PCベンダー“コロナバブル”後の生き残り策【後編】
DellとAppleのPC出荷は“コロナバブル”後になぜ伸びたのか?
成長に陰りが見えるPC市場において、堅調な出荷台数を維持するPCベンダーがある。それがDell TechnologiesとAppleだ。両社は何をしたのか。(2022/5/20)

NEWS
「ひとり情シス」「ゼロ情シス」が約6割 中堅・中小企業が抱えるDXの課題とは
デル・テクノロジーズは、中堅・中小企業を対象にしたIT投資動向調査の結果を発表した。中堅・中小企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を進める際の大きな課題とは。(2022/4/22)

見えてきたアップグレードパス
Wi-Fi 6EをスキップしてWi-Fi 7を待つべき明らかな理由
結論として、Wi-Fi 7を待つべきだ。Wi-Fi 6Eはスキップすべきだ。このシンプルな結論は、Wi-Fi 6Eを取り巻くガッカリな状況から導き出されたものだ。(2022/4/8)

無線LAN市場でささやかれる“Wi-Fi 6E飛ばし”濃厚論【後編】
「Wi-Fi 6E」を大歓迎する人、「Wi-Fi 7」まで待つ人 それぞれの考え方
専門家は2023年には部品不足が解消され、「Wi-Fi 6E」の導入が進む可能性があるとみる。ただし「Wi-Fi 7」が登場しようとする中では、Wi-Fi 6E導入が妥当かどうかの判断は簡単ではない。企業はどうすればいいのか。(2022/3/28)

テレワーク時代に適したVM管理の実践術【後編】
ROBOでVMを動かすなら「HCI」(ハイパーコンバージドインフラ)を検討すべし
ROBOでVMを稼働させようとしている企業のIT担当者が、管理負荷の軽減に活用できる製品分野には何があるのか。主要な製品分野を整理する。(2022/3/22)

無線LAN市場でささやかれる“Wi-Fi 6E飛ばし”濃厚論【前編】
「Wi-Fi 6E」なんていらない――「Wi-Fi 7」の前に薄れる存在感
「Wi-Fi 6E」の企業導入が進まない。専門家の間には、企業がWi-Fi 6Eをスキップして「Wi-Fi 7」を待つ可能性が高いとの声がある。何が普及を妨げているのか。(2022/3/21)

テレワーク時代に適したVM管理の実践術【前編】
「ROBO」で動く仮想マシン(VM)をリモートで管理する方法
テレワークを推進する企業のIT管理者が、「ROBO」で動くVMをリモートで管理できるようにするには、どうすればよいのか。役立つ製品分野を紹介する。(2022/3/8)

Lenovo、Dell、HPが挑戦
「サステナブルPC」とは? “ごみ製PC”から“CO2相殺ゲーミングPC”まで
HP、Lenovo、Dellはユーザー企業がサステナビリティに取り組む動きを受け、環境に配慮したノートPC製品を相次いで投入している。具体的に、どう「サステナブル」なのか。(2022/2/11)

「四の五の言わずにすぐやる」
できない理由を探さない 澤 円氏が訴える「中小企業が今、できること」
新型コロナウイルス感染症はインターネット並みのインパクトを及ぼしている。そんな中で中小企業が生き残るためには、何が必要なのか。ITに関する講演や執筆などを数多くこなす、圓窓の代表取締役 澤 円氏に話を聞いた。(2022/2/1)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第8回】
量子ドットディスプレイ搭載「Galaxy Chromebook 2」は“あの作業”で役立つ?
Samsung Electronicsの「Galaxy Chromebook 2」は、色再現性を高める量子ドット採用のディスプレイが売りだ。このディスプレイはどのような仕事に役立つのか。Galaxy Chromebook 2の特徴をビジネス視点で探る。(2022/1/30)

VMwareの仮想ディスク作成方法を比較【後編】
VMware仮想ディスクの「シンプロビジョニング」とは? 「シック」との違いは
VMwareは仮想ディスクの作成方法として「シンプロビジョニング」を用意している。他の作成方法との違いは何か。シンプロビジョニングの仕組みと長所、短所を詳しく説明する。(2022/2/11)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第7回】
あの“赤ポチ”が使えるChromebook「ThinkPad C13 Yoga Chromebook」の特徴は?
ビジネス用ノート型デバイスとして広く使われてきた「ThinkPad」。Lenovoの「ThinkPad C13 Yoga Chromebook」には、どのような“ThinkPadらしさ”があるのか。主要な特徴を見ていこう。(2022/1/23)

