/26 提供:株式会社シーイーシー)

レポート
物理デスクトップと仮想デスクトップのセキュリティ対策に関する比較表
 本コンテンツ では、物理デスクトップと仮想デスクトップのセキュリティ対策について以下の情報を掲載している。セキュリティ対策を検討する上での参考にしてほしい。・PCドライブのウイルス・ネットワークドライブのウイルス・インターネットからのファイルダウンロー...(2012/10/11 提供:アイティメディア株式会社)

技術文書
Exchange Server/Exchange Onlineのためのメールセキュリティ対策とは
 Microsoft Exchangeは多くの企業でコミュニケーション/コラボレーションツールとして使用されている。また、Exchangeをクラウドで使用するMicrosoft Office 365も、特に中小規模企業の要件を満たすために最適なホスト型コミュニケーション/コラボレーションツールとし...(2013/3/8 提供:シマンテックドットクラウド)

技術文書
Webセキュリティ対策をクラウドで行うべき3つの理由
 Webセキュリティソリューションには、ソフトウェア型、アプライアンス型、クラウド型の3種類がある。導入に際しては、サービス内容を以下の主要な導入条件に沿って評価することが必要だ。・脅威からの保護技術の精度・インストールおよび使用のしやすさ・総所有コスト...(2013/2/25 提供:シマンテックドットクラウド)

レポート
Webアプリケーション診断実績による傾向分析とセキュリティ対策「2011年版Webアプリケーション脆弱性傾向」
 ゲーム関連サイトをはじめ、企業や公的機関へのサイバー攻撃が連日ニュースを賑わせている。中でも2011年春に発生したゲーム企業に対するサイバー攻撃は、約1億人の個人情報が流出するなど多大な被害を引き起こした。 インターネット社会となった今日、Webサイトは情報...(2011/11/24 提供:京セラコミュニケーションシステム株式会社)

レポート
中堅・中小企業の約70%がPCの持ち出しを許可――調査で分かった「セキュリティの死角」とは?
 「進むモバイルワーク。一方で拡がるセキュリティ対策の死角」──。 数年前に比べて、通勤電車や新幹線内、駅や空港、ファーストフード店等において、ノートPCやタブレット端末などで仕事をしているビジネスマンの姿をよく目にするようになった。ここ数年で、このよう...(2013/5/28 提供:株式会社シマンテック)

e-book
重要性増すデータベースセキュリティ、製品開発の最前線を見る
 企業の重要情報を格納し、各アプリケーションの基盤として稼働するデータベースのセキュリティ対策が注目されている。米Verizon Businessの情報漏えいに関する調査によると、情報漏えい事件の9割以上はデータベースサーバから情報が盗まれている。また地方自治体のデー...(2013/5/1 提供:アイティメディア株式会社)

レポート
セキュリティリポート2013年版:組織が直面する脅威と今行うべきセキュリティ対策
・ボット感染コンピュータが見つかった組織の割合:65%・不正Webサイトにアクセスしているホストが見つかった組織の割合:75%・P2Pファイル共有アプリが使用されていた組織の割合:61%・情報漏えいインシデントにつながる問題が1件以上見つかった組織の割合:54%・ク...(2013/4/10 提供:チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社)

技術文書
安全なWebアクセス環境実現のコツと、高度化する脅威に対応する最新手法
 多種多様なデバイスが普及する中、企業の従業員に対して、安全で快適な“Webアクセス環境”を提供することは困難な状況になりつつある。新たな脅威へのセキュリティ対策にはじまり、ウイルス感染の原因究明や、増え続ける機器の資産管理、スマートデバイス等への対応な...(2013/3/26 提供:株式会社インターネットイニシアティブ)

その他
狙われる前に総チェック! 「標的型攻撃対策」基礎の基礎
 米Appleや米Facebook、米Microsoftも標的になるなど、特定の企業や組織を狙い撃ちにした標的型攻撃の脅威は収まる気配がない。標的型攻撃の攻撃者は、既存のセキュリティ対策の網を巧妙にかいくぐり、企業の情報システムに被害を与える。情報漏えいなどの実害を防ぐため...(2013/3/1 提供:アイティメディア株式会社)

e-book
Webサイトの弱点をつぶせ! 脆弱性対策の基礎知識
 システムインテグレーターに開発を任せる際に、自社システムのセキュリティ対策をどこまで対応し、どのように伝えるべきか悩むことはないだろうか? 言われなくてもきちんとやってもらえると暗黙のうちにうやむやにしてしまっていないだろうか? 本資料では前半セクシ...(2012/10/29 提供:日本ベリサイン株式会社)

Webキャスト
いま求められる情報セキュリティ対策〜PCからUSBメモリ、スマートフォンまで一括管理〜
 クライアントPC、USBメモリ、ネットワーク機器、そして、ビジネス活用が広がりつつあるスマートフォンまで、オフィス全体のIT資産管理、情報セキュリティ対策が急務な課題になってきている。これらの利用リスクや情報漏えい対策、また「SKYSEA Client View」を活用した...(2011/7/14 提供:Sky株式会社)

事例
大手企業の導入事例から学ぶ、情報漏洩対策のベストプラクティス
 情報漏洩・流出事件が後を絶たない。情報セキュリティ対策ソフトウェアの導入を考えている企業も多いだろう。情報セキュリティ対策を行うことは、多かれ少なかれ、社内の業務プロセスに影響を与えるが、実際にどのような影響があるか、導入・運用にあたりどのような注意...(2009/10/30 提供:株式会社インテリジェント ウェイブ)

