2020年10月22日 05時00分 公開
特集/連載

Zoomなどの「Web会議」は何が危険か 身を守る方法は特選プレミアムコンテンツガイド

「Zoom」などWeb会議ツールは在宅勤務などのテレワークに欠かせない存在だ。だがWeb会議ツールの利用者が増えれば、それに乗じた攻撃も増え、危険性が高まる。Web会議ツールのリスクと対策を学ぼう。

[TechTargetジャパン]
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 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に伴い、企業の間で在宅勤務などのテレワークが浸透した。従業員がオフィスにいない中でコミュニケーションを取る手段として活用が急速に広がったのが、Zoom Video Communicationsの「Zoom」をはじめとするWeb会議ツールだ。

 Web会議ツールの利用が広がれば、それに乗じてWeb会議ツールの脆弱(ぜいじゃく)性を突き、不正行為を働こうとする攻撃者が次々と現れても不思議ではない。安全にWeb会議ツールを利用するためには、そこにどのようなリスクがあり、どのような対策を講じるべきかを知っておく必要がある。本資料は、その手掛かりを提供する。

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