授業支援ソフトウェア/サービス 注目の事例・比較・解説記事

ユーザー企業のIT担当者を対象に、IT製品/サービスの導入・購買に役立つ情報を提供する無料の会員制メディア「TechTargetジャパン」。このコンテンツでは、授業支援ソフトウェア/サービスに関する事例、比較、解説の記事を紹介します。製品/サービス選定の参考にご覧ください(リンク先のページはPR記事を含みます)。

授業支援ソフトウェア/サービス関連の解説

大学のIT部門は「1つのIT製品で全てをまかなう」にこだわり過ぎてはいけない

学生と教職員のニーズを同時に満たし、規模に応じたシステムの運用や構築をするために、大学のT部門は何をすればよいのか。テネシー大学の事例を基に、そのヒントを探る。

(2021/4/21)

Zoom障害でオンライン授業に支障 「全部Zoomのせい」で本当によいのか?

「Zoom」のサービス障害が2020年8月に発生し、新学期を間近に控えた米国の教育機関はトラブルに見舞われた。オンライン授業を支えるWeb会議ツールのサービス障害が浮き彫りにしたものとは。

(2020/9/29)

米大学がWeb会議「Zoom」で実現、対面の会議が減ると何がうれしい?

Web会議システム「Zoom」を導入したカリフォルニア州立大学。学生や教職員の反応や実体験を通じて、その有効性をどう評価しているのか。

(2019/6/11)

学生の「勝手Dropbox」を禁止したいなら“代わり”を用意すればいい

セキュリティ確保のために、できる限り外部のクラウドサービスは使ってほしくない。とはいえ、学生や教職員のニーズには応えたい――。高等教育機関のIT部門は、こうした課題の解消に向けて知恵を絞る。

(2016/3/31)

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授業支援ソフトウェア/サービス関連の事例

Teams教育版に追加へ 「同級生の前で音読」の恥ずかしさを解消する機能とは?

Microsoftが教育機関向けの「Teams」に、学習者の音読スキル向上を支援する機能「Reading Progress」を追加する。その詳細は。

(2021/6/17)

男子校がZoom授業の出欠確認を「ワークフロー自動化」で実現 その仕組みとは

オンライン授業に移行したオーストラリアの私立男子校、トリニティーグラマースクールは「ワークフロー自動化」ツールを使って学習者の出欠確認を自動化した。具体的な取り組みを同校担当者に聞いた。

(2020/9/18)

新型コロナは大学生の行動をどう変えたか? データで学生の変化を探る大学

新型コロナウイルス感染症の流行の影響を受けている大学は、自宅に待機している学生の状況を把握し、それに対処するという課題を突き付けられている。それを乗り切るための技術とは。

(2020/6/16)

近畿大学が導入した「バーチャルTA」とは? 多忙な教員やTAを楽に

近畿大学は、JIECの問い合わせ返答サービス「manaBrain」を使ったバーチャルティーチングアシスタント(V-TA)を導入した。講師とTAの業務負担軽減や、時間を問わない受講生の疑問解決に効果が見られたという。

(2019/5/16)

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授業支援ソフトウェア/サービス関連の比較

カリフォルニア州立大が旧式のビデオ会議システムから「Zoom」に乗り換えた理由

カリフォルニア州立大学はWeb会議システム「Zoom」 を全キャンパスに導入した。従来利用していたビデオ会議システムからの移行に至った背景と、その選定理由は何だろうか。

(2019/6/4)

タブレット授業に“紙とペン”の良さをもたらす「MetaMoJi Share for ClassRoom」

MetaMoJiの「MetaMoJi Share for ClassRoom」は、書き込み内容の即時同期機能や“あえて変換しない”手書き入力機能を備え、紙とペンの世界をタブレットで再現する。

(2015/3/4)

「LINE」「Facebook」で授業ノートを貸し借りできる「Clear」

アナログな学習ツールであるノートをデジタル化。かつSNS連係でノートを共有できる――。こんな学習スタイルを可能にするのが、アルクテラスの「Clear」だ。

(2014/7/14)

“世界に1つだけのテキスト”で正しい英語が話せる「ベストティーチャー」

これさえやれば英語が話せるようになる。そんなサービスを作りたい――。こうした思いから生まれたのが「ベストティーチャー」だ。提供元の宮地俊充CEOにその特徴と、教育機関での活用の可能性を聞いた。

(2014/5/27)

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