2016年02月05日 15時30分 UPDATE
特集/連載

最新記事ランキングから編集部お勧め記事を紹介クラウドのダウンタイム問題を考える

クラウドサービス提供側が障害を起こさないように念入りな対策を実施しても、サービスダウンが起こらないとは言い切れません。最新記事ランキングから編集部のお勧め記事を紹介します。

[TechTargetジャパン]

クラウドのダウンタイム問題を考える

phot CloudHarmonyのWebサイト(出典:CloudHarmony)《クリックで拡大》

 編集部お勧めの記事は、3位「2015年の主要クラウド稼働率調査――トップはAWS、最下位は?」です。この記事では、パブリッククラウドの稼働率を追跡するサイトの1つであるCloudHarmonyが公開した主要クラウドの稼働状況を紹介。2015年の主要クラウドの稼働率は全体的に2014年よりも向上しているとのことです。一方で、顧客もダウンタイムへのより良い対処法や自社に最適な障害対策を学んでいると解説しています。サービス提供側が障害を起こさないように念入りな対策を実施しても、サービスダウンが起こらないとは言い切れません。今回は、クラウドのダウンタイム問題に関する記事を紹介します。

主要クラウドサービスの総障害発生時間を紹介

この記事を読んだ人にお薦めの関連記事

注目テーマ

ITmedia マーケティング新着記事

news071.jpg

ビジネスサーチテクノロジ、ECサイト内検索ガジェット「ポップファインド」を提供開始
ビジネスサーチテクノロジは、ECサイト内検索ガジェット「ポップファインド」の提供を開...

news018.jpg

刺さる企業動画とは? ONE OK ROCK出演のHondaJet CMがブランド部門1位──エビリー調査
エビリーは2018年第1四半期のYouTube企業動画ランキングを発表。ONE OK ROCK出演の本田技...

news020.jpg

「ABMは営業視点のマーケティング」の真意とは?――庭山一郎氏×佐久間 衡氏
日本のB2Bマーケティングをけん引する論客2人が、ABMで成果を出すための本質的な考え方に...