「授業支援ソフトウェア/サービス」の事例、比較、解説記事を総まとめ

ユーザー企業のIT担当者を対象に、IT製品/サービスの導入・購買に役立つ情報を提供する無料の会員制メディア「TechTargetジャパン」。このコンテンツでは、授業支援ソフトウェア/サービスに関する事例、比較、解説の記事を紹介します。製品/サービス選定の参考にご覧ください(リンク先のページはPR記事を含みます)。

授業支援ソフトウェア/サービス関連の解説

「オンライン教育」を“コロナ対策”で終わらせようとしていないか?

インターネットを使った「オンライン教育」の導入が広まりつつある。一方で、その効果的な実施には壁もある。存在する壁の正体と、解決方法を探る。

(2022/5/16)

富士通Japan、デジタル教材用のSaaSを提供 教員の負担軽減になる機能とは

富士通Japanは「デジタル教材提供サービス」をSaaSとして提供開始した。同サービスは紙教材のデジタル化や新規教材の作成を支援する。児童や生徒の主体的な学習や、教員の負荷軽減につながる機能とは。

(2022/4/12)

SkillsoftがCodecademyを5億2500万ドルで買収へ サービスはどう変わる?

企業向けにオンライン学習サービスを提供するSkillsoftは、個人向けオンライン学習サービスCodecademyを運営するRyzacを買収する。この買収で、利用企業にとって何が変わるのか。

(2022/2/14)

教員は「オンライン教育」に自信が持てない――その残念な実態とは

英国や米国で初等教育に携わる教員が、オンライン教育の実施に苦戦しているという。調査結果を基に、オンライン教育に向き合う教員の実態を探る。

(2022/2/2)

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授業支援ソフトウェア/サービス関連の事例

中野第一小学校が導入した「AI教育アプリ」とは? 漢字テストの成績向上

中野区立中野第一小学校のAI教育アプリケーション導入事例や、多摩大学のAIチャットbot事例など、教育ITに関する主要ニュースを紹介する。

(2022/6/20)

「気候変動で果実が不作」の謎をデータで解明するFruitWatchとは? 大学が挑戦

英国のレディング大学がOracleと開始したプロジェクト「FruitWatch」は、気候変動が果実の生産に影響を及ぼす仕組みを明らかにしようとしている。その具体的な内容は。

(2022/6/15)

“学部主導のIT導入”で混乱の大学が「オンライン教育」に爆速移行 その作戦は

トロント大学ミシサガ校は、新型コロナウイルス感染症の影響で迅速なオンライン教育移行が求められていた。従来、各学部がそれぞれにIT機器導入をしていた同校が、今回選んだ移行方法とは。

(2022/1/7)

大学が「オンライン教育」に3カ月で移行、成功に導いた“強力な味方”とは

トロント大学ミシサガ校はパンデミックを受けて、オンライン教育へと迅速に移行した。移行を支援したのは、教育分野未経験のITベンダーだ。両者はどのように移行を進めたのか。

(2021/12/24)

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授業支援ソフトウェア/サービス関連の比較

カリフォルニア州立大が旧式のビデオ会議システムから「Zoom」に乗り換えた理由

カリフォルニア州立大学はWeb会議システム「Zoom」 を全キャンパスに導入した。従来利用していたビデオ会議システムからの移行に至った背景と、その選定理由は何だろうか。

(2019/6/4)

タブレット授業に“紙とペン”の良さをもたらす「MetaMoJi Share for ClassRoom」

MetaMoJiの「MetaMoJi Share for ClassRoom」は、書き込み内容の即時同期機能や“あえて変換しない”手書き入力機能を備え、紙とペンの世界をタブレットで再現する。

(2015/3/4)

「LINE」「Facebook」で授業ノートを貸し借りできる「Clear」

アナログな学習ツールであるノートをデジタル化。かつSNS連係でノートを共有できる――。こんな学習スタイルを可能にするのが、アルクテラスの「Clear」だ。

(2014/7/14)

“世界に1つだけのテキスト”で正しい英語が話せる「ベストティーチャー」

これさえやれば英語が話せるようになる。そんなサービスを作りたい――。こうした思いから生まれたのが「ベストティーチャー」だ。提供元の宮地俊充CEOにその特徴と、教育機関での活用の可能性を聞いた。

(2014/5/27)

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