Webキャスト
業務利用のスマートフォン、「セキュリティ対策」と「デバイス管理」を両立するには?
 急増するスマートフォン、タブレットユーザー。こうした端末を業務利用する上で、IT部門は何を考えるべきか。 不正プログラム対策やアクセス管理といったセキュリティ対策はもちろんのこと、PC以上に持ち歩きやすい端末のため、紛失時には重要データや業務アプリにアク...(2012/4/23 提供:トレンドマイクロ株式会社)

Webキャスト
【講演動画】 新たな負荷をかけずに構築する多層的なセキュリティ対策とは
 2011年は『サイバー攻撃』や『サイバーテロ』などが、現実の脅威として意識された年であると言えるだろう。攻撃者の手口も従来より、巧妙で洗練されたものになってきており、これまでのような企業側だけのセキュリティ対策ではなく、利用者が参加する多層的なセキュリテ...(2012/4/4 提供:日本ベリサイン株式会社)

その他
情報満載、うっかり置き忘れ、通話記録なし――携帯電話はセキュリティ対策の「盲点」だ
 企業は「セキュリティ対策」として、PCやサーバ上のデータベースへの対策を推進している。しかし、携帯電話へのセキュリティ対策は二の次になっていることが多い。 携帯電話へのセキュリティ対策は必須である。業務で使う携帯電話には、取引先情報が満載だ。そのうえ携...(2010/2/22 提供:NTTソフトウェア株式会社)

e-book
スマートフォンのセキュリティ対策は本当に必要なのか(Kindle版)
当コンテンツは、TechTargetジャパンの記事をスマートメディアでの表示に最適化したKindle(mobi)形式で提供するものです。TechTargetジャパン会員であれば、全て無料でダウンロードできます。 スマートフォンやタブレットといったスマートデバイスの急速な普及に呼応す...(2012/12/10 提供:アイティメディア株式会社)

Webキャスト
標的型攻撃を受けやすい企業の特徴は? セキュリティ対策の現場から
 「自社は大企業ではないので標的型攻撃を受けないだろう」「標的型攻撃を受けてもバックアップからリカバリすれば大丈夫」――。企業のこうした意識が標的型攻撃の被害を招くことが、セキュリティ対策のサポートの現場から明らかになった。なぜこうした意識を持つことが...(2012/2/28 提供:株式会社シマンテック)

講演資料
標的型攻撃対策、モバイルセキュリティ対策にも有効な統合型ソリューションとは?
 近年増加しつつある「標的型攻撃」をはじめ、高度な脅威には日本のインターネット環境も安全とは言えなくなってきている。また、スマートデバイスに対する脅威もPCと同様、標的型攻撃が主流となってきている。 独自のテクノロジーで標的型攻撃に対応する「Zscaler」は...(2013/3/1 提供:ノックス株式会社)

技術文書
BYOD対応だけではない。情報システム部門の管理できない端末利用「シャドーIT」の脅威と実情
 今日、スマートフォン、タブレットといった新しいタイプのモバイル端末が市場を席巻しており、その影響は企業のIT活用のあり方をも変えようとしている。こうした新種の端末が従来型のPCなどと大きく異なる点は、その普及が企業主導ではなく、完全にコンシューマー(一般...(2012/11/12 提供:トレンドマイクロ株式会社)

技術文書
スマートデバイスの業務利用 〜押さえておきたいセキュリティのポイントとは?〜
 スマートデバイスの導入が加速する一方、先行導入企業の中には、すでにセキュリティ対策を見直す企業が出てきている。その原因の1つに、導入計画時に正しいステップが踏まれていないことが挙げられる。 スマートデバイスの導入を計画する場合、まず始めに行うべきこと...(2012/9/28 提供:サイバートラスト株式会社)

製品資料
クラウドストレージの利用に踏み切れない企業の“セキュリティへの不安”を解消するには?
 スマートデバイスの飛躍的な普及や、BCP(事業継続計画)への意識の高まりもあり、SaaS、PaaS、IaaSに続く、Storage as a Serviceとしてのクラウドストレージに対するニーズが、年々着実な伸びをみせている。すでに利用している企業は、運用性やコストパフォーマンスを...(2013/5/30 提供:株式会社日立ソリューションズ)

e-book
BYODを危険にしない「3つの戦略」「4種のツール」
 IT環境のセキュリティ対策は、管理者がネットワークにあるハードウェアについて完全な権限を持っている場合であっても難しいものだ。ましてや私物端末の業務利用(BYOD)では、セキュリティ対策は一層困難になるだろう。 私物端末を経由して、LANにある端末がマルウェ...(2013/2/7 提供:日本アイ・ビー・エム株式会社)

技術文書
情報漏えいデータの96%がデータベースから。今こそRDBのセキュリティ対策が必要
 米ベライゾンの調査によると、2011年に発生した855件の情報漏えい事故の内訳を調べてみたところ、データベースサーバ経由の漏えい件数は51件、全体に占める割合は6%と、決して大きいわけではない。 ところが、漏えいしたデータレコード数で見ると、全体の実に96%を占...(2012/10/18 提供:株式会社メトロ)