2014年10月10日 08時00分 公開
特集/連載

教育ITニュースフラッシュ慶應大の無料ネット講座を使う東京工科大、その狙いとは?

小中学生が使う「iPad」の管理用にMDM製品を導入した淡路市教育委員会の事例から、千葉大学教育学部の学生が小学生向け学習アプリを開発する取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。

[鳥越武史,TechTargetジャパン]

関連キーワード

iPad | Apple | 教育IT | 教育 | eラーニング


 教育機関のIT導入事例、教育機関向けの新製品に関するニュースを紹介する教育ITニュースフラッシュ。小学校や中学校で活用するタブレットをモバイルデバイス管理(MDM)製品で管理する淡路市教育委員会の事例から、教育学部の学生に小学生向けの学習アプリケーションを開発してもらう千葉大学の取り組みまで、さまざまなニュースがありました。

東京工科大学が慶應義塾大学のMOOC講義を「反転授業」に活用

ITmedia マーケティング新着記事

news145.jpg

「70歳までの就労意識」をテーマとした調査を実施――富国生命調査
長期的に働く上でのリスクトップ3は「病気」「就業不能状態」「入院」。

news139.jpg

新型コロナウイルスの感染拡大で注目される「巣ごもり消費」に関する意識――カンム調査
外出控えムードの中、消費意欲は「自宅でのエンタメ」に向かっているようです。