「Web会議にPC処理が追い付かない問題」はなぜ起きる?:
Windows 11のVDIは今までと何が変わるか 検証結果から読み解く
「Windows 11」のVDIは、これまでの設計と比較して何を考慮すべきか。Windows 11のVDIに求められるハードウェア要件や設計の勘所、運用効率化のヒントを技術検証の結果を交えて紹介する。(2022/1/19)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第6回】
「HP Pro c645 Chromebook Enterprise」の特徴は? 「盗撮防止」「B&Oサウンド」で差異化
PC開発で実績のあるHPの「HP Pro c645 Chromebook Enterprise」は、仕事用の「Chromebook」としてどの程度“使える”のか。それを判断するために、主な特徴を見ていこう。(2022/1/16)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第5回】
「Google Pixelbook Go」は仕事で使えるか? “Google純正Chromebook”の中身
「Chrome OS」の開発元であるGoogleが、自ら販売する「Google Pixelbook Go」。ビジネス向け「Chromebook」として、Google Pixelbook Goにはどのような特徴があるのか。簡潔に紹介する。(2022/1/9)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第4回】
「Dell Latitude 7410 Chromebook Enterprise」は“Webカメラ盗撮”を防ぎ、1時間で8割充電のタフネス機
「Dell Latitude 7410 Chromebook Enterprise」は、内蔵Webカメラによる盗撮を防ぐ機構を備え、充電速度や本体の頑丈さを高めたビジネス向け機種だ。その特徴とスペックを紹介する。(2021/12/26)

「ビジネス用Chromebook」の使い方・選び方【第3回】
画面が360度回る「ASUS Chromebook Flip C436」 変化する“4つのモード”とは
「ASUS Chromebook Flip C436」は、ディスプレイが360度回転して4つのモードに変化し、さまざまなビジネスニーズに応える。その特徴とスペックを紹介する。(2021/12/19)

2人のITチームが選んだデータ保管方法【後編】
料理系メディアが“2人ITチーム”で挑んだ2PBのストレージ導入 成功の裏側は
America's Test Kitchenは増大するデータを保管するために、2PBのストレージを導入した。ITチームが2人しかいない同社が、クラウドストレージAmazon S3も併用しながら構築したデータ保管の仕組みとは。(2021/12/9)

「準仮想化」を理解するためのポイント【後編】
「準仮想化」の意外な注意点とは? 使えるハイパーバイザーとOSは?
準仮想化を実現する際に必要なのがハイパーバイザーとゲストOSだ。準仮想化ハイパーバイザーの機能と、ゲストOSとして利用できるOSを取り上げる。(2021/12/8)

クラウドニュースフラッシュ
三菱重工がGoogle「Vertex AI」を選んだ理由 航空機製造でどう使っているのか
三菱重工業の航空機製造工場は、業務自動化のためにGoogle Cloud Platformの「Vertex AI」を採用した。同工場は機械学習をはじめとしたデータ活用にどう取り組んでいるのか。クラウドの主要なニュースを取り上げる。(2021/11/30)

クラウドファーストを転換するケースも
“クラウドスマート”なHCIの狙いとは オンプレミスを再重視した三井化学の意図
「HCI」は製品の機能追加とともに、使われ方も多様になっている。クラウドサービスの利用が広がる中で、どのような点に注目すべきなのか。三井化学の事例を交えて紹介する。(2021/12/9)

変わるHCIとベンダーの考え【後編】
「HCI」に迫る2つの流れ Dell、Nutanix、HPE、Ciscoもたどる同じ道
ITベンダーが注力しているのが製品をサービス化することだ。その点は特にHCIの分野で分かりやすい。その他にも昨今の動きとして注目すべき点がある。HCIを軸にしてポイントをまとめる。(2021/11/22)

変わるHCIとベンダーの考え【中編】
HCIの“基本”が崩れた 「拡張しにくいHCI」を変えた“あの発想”
「HCI」はコンピューティングやストレージのリソースを個別に拡張できないことが基本だったが、その基本が変わりつつある。どのようなHCIが市場の中心になるのか、直近の動きを追う。(2021/11/15)

遠隔医療の普及を阻むデジタルデバイド【後編】
患者の本音「遠隔医療は受けたいがアプリの使い方が分からない」にどう向き合う?
米国患者を対象にした調査によれば「遠隔医療システムの使いにくさ」が普及を阻む一因になっている。医療機関と医療ITベンダーは「オンライン診療受診者への技術サポート」にどう向き合うべきか。(2021/11/10)

行政機関で広がるクラウド活用【後編】
クラウドベンダーが「行政IT」市場を狙う“当然の理由”
大手クラウドベンダー各社は、行政IT市場への攻勢を強めている。その背景には、自治体のIT担当者が重要なデータを管理する際に直面する、“ある問題”があった。(2021/11/10)

変わるHCIとベンダーの考え【前編】
Nutanix、VMware、Dellを「新HCI」が追う 今後のメインストリームは?
「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)市場に注目すべき変化がある。NutanixやVMwareの動きに加えて、主要ベンダーを追う注目ベンダーの動向をまとめる。(2021/11/8)

「Windows 11」×「Surface」の実力は【後編】
Windows 11搭載「Surface Pro 8」の気になる中身 PC市場の起爆剤か?
「Windows 11」の登場は、PCベンダー各社による新製品ラッシュを引き起こした。「Surface Pro 8」をはじめとするWindows 11搭載の「Surface」シリーズは、PC市場にどのような影響をもたらすのか。(2021/11/5)

遠隔医療の普及を阻むデジタルデバイド【前編】
米国人がPCよりもスマホで「オンライン診療」を受けようとする“切実な事情”
米国の患者はオンライン診療にPCよりもスマートフォンでの接続を好むという。その背景には人種間のデジタルデバイド(情報格差)の影響がある。米国医療機関のCIOが目の当たりにした情報格差の姿とは。(2021/11/1)

「四の五の言わずにすぐやる」
できない理由を探さない 澤 円氏が訴える「中小企業が今、できること」
新型コロナウイルス感染症はインターネット並みのインパクトを及ぼしている。そんな中で中小企業が生き残るためには、何が必要なのか。ITに関する講演や執筆などを数多くこなす、圓窓の代表取締役 澤 円氏に話を聞いた。(2021/11/1)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
ビジネスへのAI導入を阻むハードル、8社に学ぶ製品選定や運用改善の課題解決法
DXに伴いAI活用が進む一方、導入に当たっては企画から開発まで最適な製品やサービスを選定する必要があり、導入後も運用改善を定常的に実施せねばならず、ハードルは低くない。これらを解決する、先進AIパートナー企業8社の取り組みとは?(2021/10/28)

「Thunderbolt」初採用の新Surface
ハイスペ機「Surface Laptop Studio」と16時間動く「Surface Pro 8」、買うならどっち?
MicrosoftのSurface新製品「Surface Laptop Studio」と「Surface Pro 8」は、同社で初めて「Thunderbolt」ポートを搭載しただけでなく、それぞれ異なる特徴がある。気になる両者の違いとは。(2021/10/23)

オンラインゲームを支える永続メモリ【後編】
レンサバ会社がゲーム用サーバに「Optane」を使う理由
オンラインゲーム用サーバを提供するGPORTALは、メインメモリの拡張のためにIntelの「Optane」を採用した。CPUやメモリ、Optaneの動作モードを使い分けることで各種オンラインゲームの要件を満たしているという。(2021/10/21)

従来型のストレージシステムは性能が不足
高速I/O性能を実現、メール配信サービスを支える高コスパなストレージとは?
大規模な自然災害などが発生した際にも、確実にメールを配信する「DRオプション」を開発するユミルリンク。メール配信サービス特有の事情に配慮しつつメインサイトとDRサイト間でデータを同期させるため、同社が選んだストレージとは?(2021/9/16)

限られた予算で「HCI」を構築【後編】
「自作HCI」が「構築済みHCI」より“安い”とは言えないこれだけの理由
HCI導入を計画する際に十分な予算を確保できないときは、HCIを自前で構築することも選択肢になる。ただしその場合はメリットとデメリットを十分に踏まえておこう。落とし穴には注意が必要だ。(2021/9/17)

HPEが構築、AMDのCPUとGPUを搭載
工業大学がCPU×GPUのスパコンを導入 なぜ「GPU」なのか?
スウェーデンの工業大学Royal Institute of Technologyでは、スーパーコンピュータの刷新が進んでいる。新しいスーパーコンピュータはCPUとGPUを積載するという。その理由とは。(2021/9/16)

限られた予算で「HCI」を構築【前編】
「自作HCI」と「構築済みHCI」の違い 予算化ではCPUやメモリの何を見るべきか?
HCIを導入する場合、事前に構築されたHCIアプライアンスを選ぶのではなく自前で構築することでコストを抑制できる可能性がある。その場合に検討すべきポイントとは。(2021/9/10)

TechTarget発 世界のITニュース
テレワークで消えた“ちょっとした雑談”は復活するか 「Slack」新機能は音声通話
「Slack」が従業員同士の簡単な会話を促す音声機能を搭載した。Dellやクックパッドが先行利用する同機能は、テレワークでは難しいすれ違いざまの突発的な会話や雑談の代わりになるか。(2021/9/7)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【後編】
クラウドの約半額? ロイヤル・オペラ・ハウスが試算した「HCI」のコスト
クラウドサービスへの全面移行計画を白紙にしてNutanixの「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)を導入した英国のロイヤル・オペラ・ハウス。決定の理由は「コスト」だ。実際にどのくらい削減できるのか。(2021/9/1)

ロイヤル・オペラ・ハウスの事例に学ぶ「クラウドじゃない」選択肢の価値【前編】
あの名門歌劇場がクラウド全面移行をやめて「HCI」を選んだ“なるほどの理由”
英国のロイヤル・オペラ・ハウスはクラウドサービスへのシステム移行を検討していたが、ある理由で「ハイパーコンバージドインフラ」(HCI)の採用を決定した。その理由は何か。HCI採用に至った経緯を追った。(2021/8/25)

膨大なデータ処理を変える技術【前編】
GPUのデータ処理を高速化 「GPUDirect Storage」はなぜ必要なのか?
GPUとストレージが直接データをやりとりできるNVIDIAの「GPUDirect Storage」が一般に利用可能になった。まずはどのような仕組みなのか、ざっくりと理解しておこう。(2021/8/24)

調査結果から見えた“対策の糸口”
なかなか見つからない「テレワーク導入の手掛かり」 役に立つ事例はどこにある
テレワークの導入は業種にかかわらず検討すべき重要な課題だ。しかし、聞こえてくるのは大企業の高度な事例ばかり。「うちにはこんなことは無理」と尻込みしてしまう中小企業の経営者は何を参考にすればいいのか。(2021/8/2)

「いい人が集まる仕組みをつくること」が重要
オフィスは手放すべき? GMO熊谷代表が解説する「テレワークとの付き合い方」
さまざまな企業がテレワークに取り組んでいる。働き方の一つとして定着したテレワークと今後どのように付き合えばいいのか。全従業員を対象としたテレワークの先駆者ともいえるGMOの熊谷氏に話を聞いた。(2021/8/2)

「四の五の言わずにすぐやる」
できない理由を探さない 澤 円氏が訴える「中小企業が今、できること」
新型コロナウイルス感染症はインターネット並みのインパクトを及ぼしている。そんな中で中小企業が生き残るためには、何が必要なのか。ITに関する講演や執筆などを数多くこなす、圓窓の代表取締役 澤 円氏に話を聞いた。(2021/8/2)

テレワークの成否と企業規模は関係ない
キャスター石倉氏が分析する「テレワークができない企業の特徴」とは何か
企業規模にかかわらず、テレワークの導入検討が進んでいる。テレワークを基本とした新しい働き方を実践できている企業がいる一方で、なかなか進まない企業もある。その違いとは何なのか。(2021/8/2)

買い換えるなら今?
テレワークをスモールスタートさせたいなら「最初の一手はPC」にすべき理由
テレワークの環境整備の必要性は分かっていても、具体的にどこから始めればいいか分からないという企業は多いだろう。テレワークが当たり前の時代に先駆けて用意すべきは「場所を問わずに安全に使えるPC」だ。(2021/8/2)

変革を邪魔する「経路依存性」を乗り越えるために
入山教授が語る、コロナ禍後の中小企業のDXは「最大で最後のチャンス」
コロナ禍で飲食、旅行業界を中心に日本企業は苦境に立たされているが、世界の経営理論を研究する入山章栄氏は「全てを作り替える突破口が開いた」と指摘する。日本企業がコロナ禍以降に成功するためにすべきこととは何か、入山氏に聞いた。(2021/8/2)

「ジャパンミラクル」を生んだ視点
元ネスレ日本の高岡氏が語る、中小企業がイノベーションを起こす方法
ネスレ日本社長に就任後、数々のプロジェクトを成功に導いてきた高岡浩三氏は、2020年に同社を退社した後、日本企業のイノベーション支援に尽力している。高岡氏が語る、日本企業がイノベーションを起こすために取り組むべきこととは。(2021/8/2)

非接触チェックイン、自動車椅子、顔認証決済――
コロナ禍の逆風をチャンスに変える 日本航空(JAL)に聞くデジタル変革のヒント
新型コロナウイルスの逆風が吹き荒れる中、テクノロジーを活用して顧客価値創造に挑戦しているのが日本航空(JAL)だ。同社でデジタル変革を実現してきた西畑智博氏にポイントを尋ねた。(2021/8/2)

未来を共有できるパートナーを
行政DXスペシャリストが語る、中小企業DXに必要なパートナーとは
デジタルトランスフォーメーションの必要性が叫ばれる昨今だが、どうすればよいのか分からず二の足を踏む企業も存在する。DX推進のための第一歩とは何か、行政のデジタル化を推進させるなど数々の経歴を持つ田中淳一氏に話を聞いた。(2021/8/2)

IT導入だけでは「負債」が残る
コロナ禍で「脱はんこ」をいち早く実現したメルカリが語る、IT活用のポイント
2020年4月に電子契約への移行を発表したメルカリで電子契約システム導入プロジェクトを推進した大坪くるみ氏が考える、中小企業のITシステム導入を成功させるためのポイントとは。(2021/8/2)